まめ子のお友達のお宅から、エンドウマメをたくさんいただきました。
まめ子もなな助も豆ご飯が大好きなので、さっそく豆ご飯をしようと思っていますと。
ちょっと目を離した一瞬でなな助のオモチャになってしまいました。
うなじがちょっぴりセクシーです。(←どうでもいい)

ご丁寧に袋から出して撒き散らすなな助です。
「散り」の甘い部分(ちょっと山なりに重なってしまった部分)があれば、ある程度均等になるように広げに行くという徹底ぶり。
なな助なりのこだわりがあったようです。
このあと、豆を口に運ぼうとしてママに叱られてしまい、いつものように泣いて終了となります。
豆ご飯はとても気に入って食べていました。
とりあえず自分のお茶碗の豆をすべてご飯からほじくって食べたあと、こちらの顔をちらりと見まして。
僕のお茶碗を「ん(・ε・)」と指さし、見える豆をすべてほじくって食べられました。
※ほじくって食べる姿が可愛いので(←親バカ発言)、されるがまま見ていました