気ままに生活。 -264ページ目

気ままに生活。

西宮より発信。日記とかニュース記事とか旅行記とか。
すっかりほったらかしてしまいましたが、ぼちぼちアップしたいと思います。
よろしくお願いします。


これは面白いですね。

記事にも書いてあるように、アンケートに答える人にも集計する人にも頭が下がるわけですが、結果は非常に興味深いものになっています。



記事は↓こちら。





家計調査にみるマイナーな全国一(エキサイト)


一世帯あたりのギョウザの購入全国一は宇都宮市とかタコの消費量が全国一なのは大阪、といった県民性を知るデータとして使われることが多い家計調査データ。日々の家計上の収入及び支出を「家計簿」により調査される。家計簿の項目は500以上で細かく分類されている。先月末に家計調査の一部を都道府県庁所在市別ランキング(平成15~17年平均)にしたものが総務省統計局統計調査部より発表された。
そこで日頃、日の目を見ないマイナーな項目の都道府県ランキングはどうなっているのか、気になるものをピックアップしてみた。
カッコ内は1世帯当たり年間の支出金額及び、消費量。

■ティッシュペーパー  第一位 青森市(3,082円) 最下位 北九州市(1,816円)
■トイレットペーパー 第一位 盛岡市(3,720円) 最下位 山口市(2,606円)

地域差があるとは思えないのに何故か差が出るトイレットペーパーとティッシュペーパーの購入金額。物価の違いがあるとはいえ、年間で1,000円以上の差には驚かされます。

■カステラ 第一位 長崎市(5,937円) 最下位 福島市(374円)
■ようかん 第一位 佐賀市(2,249円) 最下位 那覇市(115円)
■コーヒー 第一位 広島市(2,891g) 最下位 長崎市(1,354g)
■合いびき肉 第一位 富山市(2,733g) 最下位 福島市(515g)
■なべ・やかん 第一位 大分市(1.316個) 最下位 水戸市(0.790個)

カステラは想定内の結果です。2位の富山市1,545円をぶっちぎりで引き離し堂々の1位。ようかんの全国平均は872円というのに佐賀市の2,249円は突出。何と那覇市の115円の約20倍。佐賀の人は那覇の人の20倍ようかんを買う(食べる)と言えます。合びき肉にまでこんな差が。なべ・やかんは僅差ゆえか小数点以下第三位まではじき出す正確さ。

■ポリ袋・ラップ 第一位 宮崎市(5,444円) 最下位 和歌山市(1,788円)

宮崎の人は何でこんなにポリ袋やラップを購入しているのか。総務省統計局統計調査部に問い合わせると各項目の分析は特にしていない、ということなのでとりあえず、市役所の関係部署に聞いてみると、「ポリ袋・ラップの購入額、全国一という事実は知りませんでした」とのお答え。
特にポリ袋メーカーや製造工場があるという訳でもなくラップを頻繁に使うような郷土料理もないとのこと。強いて理由を考えればビン、缶、トレーなど資源となる燃えないゴミは有料ゴミ袋ではなく市販の袋、レジ袋で出すこともできるそうで、そういうことで使用量が多いのかも、との回答。

たかが数字、されど数字。日々の収支を年間通して家計簿に記すのもデータ化するのもさぞや大変なことだろうと思う。調査に参加された方には本当に頭が下がる思いです。(こや)





こちらでも調べてみました。

■緑茶 第一位 静岡市(11,281円) 最下位 那覇市(2,048円)
■紅茶 第一位 神戸市(2,061円) 最下位 福井市(485円) ※ブービー 那覇市(549円)

緑茶は静岡というのは分かるんですが、紅茶は神戸なんですね。
何か面白いです。


■学校給食 第一位 富山市 (20,658円) 最下位 北九州市(4,483円)

給食費。
これって4倍以上差があるというのはどういうことなんでしょうか?
子供の数ですかね?



