レビューブログからの紹介です。ブログで口コミプロモーションならレビューブログ

オルビス肌プランニング 応援サイトをオープンしました。

「肌プラニング」とは、10年後のお肌のために毎日のケアからできることを考えることだそうで、
お肌に優しい化粧品を処方しているオルビスさんが提供しています。

最近、小じわや肌のたるみが気になっています。
乾燥肌なので、

さっそくこちらの肌プラ応援サイトをのぞいてみました。
コンテンツは

肌プラニュース・・・30代未婚女性、500人にリサーチ。いまどきの女性の実態を大公開しています。
女子プラ診断・・・・女子プラニング力を診断。あなたのプラ二ング力は何%?
肌プラツイート・・・ツイッターで肌事情をリサーチ
肌プラブログ・・・・人気ブロガーのブログを公開

と、いろいろと気になることが満載です。

さっそく「女子プラ診断」をやってみました。
全部で6つの質問にYES,NOで答えるだけで、
10種類の動物のタイプにわけられます。

私の結果は・・・・・アルパカ
魅惑の瞳でオトコをノックアウトさせるアルパカタイプ。
あなたの独特のチャームポイントは好きな人にはたまらない個性になっています。

うーん、自分ではそんなこと思ったこともないです。

「肌プラニュース」では将来への不安が、
お金、仕事、結婚、家族、日本経済、自分の肌、日本の政治などがランクイン。

日本の政治よりも自分の肌への不安のほうが高いというのは
肌の悩みを実感している私も分かるような気がします。



このサイトを見ていて、「肌プラニング」のように
10年後の自分のありようを考えながら行動したいと思いました。
今はいいけど、つけは後々に響いてくるかもしれないですしね。

とりあえず、いい加減になっていたお肌のお手入れを見直してみたいと思います。
乾燥する季節なので、保水、保湿はこまめにやります。

「肌プラアイテム」を開いてみると、そんな私にぴったりのエイジングケア商品が紹介されていました。
アクアフォースエキストラライン
洗顔、化粧水、ジェルの簡単3ステップでしっかりエイジングケアできるそうです。
使った人の感想を見ると、
「肌がプリプリ、モチモチになった」
「メイクがくずれなかった」
とかすごくよさそうです。

3ステップと簡単だから、面倒くさがりやの私にぴったりだと思いました。
ミニセットというのがあって、21日分で2310円だそうです。
お肌の曲がり角はもうとっくに過ぎていますが、
これからでも遅くはありません。
いきいきと輝く美肌を目覚めさせてみたいなと思いました。
















今回、レビューブログさんからサンプルをいただきました。
ホメオパシー子育て日記(ホメオパシー出版) という本です。

ホメオパシー療法で2人の子どものアトピー性皮膚炎を治療していった体験談がつづられています。
ホメオパシー療法とは、200年前にドイツの医師が考案した民間療法です。
病気の症状と同じ症状を引き起こす物質(レメディー)をごく少量体内に取り入れ、
刺激を受けて自然治癒力が発動し、体から老廃物(体毒)の排泄が起こり、
次第にその病気を治していこうという治療法です。

つまり、体内のいらない物をレメディーによって外に出してしまい、
健康な体を取り戻そうというものです。

湘南子育て日記

科学的な根拠ははっきりしていませんが、
欧州各国では保険が適用されているところもあり、今、注目されている治療法だそうです。

老廃物を排泄のことを好転反応というそうですが、
想像を絶するほどの苦痛をともないます。
筆者の次男太聖くんはかゆみが増し、皮膚の症状が悪化して全身に膿が出てきました。
それでも、筆者はホメオパシー療法を続け、医師のすすめるステロイド剤を拒みます。

最初筆者は、症状が出れば薬で治そうという現代医療は間違っていると考え、
自然治癒力を引き出すホメオパシー療法を正しいと考え、世間から孤立していくのですが、
ホメオパシー療法をすすめていくうえで出会った人々の助言もあり、
最終的には、どちら必要と考えるようになりました。

