気ままに生活。 -12ページ目

気ままに生活。

西宮より発信。日記とかニュース記事とか旅行記とか。
すっかりほったらかしてしまいましたが、ぼちぼちアップしたいと思います。
よろしくお願いします。


大学の同期宅でバーベキューでした。
小さい子もいるので、キャンプ場などではなく同期宅のお庭バーベキューです。





……が、微妙に怪しい天気でして。
行った時は微妙にパラパラ降っているという。

でも、天気予報では降水確率10%で曇りのち晴れであり、昼からは晴れる予想。



さあどうしようかということで。



①晴れることを信じて決行
②家の中でホットプレートで焼肉
③バーベキューコンロだけ出して、雨が降ろうが生贄一人を焼き役にしてその他のメンバーは最初から室内で食事



となり、最終的には片付けも楽ということで②になりました。





で、フタを開けてみたら子どもたちは遊んであまり食べず。
結果的には中で食べてよかったかな、という感じでした。





いやー、やっぱ同期は落ち着くわー。(・ε・)

まめ子もここのお友達とはなかなかアクティブに遊ぶのです。



ただひとつ気になることは。
ここのお友達とは全力で遊んでいるような気がしますが、保育所時代や小学校の同学年のお友達とはそこまで全力で遊んでないような気がします。

なんでなのかな、と僕なりに考えてみたのですが。


もしかして、同じ学年の子相手に負けるのが嫌なのではないか、と思うわけです。
非常にまずい傾向です。(-"-;

大学の同期の子どもの中には、同じ2008年生まれですが早生まれで学年がひとつ上の子がいまして。
ひとつ上の学年でもまれていることもありますし、そもそも運動神経が抜群に良いのです。


で、その子とは全力で遊んでいても負けてしまうのですが、それはまめ子の中ではオッケーなんじゃないかと。
ただ、同学年では……という。





オッサン発言ではありますが、これは最近のオトナでも同じような傾向を感じることがありましてですね。

負ける(できない)のが嫌だから最初から本気を出さないでテキトウに流す。
「本気出せばいけるんだけど、本気を出さなくてもそこそこできるので本気を出すまでもない」と言い訳する。
「本気を出す=必死になる、みたいで、必死になるのはカッコ悪い」と嘯く。

こういうことを言う人は、そういう虚勢が周りにバレていないと思っている傾向があります。


大体見え見えなんですよね。
本人は流しているつもりなのかもしれませんが、実際は流せてないですし。
何で「バレていない」と思えているのか不思議になるくらいでして。
だから「カッコ悪い」とカッコつけているのがとても痛々しいのです。

周りは「見え見えですよ」と言うのをガマンしている(もしくは言わずに面白がって見ている)と思うくらいのほうが良いですね。
社会人でこんなことを言っている人は「あいつやる気ない」「たぶん何を言っても言い訳するばっかりで何もできない」となってしまいます。
特に、ある程度年配の方でこんなことを言っている人がいれば要注意ですね。
痛い目を見るのは年下の人間、ということになってしまいます。


ちなみに、もし「見え見えですよ」と言ってくれる人がいれば、キレるのではなくその人は大事にしたほうが良いです。
親身になって心配してくれる人です。





……失礼しました。
熱くなって書いた割に当たり前のことしか書いてないという。

少なくともまめ子やなな助がそういう人間にならないために、何とか教育したいと思います。
(まだまめ子がそうと決まったわけではないですが)

全力出して負ける、全力出してできない、で「負けた悔しい」「できなかった」と素直に認めるほうが清々しいです。





えっと、何の話でしたっけ。
そうそう、ザリガニ釣りです。(←唐突)

焼肉をしたあと、近所の川へザリガニ釣りに行きました。
割り箸に釣り糸でさきいかをくっつけ、ザリガニを釣るという。


ごめんなさい。
こういうの本気になってしまう性質なんです。(-"-;

パートナーさんがなな助を抱っこしているので、まめ子のフォローは僕がしなければならないのですが。
フォローそこそこに、自分が釣ることばっかり考えてしまいました。


結果、大人も含め子ども4人全員2匹ずつくらい釣り上げまして。
正直そんなに釣れると思っていませんでした。(-"-;


