河原町丸太町下ル。
濃厚なトンコツスープ。
美味しいが、ちょっと濃厚すぎるか。
スープにアサリが入っているのかどうかはわからない。
具はチャーシュー細切り、ザーサイ細切り、メンマ少々、ネギ、海苔、そしてメインのアサリ。
アサリは殻付きのが8個入っていた。
アサリの身がトンコツスープと一緒になると、意外な美味さ。
これは、ラーメンよりアサリを楽しむべき?
スーパーで個装されたものが売られてたので買ってみました。
105円。
田中にある「おた福屋」という店のやつらしい。
火に感謝する意味で、京都では11月に「お火焚祭」がいろいろな場所で行われ、「お火焚き饅頭」は大抵の和菓子屋さんで作られているようです。
小判型で宝珠の焼き印がある他は普通のまんじゅうと同じだけど、まぁ、風物詩ってものでしょう。
「お火焚き(おしたき)」って、マンガの「新・味いちもんめ」で初めて知りました。
京都に居ても知らないことは本当に多いです。
「新・味いちもんめ」の何巻だったかわからない
(16巻ぐらいかなぁ?)ので、とりあえず、
最新刊の第18巻を載せときます。
ででででん。
スーパーに行ったら、4色並んで安売りしていたので、
全種類買ってしまいました。
1本930 g入り、178円でした。
野菜生活100について詳しくは公式HPへ
http://www.kagome.co.jp/ys100/
楽天での最安値が1本228円
、12本2,494円
なので、
かなり安かったんだな。
明日も買ってこようかな?
今売っている「SPA!」を何となく立ち読みしていたら、自殺の流行(?)について、マンガ家の江川達也さんが書いていた。
自分も自殺を考えたことがあるが、「SEXするまでは死ねない」と思い、
経験後は、「こんなに気持ちいいなら、死んでなんかいられない」
と思った。
だから、経験するまで生きていてください。
……とかいう内容。(引用ではありません。立ち読みなので
)
なかなか斬新かも。
でも……
自殺の原因は、子供の性への関心を大人が抑圧していることが根源である。
とかいうのは言い過ぎでしょ。
少年漫画にエッチな描写が無くなり、闘いや殺人が増えた。
「生命を生む性」と「生命を奪う暴力」のどちらのマンガが有意義か。
確かに暴力や殺人のマンガは多くなる傾向は良くない。
でも、冒険・正義・友情とか健全なやつもあるでしょ。
江川さんは単にエロマンガを描きたいだけではないのか?
ほのぼのとした「東京大学物語」が突然エロマンガになり、
「スピリッツ」を家族皆で読めないマンガ雑誌にしてしまった罪は小さくない。
ちなみに、江川さんは教育学部卒業で、短期間ではあるけれど、
教鞭をとっていたこともあるらしい。
(Wikipedia参照 )
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この「SPA!」のコラムに関して書いているブログ
「証券マンノート」
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何かの新聞にも載ったらしい。
「美代子の一元ブログ」