私自身、幼少のころから軽いアトピー性皮膚炎があり、
季節の変わり目などに全身に症状がでて、皮膚科に通っていました。
そこでもらった塗り薬は多分ステロイド剤だったと思いますが、
塗るとすぐにかゆみが引き、皮膚がきれいになるので、
親も何の疑問ももつことなく使っていたと思います。

中学生の頃には症状が出ることはなくなったのですが、
今でも全身皮膚が薄く、赤らんでいます。
首筋や肘、ひざの裏側など、たくさん薬をつけたところは薄く黒ずんでいます。
医師の処方に従って薬を塗っていましたが、
本当に必要な量以上の量の薬を塗っいたのだと、今になって思います。

もし、自分の子どもが風邪をひいたら、
また皮膚が掻傷だらけになって苦しんでいれば
私はすぐに病院に連れて行きます。
でも、過去のことがあるので、薬を与えるとき
「この薬はこの子にあとあと悪い影響を及ぼしはしないだろうか?」
と心のどこかで思わずにはいられません。

筆者は、こう言っています。
「治療させることができるのはホメオパスでもなくレメディーでもなく、自分自身しかないのだ」
レメディーはあくまでも気づきのきっかけであり、自分自身と向き合い、思いを受け入れ、
認め、許すことが治療するために必要な作業なのだと。

心の内に押し込められた過去の自分の気持ちを開放し、
どんな自分であれその存在を認め
これからどういう自分になりたいか考える、
心の問題を解決してこそ、体の症状を抑えることができるということでしょうか。
まさに心と体は一体なのですね。

子どもの頃に愛されずに抱えた悲しみや怒り、恐れが
大人になっても心の奥底で生き続けることをインナーチャイルドというそうですが、
これが自分の子にも影響を及ぼしているという事実があります。

この筆者も母親のことを物申せない弱い人であると思っていて、
自分は完璧で強い母になろうと努力してきました。
母親を反面教師にしてがんばってきましたが、
ホメオパシー治療を受ける間に、
母は感情を抑圧してもなんの解決にもならないと身をもって教えてくれたと、
母の存在に愛情すら覚えるようになります。

この本を読ませてもらって、すべて共感できたというわけではありませんが、
改めて気がついたことがあります。

子育てをしていくうえで大事なことは、子どもの話をよく聞いてあげようということです。
学校や保育園で起こった出来事、そのときに思ったことなど。
「こうやったっらよかったんじゃないの?」
なんて批判めいたつっこみは言わないで、
ありのままの子どもの話に耳を傾け、
時には私のエピソードなんかも交えて楽しい時間をすごしたいなと思いました。

また、自分自身のことをもっと好きになりたいなと思いました。
子どもたちに
「大好き」
という前に自分の心が満たされていないと、
その言葉は白々しく宙を舞って相手の心に届きません。
多分すぐにイライラして、悪いところに目がいって、
いいところをほめてあげられないような気がします。

湘南子育て日記


子育てでこれからも悩み、大丈夫かな?と思うことは山ほどあることでしょう。
でも、その問題から逃げず、ひとつひとつ自分なりに考え、答えを出していくことによって
だんだん母親になっていくのです。
母になって7年ですが、まだまだ私は至らない母親です。
子育てとは親育ち、少しずつ成長させてもらいたい思います。

ホメオパシー子育て日記(Amazon)

ブログで口コミプロモーションならレビューブログ



レビューブログからの紹介で美味しく健康ボックス CCBのモニターをさせてもらっています。
今日はその4回目です。

今回選んだのは、エビフライセットです。


湘南子育て日記

エビフライセット

右上:ペンネラタトゥイユ
左上:彩りもやしのサラダ・三色ピリ辛お浸し
下:エビフライ(タルタルソース)
ほうれん草コーン和え・キャベツ塩茹で(つけあわせ)

エビフライは冷凍にすると、解凍したとき衣がペチャっとするだろうなと思っていましたが、
予想に反してサクサクとしていて普通のエビフライとさほどかわりありませんでした。
海老もプリプリしていて、タルタルソースがよくあいました。
つけあわせの野菜も塩味がきいていました。