で、少しだけもって帰るということになりまして。(ウチは置く場所がないのでリリースしましたが)
ザリガニに名前をつけようということになりました。

個人的には「シャーロット」とつけてほしかったのですが、それは却下されまして。
子どもたちの案を採用して「エビカニ」「キリコ(切子)」となりました。


「エビカニ」……??( ̄Д ̄;)
まあそれで満足ならいいのか。



楽しかったです。

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連休最終日ということで。
遠出はせず、近所の公園でまめ子となな助と遊びました。



近所に公園はいくつかあり、いちおう用途に応じて使い分けています。



広いグランドがあるので、フリスビーなどをして体を動かして遊ぶ目的で行く公園。

狭いですが遊具の種類が充実しており、遊具目的で行く公園。

大きな滑り台など、特殊な遊具があってそれを目当てに行く公園。

そこそこの遊具とそこそこのグランドがあり、両者に段差がないためまめ子の自転車の練習となな助の遊具遊びを同時に見ることができる公園。



この日は最後に挙げた公園です。
まめ子が「自転車で行きたい(・ε・)」というので、それならばという形で。

またこの最後の公園は、言ってしまえば遊具の数も質も広さもどれもこれも中途半端(←ひどい)なので、遊びに来る子供が少ないというメリット(?)もあります。
そんなわけで、なな助が滑り台でモタついても、公園の中である程度まめ子が自転車を乗り回しても大丈夫という。



秋になると、近所の公園の中でもっとも蚊が多いのが玉に瑕。
春は桜がびっしり咲いてすごくキレイなんですけどね。





公園で遊んだあとは、近所の串かつ屋さんでまめ子とランチ。
パートナーさんとなな助は別行動でした。

この串かつ屋さん、串かつ自体も割と変り種(キャビアやフォアグラなど)でおいしいのですが、実はチキン南蛮定食がとてもおいしいのです。
ただランチが土日にオープンしていないため、昼に行こうと思ったらこういった祝日のタイミングしかなくてですね。
GW中に行きたいなあと思っておりました。

行けて満足です。





夕方には、ブログで10年近く前からのお付き合いになるワタシさん 情報であるところの「はに丸ジャーナル」という番組を見ました。
かなり面白かったです。

ライザップ(とは番組上では名前は言ってませんでしたが)に取材に行ったはに丸の「シックスパック(6つに割れた腹筋)ができたら何が嬉しいの?」という鋭いツッコミもさることながら、躊躇なく芸人のギャグをパクる姿勢といい、「ぼくはガチャピンじゃないので……」と口走った(ガチャピンのワイプつき)ことといい。
はに丸がいちいちキレッキレで、かなりぶっ飛んだ番組でした。

次回の放送は「気が向いたら」ということで、要チェックです。



……それにしてもブログを始めてもう10年近くになりますか。
(途中2年程度ブランクを作ってしまいましたが)

更新しだすとまた日課になりつつある今日この頃です。
極端やな。



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今回も日記ネタに便乗ですが。
六甲山カンツリーハウスというところに行ってきました。




フィールドアスレチックに行くつもりだったのですが、すごい人でして。
入場券を買うのに1時間待ち、アスレチックの施設をめぐるのに通常90分程度のところ3時間半かかると言われまして。

施設をひとつひとつ回るたびにいちいち待つというのがアスレチックな気分にはほど遠いということで、やる気になっていたまめ子には気の毒でしたがまたの機会ということに。
なな助も(ただでさえ落ち着き無いのに)そんな時間は持たないですし。


だいたい3時間半とか。
確か入り口にしかトイレはなかったはずなので、みんな一体どうしているのかというのも気になります。



で、結局六甲山カンツリーハウスというところで落ち着きました。



で、たまたま大道芸人(「ひろとさん」とおっしゃっていたと思います)のパフォーマンスをやっていまして、まめ子が楽しく観ていたようです。
芸自体もさることながら、しゃべりが上手で飽きないつくりだったと思います。
失敗やらドジに見せるところも上手に織り込まれていまして、とても面白かったです。




……まあ、その間なな助はそんなものには興味も無く。
ひたすら広場を歩き回って。

最近ハマっている「格子状になっている溝ブタの上を歩く遊び」をひたすらやっていました。


そして今日は更に一歩進みまして。
「溝ブタの格子のマスに詰まった芝の塊をつついて落とす遊び」をひたすら集中してやっていました。



溝ブタの格子のマスに詰まった芝の塊をつついて落とす遊び。


……何というか、非常に僕好みの渋い遊びです。




アスレチックができなかったまめ子については、これもたまたまここでやっていた「ロープクライミング」を代わりに。
うまく腰紐(落ちないように工夫されている命綱)と足場の紐(フットロープと呼ばれていました)を使って、割と安全に楽しむことのできるスポーツでした。



