お義母さんの家に集まった際、まめ子が「卓球やりたい(・ε・)」と言い出しました。
そして善は急げと言わんばかりに、翌日にその卓球プランを実行。
義弟(年上)が経験者でして。
僕も胸を借りたことがあるのですが、歯が立たないものの、本気で卓球ができる知り合いはいないのですごく貴重です。
(中学の頃ですが、けっこう僕も本気で卓球に打ち込んでいたのでそこそこできるのです)
真剣に勝負できる相手がすぐ近くにいるというのはすごくありがたいですね。
まめ子はまだ温泉卓球レベル。

台に背が届かない状態で基本のフォームを崩さずにうまく打つにはどう教えたら良いかは悩み中です。(-"-;