ついに話題のセカンドライフの日本語版が出た(全部が日本語になっているわけではない)。

しかし、2時間ほどさわってみたが、意味わからん。


最初はチュートリアルで、色々な説明がでる島で基本操作を覚える。

一通り操作は覚えたが、その後はどこで何をすればいいの?


複雑でわからないというよりは、自由度が高すぎてよくわからん。

ガイドブックが必要。



マジメに(?)やろうと思ったら、リンデンドルというバーチャル通貨を買う必要があるらしいが。


アメリカでは土地の売買をしてお金儲けしている人がいるとか、バーチャルセックスばかりやっている場所があるとか、日本でもバーチャルの会社を作ったとか、政治家が事務所を作ったとか、雑誌や新聞の記事で読んだりしていたが、さっぱりわからん。



なんか面倒くさいし、日本ではあまり流行らないと思うのだが、どうでしょうね。



米Linden Lab、「Second Life」日本語版ベータを公開
7月13日22時30分配信 Impress Watch
 米Linden Labは、バーチャルコミュニティ「Second Life」の日本語ベータ版配布を開始した。
 Second Lifeはこれまでもクライアントメニューの日本語化などが進められていたが、日本語ベータ版ではメニューの日本語化に加えてインストール作業時の画面表示も日本語化。合わせて日本語サイトもリニューアルし、ユーザー登録からSecond Lifeの利用までを日本語でできるようになった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070713-00000030-imp-sci


Second Life日本語版、ようやく公開
「Second Life」日本語版がようやく登場。日本語サイトもリニューアルした。
2007年07月13日 21時06分 更新
 米LindenLabが運営する3D仮想空間「SecondLife」専用ブラウザに7月13日、日本語β版が登場した。同日リニューアルした日本語サイトでユーザー登録し、OSを選んで言語から「Japanese」を選べば日本語メニューのブラウザを利用できる。対応OSはWindows2000/XP、MacOSX、Linux。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0707/13/news121.html
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/it/internet/65709/

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マンゴーが流行ってますね。
マンゴーグミも何種類か出てます。

左 明治製菓
「果汁グミ ぷるるん アップルマンゴー&イエローマンゴー」

中 カスガイ(春日井製菓)
「王様のマンゴー」

左 ライオン製菓
「ナタデココ マンゴーグミ」


「ぷるるん」はやわらかい。
「王様のマンゴー」はこの中では一番固いが、それでもやわらかめ。マンゴーの味はこの中では一番濃い。
「ナタデココ」はナタデココに近い食感。


それぞれ特徴があり、どれが美味しいとか分かりません。
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マンゴーが流行ってますね。
マンゴージュース(略してマン汁?)も何種類も出てます。

左 メイトー(協同乳業)のミルフルミックス
「アルフォンソマンゴー&アップルマンゴー」
果汁1%

右 トロピカーナ(キリンビバレッジ・小岩井乳業)
手しぼり感覚「100%アップル&マンゴー」
果汁100%

メイトーの「マンゴー&マンゴー」はサラッと飲みやすいです。
「マンゴーの天然水」より美味しいと思います。

トロピカーナの100%は、リンゴの割合の方がマンゴーの割合より多い(割合は記載されていませんが)ので、要注意。
不二家ネクターみたいにちょっとドロッとしてます。ドロッとしたマンコーのジュースとしては、アサヒの「感じるマンゴー」の方が美味しいと思います。(果汁100%じゃないけど。)

マンゴー100%のジュースは値段が高くなって、コンビニなんかで売るのは無理なのかな?
それとも、果汁100%のジュースって、必ずしも美味しくないからなのかな。

さすが、アメーバニュースです。

どこかのニュースかワイドショーでダンボールを水酸化ナトリウムで煮るのはやっていたけど、実際にダンボール入り肉まんを作るとは。



中国で話題沸騰 段ボール入り肉まんを作ってみた
 中国の露天商が、苛性ソーダで溶かした段ボールを挽肉に混ぜて肉まんを売っていたことが話題になっている.......... ≪続きを読む≫


ダンボールの主成分はセルロースなので、人間には消化できませんが、強塩基を加えて煮ると、加水分解される・・・可能性はありますが、人間が消化吸収できるレベルまでは分解されないでしょう。

(エステル結合なら比較的容易に加水分解(けん化)されると思いますが、糖類はエーテル結合ですからね。)


食べても太らない代用肉として売ればよかったのに、肉だと言って売るからウソになるんです。

売り方を間違えたんですね。

売れるかどうか知らんけど(笑)、アイデアとしてはありえるのでは?