全部を挙げるとキリがないわけですが、見ていて特徴的だと思ったのは「那覇の人はお金を使わない」という結果です。

半分くらい那覇が最下位で、最下位でなくてもかなり下位に位置しています。

住むのなら那覇、ということが言えるかもしれませんね。


ご近所自慢です(ぉぃ)。

管理人の家から歩いて3分ほどのところにあるお店なんですが、そこのプリンが最高です

28年間生きてきましたが、今まで食べたプリンの中で文句なく一番おいしいです。



このお店、店舗を構えるまでは西宮周辺を自転車で廻って販売していたため、「自転車販売のいちかわさん」として有名でした。

パッケージに見覚えがある方もいらっしゃるんじゃないでしょうか?




いちかわさんのプリン。





一見普通のプリンですが、その濃厚かつなめらかな舌ざわり、そして甘すぎず絶妙な味わい。

口に入れると思わず無言になってしまう程のおいしさ。

これはゼッタイに食べといたほうが良いです。





しかも、これほどのプリンが210円というのも驚きです。

最強です

一度ご賞味ください。

…いやマジで。



【追記】

moppu様より「チェーン展開しているのか?」というご質問いただきました。

お店は残念ながら全国展開はしていないようです。

焼き菓子はネットで注文できるようですが、プリンは難しいかもしれません。

お店の方がいい方なので、もしかしたらメールで問い合わせたらクール便で送ってくれるかもしれないですが…。



「菓子工房いちかわ」
ホームページ:http://www.kasikoubouichikawa.jp/


これはかわいいですね。

果たしてこれをオリンピックと呼ぶのかどうかは別として…。



記事は↓こちら。





ロシアで「豚オリンピック」開催 選手ブタの未来は?


「ピッグスイミング」に参戦中の子ブタたち



[モスクワ 15日 ロイター] モスクワで15日、年に一度の「豚オリンピック」が開幕し、何百人もが観戦に集まった。12匹の子ブタたちは「ピッグレース」「ピッグスイミング」「ピッグボール」の3種目を競った。

ゼッケン入りの服を着用したブタたちは競技場に運び込まれ、キーキーと唸った。競技結果は賭けの対象となっており、モスクワの人々は、ウクライナ出身のマイコラ、サウスアフリカ代表のネルソン、地元の人気選手であるロシアのブタ・コスティクらに賭けた。

「ピッグボール」は、囲い込まれたコート内で選手たちが甘い味のついたボールを鼻で追いまわし、ボールがゴールに入ったら得点となる競技。

ロシア自由民主党のウラジミール・ジリノフスキー党首もブタ愛好者のひとりだ。彼はピッグレースで、彼の政敵のひとりに敬意を表し、ボルカに100ルーブル(約430円)を賭けた。

「私はずっとブタが好きでした。子どもの頃は4、5匹を飼っていたものです」と、ジリノフスキーはロイターに語った。

会員数100名というスポーツ豚連盟の副会長、アレクセイ・シャルシュコフ氏は、勝っても負けても参加選手たちには明るい未来が待っていると語った。

彼は「彼らはスポーツ養豚の新世代を生んでゆくのです。彼らが食べられることはありません」と約束した。
「世界中で知られている選手を食べてしまうわけがないでしょう」





これ、毎年やってるんですか。

全く知りませんでしたね。

…まぁやってることは大したことないような気がしますが、それでも世界各国から選手を集めて行うとはなかなか大掛かりです。

訓練を積んだ子ブタさんたち、さぞかし美味これからも未来のアスリー豚(トン)を作っていって欲しいものですね(笑)


犬の嗅覚について。

嗅覚がすごいというのはよく言われていますが、実際に「人間の○○倍」と言われてももうひとつピンと来ません。

いったいどうやって計っているのかという記事がありました。

…何かおかしいような気がするんですが…。



本文は↓こちら。





犬の嗅覚「人間の1億倍」は何基準か


昔、ジミーちゃん(ジミー大西)は、「犬並みの嗅覚」として知られていた。そんな「犬の嗅覚」は、よく「人間の1億倍」なんていわれている。
では、この「1億倍」、いったいどんな基準によるものなのか。