まずは手順を覚えると同時に低いロープで上まで行く練習を。


練習。



練習完了。




練習のロープでそこそこ高くまでいけるようになったら、逆サイドの割と高い枝につながっているロープに移動します。

真剣な面持ちで淡々とこなすまめ子がかっこ良かったです。



職人顔。




最終的な到達点が意外と高くて、割と値打ちのある体験でした。



気持ちよさそうでした。




アスレチックができなくて体力をもて余していたまめ子でしたが、けっこう楽しかったようです。




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お義母さんの家に集まった際、まめ子が「卓球やりたい(・ε・)」と言い出しました。

そして善は急げと言わんばかりに、翌日にその卓球プランを実行。



義弟(年上)が経験者でして。
僕も胸を借りたことがあるのですが、歯が立たないものの、本気で卓球ができる知り合いはいないのですごく貴重です。
(中学の頃ですが、けっこう僕も本気で卓球に打ち込んでいたのでそこそこできるのです)

真剣に勝負できる相手がすぐ近くにいるというのはすごくありがたいですね。




まめ子はまだ温泉卓球レベル。





台に背が届かない状態で基本のフォームを崩さずにうまく打つにはどう教えたら良いかは悩み中です。(-"-;

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せっかく日記なので、日記企画に便乗。(・ε・)

きのう、お義母さんの家にウチの家族と、義妹の家族で集まりました。



ぼちぼち動くようになってきた義妹の娘ちゃんとなな助が、ついにファーストコンタクトをしました。
(今まではお互い特に興味を持って接したことがなく、絡んだことがありませんでした)



かなりの進歩。




なな助がおもちゃを渡し、それを従兄妹の娘ちゃんが受け取るという形でした。
そんな大したコンタクトではなかったですが、バカ親連中は大騒ぎでした。





そして、父親同士は3DSを持参。
すでに少々流行遅れの感はありますが、ちょいちょいプレイしている『モンスターハンター4G』
(ここからはご存じない方は置いてけぼりの内容となります)

義弟(年上)のお宅にはインターネット環境がなく、一人クリアが難しいクエストになってきたということで。
たまに会った時にいくるかクエストを進めるということをしてきたのですが。

昨日ついにラスボス(?)「ゴグマジオス」の討伐に成功しました。
2人とも腕前は大したことないのですが、それでも2人で何とか2回目で40分近くかかって達成。
1回目は35分近い激闘の末に負けてしまったので、2回目も失敗であれば心が折れてしまいそうでした。
(ついでに夜も遅くなってきていたので、お互いの奥様方の目線も痛くなってきていました)

これで何とか義弟も「G級特別許可証」(クリア報酬)をゲットして、ひと段落という形です。
いやはや。


モンハンをプレイしたのは数ヶ月ぶりでしたが、やっぱりこのゲームは面白いですね。
名作だと思います。



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まめ子のお友達のお宅から、エンドウマメをたくさんいただきました。
まめ子もなな助も豆ご飯が大好きなので、さっそく豆ご飯をしようと思っていますと。



ちょっと目を離した一瞬でなな助のオモチャになってしまいました。



うなじがちょっぴりセクシーです。(←どうでもいい)




ご丁寧に袋から出して撒き散らすなな助です。

「散り」の甘い部分(ちょっと山なりに重なってしまった部分)があれば、ある程度均等になるように広げに行くという徹底ぶり。
なな助なりのこだわりがあったようです。



このあと、豆を口に運ぼうとしてママに叱られてしまい、いつものように泣いて終了となります。





豆ご飯はとても気に入って食べていました。

とりあえず自分のお茶碗の豆をすべてご飯からほじくって食べたあと、こちらの顔をちらりと見まして。
僕のお茶碗を「ん(・ε・)」と指さし、見える豆をすべてほじくって食べられました。
※ほじくって食べる姿が可愛いので(←親バカ発言)、されるがまま見ていました


まめ子が小学校に入学してから今のところ、登校時は毎日一緒に歩いて小学校の近くまで送っています。
保育所で一緒だったお友達の一人も近所なので、慣れるまでは……ということで、その子も一緒に送っている形です。