そういえば、漫才コンビ麒麟の田村裕さんが、食べ物が全く無い時、あまりの空腹に周辺に落ちていたダンボールを水につけて食べた事があるそうです。

「すべらない話」でしていた気がするので、YouTubeで探してみましたが、ありませんでした。

ユーチューブも日本語になったし、著作権的にまずいものは、すぐに削除されるようになったのかな。




そこまでやる…!肉まんの原料は「段ボール」
07/12 05:00
 北京テレビは11日、北京市朝陽区のヤミ食品工場が、豚肉ミンチに古い段ボールを溶かしたものを加えてつくったあんで肉まんを製造していたと伝えた。

 北京市民からは「もう街角で、肉まんは食べられない」との声が上がっている。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/china/64618/

「さこにゃん」と「みつにゃん」だって。


歴史の因縁?あの「ひこにゃん」にライバル2匹登場!
19:52
 琵琶湖畔の名勝・彦根で時ならぬ「ネコキャラ対決」が沸き起こっている。主役は3匹(?)のキャラクターで、人気独走の彦根城築城400年祭のキャラクター「ひこにゃん」を、同じ滋賀県彦根市の地域キャラ「しまさこにゃん(さこにゃん)」「いしだみつにゃん(みつにゃん)」が追う構図。「さこ・みつ」コンビは同じ彦根市内にある佐和山城の主従、島左近と石田三成がモデルだが、このネコキャラ対決には佐和山城と彦根城との浅からぬ歴史の因縁が…。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/topics/65366/



ひこにゃんみたいに「ゆるキャラ」じゃないじゃん。

ひこにゃんには敵わないでしょう。

今、宮沢賢治さんの「雨ニモマケズ」のパロディー「雨ニモアテズ」がネットで話題になっている。



雨ニモアテズ 風ニモアテズ
雪ニモ 夏ノ暑サニモアテズ
ブヨブヨノ体ニ タクサン着コミ
意欲モナク 体力モナク
イツモブツブツ 不満ヲイッテイル
毎日塾ニ追ワレ テレビニ吸イツイテ 遊バズ
朝カラ アクビヲシ  集会ガアレバ 貧血ヲオコシ
アラユルコトヲ 自分ノタメダケ考エテカエリミズ
作業ハグズグズ 注意散漫スグニアキ ソシテスグ忘レ
リッパナ家ノ 自分ノ部屋ニトジコモッテイテ
東ニ病人アレバ 医者ガ悪イトイイ
西ニ疲レタ母アレバ 養老院ニ行ケトイイ
南ニ死ニソウナ人アレバ 寿命ダトイイ
北ニケンカヤ訴訟(裁判)ガアレバ ナガメテカカワラズ
日照リノトキハ 冷房ヲツケ
ミンナニ 勉強勉強トイワレ
叱ラレモセズ コワイモノモシラズ
コンナ現代ッ子ニ ダレガシタ


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070712-00000047-san-l38  

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/64718/  


う~ん。

内容的には、確かに現代っ子のことを上手く表しているかもしれないが、元の「雨ニモマケズ」と違うところが多すぎてダメだと思う。


例えば、「一日ニ玄米四合ト味噌ト少シノ野菜ヲ食べ」が「毎日塾ニ追ワレ テレビニ吸イツイテ 遊バズ
朝カラ アクビヲシ  集会ガアレバ 貧血ヲオコシ」あたりになるんかな?


全然ちゃうやん。

もっと忠実にパロる(?)べき!

今日の読売新聞夕刊より

総務省は、パソコンや携帯電話に一方的に送りつける迷惑メールの締め出しに乗り出す。通信事業者や学識経験者らによる研究会が今秋をメドに具体的な規制案を検討した中間報告書をまとめ、総務省は特定電子メール送信適正化法の改正案を来年の通常国会に提出することを目指す。

「未承諾広告」は一通目から禁止になるそうですが、海外発の迷惑メールは適応外らしいです。
海外メールが増えそう。

アイスクリームにかけるための醤油や古酒があるらしいです。

両方とも「岐阜伝統食品の会」に所属している人が作っています。


醤油は山川醸造というところの商品で、楽天にもありました。


アイスクリームにかける醤油

古酒は白木恒助商店で、楽天には無さそうでした。

こちらで買えるみたいです。ご覧ください




実は、この話題は「R25」という首都圏で配られているフリーペーパーの最新号に載っていました。

京都に住んでいるのにどうやって手に入れたかというと、Fujisan.co.jp というサイトから、デジタル版を1年間無料で購読できます


購読してみたい方はこちら



ちなみに、R25の記事では、「俺流トッピング選手権」とかいって、ポン酢、ケチャップ、マヨネーズ、ソース、味塩コショウ、納豆、ウニ、豚骨ラーメン、キムチ、イワシの缶詰とアイスクリームの組み合わせを試していました。

まるで、アメーバニュースです。

キムチ以外は意外と美味しかったとのこと。

お試しください(?)。

設置してみました。

「スカウター」というのは、元は漫画の「ドラゴンボール」で強さが数値で表示される機械の名前です。

「ブログスカウター」は、ブログの訪問者数や更新回数に応じて、数値が上がるらしいです。

記事の上のオレンジのやつ(表示されていなければトップページをご覧ください)がそれなのですが、多分、サイドバーに設置した方がいいですね。

サイドバー、いいかげん整理しないとダメだな。
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850円

二条駅のViviにある熊本ラーメンの「清正」の冷し坦々麺。
1日10食限定らしい。

すった黒ゴマでスープが黒い。
辛味と酸味があるスープ。
平打ち麺。

具はメンマ、キクラゲ、ネギ、煮卵、謎の茶色の物体(アイスクリームをすくうやつですくったみたいなやつ)。

美味しいけど、何度も食べたくなるほどではないな。


なお、謎の茶色の物体はコンビーフっぽかったが、正体不明。
だって、コンビーフってほとんど食べたことないんだもん。