不思議に思うのは、持ち物にわずかに残っているニオイから、人間の行方を追跡できるような犬が、人間の靴下などダイレクトに嗅いでしまったらもう、即・卒倒&昇天しないのかということ。
人間の1億倍の嗅覚の持ち主と考えると、犬同士で尻のニオイを嗅いだり、電柱のオシッコのニオイを嗅いだりする行為も、まるで気が知れない。私なら頼まれたって、ごめんだ。
ひと口に「嗅覚」といっても、その基準には、得意分野、苦手分野があるということか。
警察犬協会に聞いてみた。

「この『1億倍』というのは、以前、犬の嗅覚の実験が行われた際に、純粋酢酸を少しずつ薄めて、嗅ぎ分けを確認したところ、1億倍に薄めても嗅ぎ分けられることが確認されたことから出た数値です。1億倍は、『酸臭』、つまり、酢酸系の臭いについてのもの。人間を含めた哺乳類の汗や涙などに含まれる酸に、特に強い嗅覚を発揮するんですよ」
やはりニオイにも得手・不得手があり、実験によると、1億倍の「酸臭」のほか、吉草根(カノコソウの根・根茎を乾燥させたもの。植物系漢方薬の臭いに近い)では170万倍、腐敗バター臭は80万倍、スミレの花臭は3000倍、ニンニク臭は2000倍という結果が出たのだとか。

では、なぜ「1億倍」と、いちばん強い嗅覚でありながら、人間の靴下のニオイや犬のオシッコのニオイに平気なのかというと、
「『人間の靴下のニオイ』も『犬のオシッコのニオイ』も、得手分野だからです。さらに、家族(人間)のものであれば、“大好きなニオイ”なんでしょうね。そもそも犬の嗅覚は、狩猟本能に基づくもので、『獲物』に関係する臭いや、群れ(家族)に関する臭いについては、得手分野で、大好きなものなんですよ」
「1億倍=敏感過ぎて、耐えられないニオイ」ではなく、「1億倍=どんなに薄くとも感じ取れる、大好物なニオイ」というわけだ。

では、反対に苦手分野は?
「不得手な臭いは、刺激臭や人工的、自然界にない臭いですね」
そういえば、昔、犬を飼っているときに、みかんを剥くと、ものすごい勢いで逃げていったのだが、それが不得手な「刺激臭」だったわけか。

ちなみに、犬の他にも、匹敵するような嗅覚の持ち主がいるかというと、
「五感のうち何を利用して狩猟するかが焦点ですから、イヌ科の動物が最も鼻のいい動物でしょうね」とのこと。
どんなにわずかであっても、大好きなものを嗅ぎ分けてくれる犬の嗅覚。1億倍は、究極の愛なのかもしれません。
(田幸和歌子)





犬にも得意なニオイ、嫌いなニオイがあるそうです。

まぁ、それはそうでしょう。

特に、人に関するニオイは好きなようですし、敏感でもあるということ。

これも頷けます。



ただし、「人間の○○倍」という標記はかなり疑問を抱きました。

この酢酸についての文章を読んで、「何じゃこれ」と思ったのはワタシだけではないはずです。

…まぁ揚げ足取りなわけですが…。



「純粋酢酸を少しずつ薄めて、嗅ぎ分けを確認したところ、1億倍に薄めても嗅ぎ分けられることが確認された」といいます。

これは「人間の1億倍」という意味ではないんじゃないですか?