なので、毎朝まめ子とお友達との3人で行くことが日課になっているのですが……。





今日は、待ち合わせ場所にもう一人別のお友達(女の子)がいました。





名札の色などで同じ小学校の違うクラスの一年生だということは分かりましたが、誰だったかはわかりません。
(名札は裏返せるようなつくりになっており、登校時は裏返して見えないようにするのがルールです)
そして、何だったら今までも毎日一緒に行っているかのように自然に「行こー(・ε・)」ってな感じで仕切り始めてですね。

まあ近所のお友達なんだろうと思って深くは考えずに一緒に行ったわけです。



でも、不思議なことにしゃべってるのはその子ばかりで、まめ子ももう一人の子もなんとなく戸惑って口数少ない感じでですね。

別の集団の一年生らしき男の子に向かってその子が「おはよー(・ε・)」と明るく声をかけても、(この子誰だったっけかな……?)というテンションで「おはよー……?」と返すくらいで。

微妙に空気感が違うぞ……?と思っていたんです。
そしてその子は、別のお友達を見つけたのかいつの間にやらいなくなっていました。





それでですね。
今日家に帰ってからまめ子に「あの子は誰やったん?」と訊いても「え、知らない子(・ε・)」と答える始末。

もう一人の子も、妙にその子によそよそしい感じだったので、実は知らない子なのでは……?と思っています。





だとしたら、何で溶け込んでたかな。(-"-;
僕がうまく合わせて導かないといけなかったのかな。

……というか、実は今は存在していない子だった、とかだったらどうしようかと30%くらい心配です。
(学校までは同じ道のはずなのに)途中でいなくなったし。





明日いなかったらちょっと怖いな、と割と真剣に思っています。


再開2回目の更新でイキナリ何言ってんねんコイツという話になるのは理解しておりますけれど。
まめ子やなな助のことなんかは過去記事を書く段階で書こうと思っているので、日々の更新では新しい話題にしていこうかと思っているのです。

まだ今後の更新をどうしていくかは手探り中です。
さっさと過去の記事は埋めたい(各月数本ペースになると思いますが)のですが、日々の更新もしていきたいので、ペース配分を何とかしなくては。

今後ともよろしくお願いします。





……さて、前置きはこれくらいにして。
ちょっとブログを離れている間に変わったこととしましては。

管理人が「ももいろクローバーZ」にハマってしまったというのがあります。





……あ、ちょっとそこの方、まだ引かないでください。(・ε・)
いや、いい歳して何言ってんねんコイツというのは重々承知しております。



でも、何といいますか。
ももクロ割と良いですよ。(・ε・)
僕は曲自体も好きなんですが、特にライブの映像なんかを見ていると応援したくなるのです。


メンバーは5人いるのですが、特に誰がとびきり可愛いというわけではなく(←失礼)。
歌唱力も(中でも上手下手はありますが)特に誰がとびきりあるというわけではない(←失礼2)のですけれど。
5人そろうとビジュアル的にも声的にも不思議と良いバランスになるんですよね。

あとは、常に全力といいますか。
擦れてないといいますか。
裏表がないといいますか。

知れば知るほど、理屈抜きで応援したくなる感じがするんですよね。
よくもまあこんな子たちが偶然集まったもんだ、という。
(話し出すと長くなりますが、メンバーがこの5人になった(残った)のは割と偶然が重なってのことだそうです)





ちょうど今日、ももクロの新曲がリリースされたのでこの話題を拾ったんですよ。
↓こちらです。



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映画『ドラゴンボールZ』の主題歌だそうで。
正直今回の曲は個人的にちょっと微妙ですが、まあそこはさておきですね。(←おくんかい)





それよりも『ドラゴンボールZ』の映画ですよ。

管理人もドラゴンボール世代なので、観たい思いもあったのですが。
もう大体展開は分かってしまったので、まあ映画館に行くほどではないかな、という。

……というか、何ですのんSSGSSって。(・ε・)(※ネタバレしすぎないように微妙に伏せつつ)
原作者から離れて強さがインフレしすぎた『ドラゴンボールGT』と大差ない展開じゃないですか。

髪の色変えりゃいいっちゅうもんじゃないと思います。
ファンの方には申し訳ないですけれど。



何だかなあ。
鳥山先生監修の新シリーズが7月からTVで始まるという情報も最近出ましたが、SSGSSとか出してしまったので収拾つくんだろうかという。
カードゲームなんかでももう何かシッチャカメッチャカになってますし。(超サイヤ人4ブロリーとか)
どこまで新シリーズで認めるんでしょうか……?