ペンネもほどよいかたさでトマト味がよくあって食べやすかったです。
これならたっぷりと野菜が摂取できるので、今度子どもたちにも作ってあげたいと思いました。

もやしのサラダとピリ辛お浸しは別物ですが、いっしょになっていて味が混ざっていました。
苦さと辛さが合わさって少し食べにくかったです。
多分、別々に食べられたらそれぞれきっとおいしかったのでしょうね。
少し残念でした。




<全体の感想>

今回モニターをさせてもらって感じたことは、どのメニューも栄養と味のバランスにこだわって作られているということです。
また、今後の私の料理の参考になることがたくさんありました。



ブログで口コミプロモーションならレビューブログ

レビューブログからの紹介で、美味しく健康ボックス CCB のモニターをさせてもらっています。

今回はその3回目です。



本日のメニューは


海老のチリソースセット


中華料理のセットを選んでみました。


湘南子育て日記

ふたを開けるとこんな感じです。

エネルギー283キロカロリーと低カロリーです。


一品ずつみていきます。



海老のチリソース

キャベツ玉葱ボイル


湘南子育て日記

上:海老チリソース

つけあわせ:キャベツ玉葱ボイル

キャベツ玉葱ボイルの上にメインの海老チリソースが乗っかっています。


チリソースを一口味見をしてみたところ、ピリッと辛い!

これはご飯によく合いそうです。


予想通り、チリの辛味とご飯の甘みが組み合わさってほどよい味わいになりました。

海老はプリプリとして食べ応えがありました。

つけあわせのキャベツ玉葱ボイルは少し水っぽかったです。

塩味など、もう少し味にパンチがほしかったかなと思うのですが、

あくまでつけあわせなので、こんなものなのでいいのでしょうか。



八宝菜


湘南子育て日記

実は、私は八宝菜が大好物です。

中華料理屋に食事に行くと、必ずといっていいほど八宝菜を注文します。

もちろん、家でもよく作る一品です。


この八宝菜はどうかなと期待しながら箸をつけてみると、

「違う!」

今まで経験したことのない八宝菜の味でした。

使っている食材は白菜、にんじん、豚肉、きくらげなどオーソドックスなものなのですが、

あんかけの味が違うんですよね。

塩やしょうゆの味はあまり目立たず、だしがよくきいていて、味が濃く、深みがあるというのでしょうか。

これはこれですごくおいしかったです。

新しい味が発見できてすごくよかったです。



いんげんえのき和え物

里芋の田楽


湘南子育て日記

上:いんげんえのき和え物

下:里芋の田楽


いんげんえのき和え物は、彩りがよく味が薄味で上品なので、

海老のチリソースのあとの箸休めとしていただきました。

最初食べたとき、えのきをほたてだと思ってそのだしがよくきいているのかと思いました。

あとでパンフレットを確認すると、ほたてではなくえのきだと知り、驚きました。

あのおいしいだしはいったい何からとっていたのでしょうか?


里芋の田楽は、ごまみそだれが絶品でした。

甘いごまみそだれがやわらかく煮た里芋といっしょに合わさって、口の中でとろけていくようでした。

私はごまみそだれは、肉料理やお団子にかけたりしますが、里芋にもよくあうんですね!

これは、子どもたちに作ってあげたい一品です。

お団子風にくしにさして出してみたら、大喜びしそうです。



<全体の感想>


今回もすごくおいしくいただくことができ、感謝しています。

また、八宝菜やいんげんえのき和え物のように、

今まで自分の知らなかった味を経験させてもらいうれしく思います。


裏を返せば、まだまだお料理勉強不足だということでしょうか。

何年も主婦をやっていると、自分の味(レシピ)というのができあがっていきます。

それはそれでよいことなのですが、

忙しさにかまけてそればかりにたよって調理してしまうと

新しい味を探求しようという意欲がそがれてしまいます。

そうなると料理がマンネリ化していきます。


今回のメニューをいただきながら、自分の料理を振り返り、

もう少し新しい味にも挑戦してみようという意欲がわいてきました。

食べる側も、作る側も新しい味を経験するほうがワクワク感があり、

食事や調理がよりいっそう楽しくなりますものね。




ブログで口コミプロモーションならレビューブログ
前回にひき続き、レビューブログさんから紹介いただいた
株式会社ファンデリーの
美味しく健康ボックス CCB のモニターをさせていただきます。