人間が純粋酢酸を2倍に薄めた時点で嗅ぎ分け不可能になるのならともかくとして。



さすがに1億倍はムリでしょうが、人間も10倍くらいだったら酢酸ぐらい嗅ぎ分けられるんじゃないかと思うわけです。

そうすると、犬の嗅覚はこの段階で「人間の1,000万倍」となります。



…それにしても、1億倍でも嗅ぎ分け可能とはすごいですね。



「どんなにわずかであっても、大好きなものを嗅ぎ分けてくれる犬の嗅覚。1億倍は、究極の愛なのかもしれません。」

この文章はワタシ好きです。


久しぶりにケンタッキーでお昼を買いました。

和風チキンカツサンドとドリンク(アイスカフェラテ)をテイクアウトで注文したわけなんですが、注文してお金を払った後で店の人に「和風チキンカツがお時間7分少々掛かるんですけれども…」と言われました。



会計をしてくれた人とこれを言われた人が別の人だったことから、会計をした人がバイトの新人さんだったのかと思ったので、まぁ急いでもなかったですので特に文句も言わずOKしたわけです。



そうするとですね、「待っている間のドリンクをお伺いします」と言われたんですよ。

初めは「?」という感じだったんですが、どうやら5分以上のテイクアウト待ちになるとドリンクをサービスしてくれるらしいですね。



…で、悩むわけです。



ワタシは元々アイスカフェラテが飲みたかったわけで、それは既にテイクアウトで注文しました。

ここで更に飲み物を…と言われて、何を頼んだものかと。

今飲みたいのはアイスカフェラテなんですが、ここで更にアイスカフェラテを頼むのはどないやねん、と。



かなり迷いました。





…ですが、そこまで迷っている暇はありません。





何せ、迷ってる間に和風チキンカツサンドが出来上がってきたら時間切れ終了ですから。

何とかアイスカフェラテではない他の奴を…、でもコーラとか飲む気分じゃないし…。





何度も言いますが、ワタシの気分は100%アイスカフェラテだったんです。

でも、このテイクアウトのアイスカフェラテを無料にしてくれとかそういうのは恥ずかしいし…というので、2分くらい悩んだかもしれません。








…で、結局頼んだのはカプチーノ(ホット)











ごめんなさい値段で決めてしまいました(汗)











タダで貰えるんなら、170円のコーラよりも240円のカプチーノにしよう、というセコい計算が頭の中でEnterボタンを押してしまいました。

時々この自分の考えが嫌になります(泣)




…あ、悩んだ時間があったので、カプチーノは速攻で飲み干しました。(←猫舌)


京都で、珍しいお土産を見ましたので紹介します。



まずは、この写真を見てください。





謎の物体。
京都土産物屋1。





分かりにくいですが、この浮かんでいるいくつもの丸い物体がそのお土産です。



もうちょっと近づいたのがこの写真。





卓上用。
京都土産物屋2。





これ以上近づいて撮るのはさすがに出来ませんでした。

だって売り物ですし。



要は、(たぶん)籐で作った球体の中に、人形が入っているという代物です。

今まで何回か京都に訪れましたが、この商品を見たのはこの店が初めてでした。

最初の写真の商品は、天井から吊り下げるような状態になっているやつです。



哲学の道の、銀閣寺寄りのお店です。(曖昧ですみません)

残念ながら店名も憶えていませんでしたが、川の東側で、哲学の道に面したお店なので、すぐにわかると思います。

気になった方は、ぜひ。


新しいパソコンが届きました。

…で、今まで使っていたやつはお下がり状態で実家に行くということで。



新マシンのセットアップ(ソフトウェアのインストール作業)と、旧マシンの整理と再セットアップ(実家で即使用可能にする作業)、あとはパソコンを置いていた場所の掃除諸々。