えっと、話が飛びまくってアレなんですが話しついでに。(・ε・)
ももクロについては前回のシングルがとても良かったので、どちらかといえば個人的にはそちらを推したいです。



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3種類あるんですよね。
上の2枚がBlu-ray付き。
それぞれ初回限定盤Aが1曲目のPV、初回限定盤Bが2曲目のPV付きです。
個人的には、PVならBの2曲目のほうがいいかな、と思います。

ただ、一番下のCDオンリーの商品。
こちらには、上の2枚にはない4曲目が入っています。(Blu-ray付きは3曲のみ)

ももクロのシングルは大体そうなんですが、CDオンリーの商品にしか入ってない曲がけっこう良いという。
このCDもそうだった……といいますか、このCDに関しては4曲全部気に入っておりまして。

とても良かったです。





あまり語りすぎても長くなる(すでにけっこう長い)ので、この辺にしまして。
また気が向いたら語らせていただきます。





……え?
KISSとももクロとのコラボ曲?

ああ、そんなんもありましたね。( ̄Д ̄;)


コラボしたこと自体はすごいことだと思います。
うん、まあそんな感じです。


とてもごぶさたしております。

管理人、生きております。





2013年の元日からほったらかしというブログでございます。

ずっと書きたいなあとは思っていたのですが、性格的に
「書くのなら古い順に埋めていくべき」
と考えていたので、(いくつかアップしていない過去記事はあるのですが)結局書かねえという
悪循環に陥っておりまして。

実際、忙しかったのもあるのですけれど。





さて。
まずは周辺の変わったことから書きますと。





なな助(長男・仮称)が1歳になりました◎



なな助。





……というか、生まれたことすら報告していなかったという。
2014年1月28日に生まれました。
ちょうど今日で1歳3ヶ月ということになります。

まめ子のときにも大概苦労しましたが、やっぱり女の子はおとなしかったんだと思うほどの暴れっぷりに夫婦共々苦労が絶えません。(汗)



……まあ、それはおいおい書くとして……。





まめ子(長女・仮称)は今年から小学生になりました。



まめ子。





悩みましたが、小学生になったきっかけでぼちぼち顔はNGにしていこうかと思ったりなんかして。
(ぼちぼちアップする過去記事までは出してもいいかなあ、なんて思っていますが)

こんな風化したブログなんか誰も注目していないだろうとは思いましたが、まあ世の中用心するに越したことはないですからね。
よろしくお願いします。





再開に当たってまず報告すべきはそんなところでしょうかね。

管理人はもう36歳になりまして。
更新がとまった時点ではそうではなかったのですが、もはや「アラフォー」と呼ばれる範囲に含まれることになっております。
(そんな状態でありながら、横には「気持ちは20代前半」とかおこがましいことを性懲りもなく書いておりますが)





では、お久しぶりに覗いてくださった方も、お初の方も。
今後ともよろしくお願いします。


さて、また景色は打って変わって雪深い山の中。
「五箇山」というところへ、雪の合掌造りを見に行きました。



五箇山。






駐車場から少し歩きます。


ちょっと遊ぶ管理人。




こんなにすごい氷柱を初めて見ました。
アイスクライマーのようです。(←注:ファミコンのソフト)


氷柱。






かまくらも体験。(←作ったことなし)
確かに意外と暖かい。(・ε・)


かまくら。




合掌造り自体は白川郷でも見たのですが、雪に覆われている季節のこれはまた違う感じでしたね。
そして、意外と中は暖かいという。(それでも部屋着でいるには厳しいですけれど)

もっとひんやりしているものと思っていました。



で、弾丸旅行はこんな感じで終わりまして。
帰りの電車ではまた例によってまめ子があやとりタイム。

やたら上達しているのにビビる。(-"-;








で、食ってばっかりですが。


カニ身。


鱒寿司。(1ホール)※「ホール」という表現が正しいのかわかりませんけれど




ちなみに、電車の中で刺身とイカ墨を食べる経験はなかなかできません。
(特にイカ墨)

ぶりの刺身とイカ墨。




個人的には現地でお酒が飲みたかったですが、とても楽しかったです。