今回は10食中2食目です。
前回同様迷った結果、選んだのは

「揚げ出し豆腐セット」

湘南子育て日記

揚げ出し豆腐セット

レンジで温めます。600ワットで6分10秒です。
加熱の途中からおいしそうな香りがしてきました。
早く食べたいよー。

湘南子育て日記

できあがりです。

左上 :肉団子トマト煮込み

右上 :ひじきの白和え(上)と切り昆布煮(下)
下 :揚げ出し豆腐きのこソース(左)とほうれん草白菜磯和え


肉団子トマト煮込み


湘南子育て日記

肉団子トマト煮込み

肉団子が3個入っています。
しっとりした食感でやわらかく、お肉の味がしっかりします。
トマトのたれは、玉ねぎ、しめじ、パプリカ、
とやわらかく煮た野菜がたっぷりです。
甘酸っぱいたれが肉団子にからみ、
全体的にさっぱりした味に仕上げています。

ひじきの白和えと切り昆布煮



湘南子育て日記

ひじきの白和え(左上)
切り昆布煮(右下)

ひじきの白和えは、ほんのりと甘く、さっぱりしていて、
箸休めとしていただくつもりが、
おいしいものだからついつい手が出て、
あっというまになくなってしまいました。
子どもたちも喜びそうな一品ですので、
家でも作ってみたいと思いました。

切り昆布煮は、これぞ、だしの料理といったものでしょうか。
しいたけとこんぶのだしのうまみが合わさって、奥深い味わいを楽しめました。
昆布のネバネバ感もよく、ごはんといっしょに食べると最高です。


揚げ出し豆腐
ほうれん草白菜磯和え


湘南子育て日記

左:揚げ出し豆腐(きのこソース)
右:ほうれん草白菜磯和え

揚げだし豆腐はとてもやわらかく、大豆の味がしっかりしていました。
しめじのきのこソースはさとうじょうゆ仕立てでほんのりと酸味もありました。
ねぎの風味もパンチが効いて、味を引き締めてくれます。
豆腐を揚げることでボリュームを出し、さわやかなあんかけでさっぱりといただける一品でした。

ほうれん草白菜磯和えは、葉っぱの緑が黒っぽく変色してしまっていました。
味そのものは薄味で、揚げ出し豆腐のきのこソースにからめて食べるとおいしかったのですが、
野菜の色が変わってしまったのが少し残念でした。

料理って第一印象が大事ですからね。
うちの子なんかもそうなんですが、見た目で判断しちゃって、
料理の色あいが悪いとおいしくないと決めこんで、食べもしないで
「いらない!」
と言ってそっぽむかれちゃいますどき
なので、その辺は普段調理をする上で、気を遣っているところではあります。


<全体の感想>

汁まで残すことなく完食しました。
今回のメニューは和食好きの私にとって期待通りの満足のいくものでした。
ダイエット食とはいうものの、肉あり、揚げ物ありでボリューム感たっぷりです。
また、トマトソース、きのこソースの酸味、白和えの甘み、野菜の苦味、こんぶのうまみなど
味のバラエティも豊富でどれもご飯によくあいました。

料理の色と味を豊かにすることによって食事の質も変わってくると思いました。
彩りよく盛られた料理を囲んで、いろいろな味を堪能できれば、
自然と話も盛り上がって、楽しい食事のひとときとなることでしょう。

そんなことを意識して食事を作れば、もう少し私の料理の腕も上達するかもしれませんね。



ブログで口コミプロモーションならレビューブログ