レビューブログさんからの紹介で
株式会社ファンデリーの
美味しく健康ボックス CCB
のサンプルをいただきました。

湘南子育て日記

先月末に届いたAセット10食分です。

・いかの五色あんかけセット   ・海老フライセット
・とりつくねセット           ・黒豚のブラウンシチューセット
・いわしハンバーグセット     ・鮭フライシチューセット
・揚げ出し豆腐セット        ・海老のチリソースセット
・デミハンバーグセット       ・麻婆茄子セット

平均270キロカロリー、塩分1.9グラム以下です。
栄養のバランスと摂取量もよく考えられています。

和洋中、いろんなメニューがあって、どれから食べようか迷っちゃいました。


湘南子育て日記

記念すべき1食目は
いかの五色あんかけセット
を食べることにしました。
しっかり栄養成分が表示されています。

外の袋をはずして、ふたをつけたままレンジでチン。
600ワットで5分30秒でできあがりです。
あつあつのまま、いただきまーす。


湘南子育て日記

中身はこんな感じです。
下: いかの五色あんかけ
左上: 大根南瓜そぼろあんかけ
右上: おから茶巾と小松菜えのき和え物

ふたをあけると食欲をそそる、おいしそうな香りがただよってきました。
面倒くさがりやの私は、
お皿に盛り付けることなく、トレーのままいただきました。
洗い物も減らせますしね。

そして、肝心のお味のほどは?

いかの五色あんかけ


メインのいかは、塩味がきいて、とてもやわらかく、
衣と甘めのあんかけがよくからんでおいしかったです。
パプリカ、えんどう豆、しめじ、にんじん、白菜など
数多くの野菜が入っていて、
野菜好きの私には、とてもうれしいものでした。
薄味だけど、いかや野菜のだしがよくきいた、飽きのこない一品でした。

大根南瓜そぼろあんかけ

冷凍し大根は、水っぽいかな、と思っていたのですが、
予想に反して、鶏のだしのよくきいたやわらかい口当たりで、
普段の煮物とかわらないおいしさでした。
残念ながら、南瓜は水っぽく、味がしませんでした。

おから茶巾

おからもそうですが、たまごで覆った茶巾は初めてでした。
食べたこのないものを食べるのは、
楽しみでもあり、おいしいのかな?と少し不安もあり、
期待半分、心配半分で口にしてみると、
「甘い!」
これが第一印象です。
おからが思ったより甘めの味付けでした。
また、パサパサ感もまったくなく、
なめらかで食べやすかったです。
おからの中に普段あまり食べないひじきが入っていて、
なんだか、得した気分になりました。

小松菜とえのき和え物

すごく薄味です。
小松菜そのものの味を楽しめる人はいいのですが、
葉野菜独特の青臭さが苦手な人にはきついかもしれないです。
もう少し塩やしょうゆ味を足してもいいと思います。

全体の感想

どのおかずもおいしくいただき、完食でした。。
Aセットなので、ごはんがついていませんでしたが、
ごはんなしで食べても、おなかいっぱいになりました。
とても264キロカロリーとは思えないくらいの食べ応えでした。

野菜や肉、いかなどのだしをとることによって、
食材そのものの味を引き出し、塩や砂糖などの調味料を減らす工夫をしていることがよくわかりました。
そうすることで飽きのこない、上品な味付けができるんですね。
大変勉強になりました。
今後の私の料理の参考にしたいと思います。



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今日は、JTBハーモニフト をレビューブログさんから紹介です。


JTBハーモニフト とは、カタログギフト の、高級宿泊ギフト といった感じです。


ちょっと旅行で行くにはなかなか手の届かない、JTBの厳選したホテルや旅館に2名で宿泊できる、という7万円相当のギフト券なのです。

券面に↓このように100文字メッセージを添えられますので、お世話になっている方へのギフトにぴったりですね。

 


現在、JTBハーモニフトの券面にプリントする「100文字以内のオリジナルメッセージ」を募集中

とのことで、商品の購入していなくても応募できますので。考えてみようかな?

応募期間はキャンペーン期間:2010年9月10日~11月30日なのでまだまだ時間もあります。


特に、実際に応募したメッセージがプリントされた「JTBハーモニフト」(7万円分)があたるとのことで、当たったらどこに泊まろうかな?


残念ながら宿泊施設までの交通費は含まれていないので、近いところで、湯河原のゆば懐石 山翠楼懐石 海石榴 あたりがいいですね。


旅慣れていないなれていない両親に送るのなら、グルメコースとしても使えるので、そちらをおすすめします。


グルメコースの紹介です。

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北海道・東北・九州の名産品・特産品を
エリア毎に厳選し、詰め合わせた贅沢な商品です。
お客様の嗜好に合わせ、
複数のオリジナルコースをご用意いたしました。
各地の郷土料理のご紹介や、簡単なレシピもお付けいたします。
ご家庭に居ながら各地の高級食材に舌鼓を打つ、
それは旅先の名旅館で過ごしているような至福の瞬間。
ご夫婦で、そしてご家族での食卓を華やかに彩る、
贅を尽くした逸品の数々をご賞味ください。

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長崎県壱岐で獲れる名産を厳選し、素材・製法等にこだわりぬいた逸品・食材を詰め合わせにいたしました。 松坂牛など高級ブランド牛と同じ血統を持つ壱岐牛(長崎牛)の最上級サーロインは、お客様からオーダーいただいてから牛を競り落とし、お送りいたします。
あわび雲丹は長崎県壱岐の天然あわびを程よい柔らかさにボイルし・・・
(続きは下記お申し込み専用ホームページをご参照ください)