結局今日1日使ってしまいました。

しんどいよー。

でも、旧マシンでも困ってはいなかったんですが、新マシンは気分も一新した感じで快適です。


雨模様でしたが、先日土曜日に造幣局桜の通り抜けに行ってきました。

メンバーは、大学の合気道部の同期。

通り抜けに7人、その後の飲み会で1人合流という大所帯でした。





また、この日は大学の合気道部で2006年度初の土曜日の稽古だったので、それにも顔を出してきました。

道着の入ったカバンが重く、邪魔でした。





稽古が終わった後、OB会の話し合いに参加、昼食を摂った後JR桜ノ宮へ。

16:00待ち合わせのところに20分ほど遅れてしまいましたが、30分以上遅れた上間違えて森ノ宮に行ってしまうというツワモノがいたためお咎めナシでした。

天気は生憎の雨。

ですが桜自体は非常にキレイでした。

傘に桜の花びらが張り付いているのも風流です。



ただし、合気道部といえばバリバリの体育会系。

花の色気よりも食い気、酒を求めてしまいます。

通り抜けの会場は飲食禁止でしたが、そこへ行くまでの桜並木では屋台が立ち並びます。

クレープやカルメラ焼、チヂミやケバブなど珍しい屋台も多く、皆ガンガン買っては食べていました。



買ったものをリストにするのもゾッとしますが、まとめてみました。

買っては回し食いをしていたので、全部を完食したわけではありません、念のため…。



・紙コップに入った唐揚げ
・ジャンボフランクフルト
・チーズボール
・たい焼き(カスタード)
・チヂミ
・バナナチョコ
・箸焼き(箸にお好み焼きを巻きつけたような商品)
・ジャンボ焼き鳥
・アメリカンドッグ
・カルメラ焼
・上州まんじゅう





…。





食いすぎ。





でも、実はバーベキュー串に刺さったステーキも食べたかったですし、クレープやケバブもおいしそうでした。

焼きそばやたこ焼きはいいとして…。





ところで、ここの屋台は総じて安いですね。

高い(普通の?)ところなら、焼きそばやたこ焼きが500円くらいすると思うんですが、ここでは300円です。

ジャンボフランクフルトも200円、焼きとうもろこしも300円でした。

たぶん安いんじゃないかと思うわけです。

ワタシはそこまでビールに執着はないんですが、周りの連中は缶ビールを片手に屋台メニューを食べ漁っていました。

「寒いから」という理由でビールではなくワンカップ大関をコンビニの電子レンジで温めてもらうという荒業をした連れもいました。





…さて、肝心の桜ですが。

雨の中だったので、写真を撮ったりする周りの人があまりにもジャマだったため、風情も半分くらいでした。





造幣局1。



造幣局2。



造幣局3。



造幣局4。





やっぱり晴れている日に行きたいですね。

人多いかもしれませんが。


とあるお店で、こんなのを見つけました。





怪しすぎるキューピーちゃん。
ヤバすぎる。





…これは…(汗)





また、他にもいろいろな種類がありました。



「ドラゴンボール」の悟空とクリリンとか

「ムーミン」のムーミンとスナフキンとか

「魔女の宅急便」のキキとジジとか。



昔流行った「サザエボン」に代表されるパチモン土産でしょうか…?


金曜日に、突然社員教育の一環として新入社員と昼食を摂ることになりました。



昼食の時間を利用して新入社員との交流を図り、かつ体験談を交えて新入社員に向上心を持たせる、というのが目的です。

元々担当だったワタシの同期が、急な仕事で都合が悪くなりまして。

…で、たまたま電話を受けたワタシが代わりに行くことになったというわけです。



それにしても、第一声に「タダ飯やで」という言葉を使って釣ろうとするのはどうかと思うわけですが。

そんなので釣らなくても、無下に断るつもりはなかったんですけれども。



…あ、念のために言っときますが、タダ飯はそれはそれで助かるのでありがたくいただきますけれども。



今年の新入社員は、大阪・東京合わせて3人。

空手家でかつ引きこもりというレアな属性を持つ男の子と、大学で食品関係の学科を卒業し、趣味がお菓子作りという女の子、そして水泳部上がりのそこそこのガタイを誇る割には大阪の人間が怖いという東京の男の子です。

初対面だったのですが、話をしてみると皆さんそれぞれに話しやすく、いい子たちだったと思いました。

空手家の子は体育会系バリバリでしたね。

ランチにドリンク飲み放題がついていたのですが、真っ先に「お入れしましょうか?」という言葉が出てきました。

しかも、ワタシが喋っているときは、自然に箸を止めるという徹底振り。

…別にそんなノリじゃなくていいのに、という。



これから1ヶ月ほどの研修を行い、来月もしくは再来月には戦力になる段取りです。

がんばってください。