スーパーで個装されたものが売られてたので買ってみました。
105円。
田中にある「おた福屋」という店のやつらしい。
火に感謝する意味で、京都では11月に「お火焚祭」がいろいろな場所で行われ、「お火焚き饅頭」は大抵の和菓子屋さんで作られているようです。
小判型で宝珠の焼き印がある他は普通のまんじゅうと同じだけど、まぁ、風物詩ってものでしょう。
「お火焚き(おしたき)」って、マンガの「新・味いちもんめ」で初めて知りました。
京都に居ても知らないことは本当に多いです。
「新・味いちもんめ」の何巻だったかわからない
(16巻ぐらいかなぁ?)ので、とりあえず、
最新刊の第18巻を載せときます。
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