【セット商品内容】
壱岐牛サーロイン、壱岐牛すき焼き、剣先いか、あわび雲丹(陶器入り)、
粒雲丹(紫雲丹・赤雲丹、陶器入り)
☆九州郷土料理レシピ付

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トレンダーズの招待で、数研出版主催の「読育 」セミナーに参加しました。

数研出版主催の~小学生のママ集まれ!~自らまなぶ子どもを創る「読育セミナー」
という、トレンダーズのイベントに参加しました。

読書好きであり、2人の子を持つ母親として、
わが子にも文章を読むのに抵抗なく、
ぜひ読書を楽しんでもらいたい、
そういう思いが前々からあり、
今回のイベントに参加させてもらいました。
湘南子育て日記


読育 」とは、「読むこと」がすべての学習の基本となり、
さまざまなチカラが育まれるというものです。
どんな教科においても、読む力が学習の基本であり、
それがやがて思考力や応用力へとつながっていく。
読むことを楽しみながら、自分で考え、答えをみつけられるようになる、
数研出版はそうした「読育」の価値を積極的に発信しています。


学力世界一といわれているフィンランドでは、
読書が習慣として浸透しています。
国民の77%が毎日平均1時間読書しているそうで、
図書館利用率も世界一、子どもへの読み聞かせも盛んです。
勉強すること=読むことと言われ、
読むことを楽しむ子どもは、自分の力を信じ、自ら考え、答えを見つけ出せる人間に育つと考えられているそうです。


国語はもちろん、算数でも理科でもまず、問題を理解することから始まります。
何が書かれているのかわからないと、
次にどう考えていいのか分からなります。
日本では、最近この読解力が低下していて、
問題の意味が分からず立ち止まってしまう子が多くなってきたと、
学校の先生がよく口にするようになったそうです。


私は小学生のころ、本を読むのが好きで、
高学年のとき「読書クラブ」に所属していました。
読書ノートに読んだ本の名前や作者、感想などを記録し、
おもしろかった本やおすすめしたい本を
学級会や全校集会で紹介するという活動をしていました。

『赤毛のアン』、『秘密の花園』、『宝島』など外国の物語が大好きで、
家にいるときなど、時間を忘れて読んでました。
勉強するよりも本を読んでいる時間のほうが長かったと思います。


大人もそうですが、子どもも自分の好きなこと、興味のあることは、
夢中になって取り組むんですよね。

わが子7歳(息子)、5歳(娘)2人もパズルやおえかきやなどを始めると、
ご飯の時間になろうが、こっちが話しかけようが、
お構いなしでその遊びに集中してるときがあります。


この集中力を読書にも向けさせたいと思うのですが、
年齢的にまだ幼く、自らですすんで本を読むという発達段階ではないと思うので
今はもっぱら、読み聞かせを毎日やっています。

お話を聞くときの子どもたちの表情がすごく真剣です。
自分が主人公になったつもりでお話の世界に入りこんでいきます。
読んだ後の感想をあえて聞いたりはしませんが、
子どもたちの安心したような、ほっとしたような笑顔をみると、
今日も楽しんでもらえたようだな、とこちらとしてもうれしくなります。
親子で一緒にのんびり絵本を読むひととき、
私にとってもすごくリラックスできる貴重な時間です。
まだまだやめられません。


息子は、「なぞなぞ」や、「なぜ?どうして?」のクイズ形式の本が好きです。
「絵本を読めば?」と言っても自分では読みませんが、
「なぞなぞの問題をだして」
と言ったら、本を片手に喜んでやってきて、
ゆっくりとではありますが、問題の文字を追って
楽しそうに問題をだしてくれます。

物語と違い、問題の文章が短いので低学年の子でも読みやすく、
ひねりの入った問題をゲーム感覚で考えたり、
相手の反応をみたりするのが面白いんでしょうね。


今回の「読育」セミナーで紹介されていた学習シリーズの写真です。
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物語形式になっていて、むずかしいしい内容でも、わかりやすくかみくだいて説明されています。

こちらはおみやげにいただいた『絶望の星 エルデ』~エネルギーの話~
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テーマは原子力エネルギーで、最後は悲しい結末です。
何回かに分けて読んであげたのですが、
最後まで集中して、まじめな顔をして聞いていました。
このお話の背景など小さいわが子たちは知るよしもありませんが、
挿絵がとてもかわいらしく、
まるで絵本のような感覚で親しみをもって見ているようでした。

「学習シリーズ」の対象者は小学3~6年生ということで、文章が長く、
低学年と幼児のわが子にはまだ自分で読むのは難しいものです。
(いずれは自分で読んくれることを期待しています。)


なので、読んであげると、
「ヤプリはどうなるのかな?」
「もっと読んでよ」
という言葉からもわかるように、
普段の読み聞かせのときと同様に、お話の世界に入りこみ、
内容を自分なりにイメージしながら、楽しんで聞いているようでした。

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欲をいうと、低学年の子が自分で読めるように、
短くてわかりやすい文章で、親しみやすい挿絵が入った本を作ってもらえるとうれしいなと思いました。


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娘の作品です!


お庭に風車のあるおうちです。

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ワオンのぬいぐるみ

サティのガラガラ抽選会で、なんと、息子と娘がそれぞれ1等のワオンぬいぐるみを当てました!
ビックリです。
店員さんもビックリしてました。