ジョイントツリー(joint tree)の『よおきたね』ブログ -156ページ目

絵本のような空

今日の夕方、夕焼けの赤っぽさと、空の青のグラデーションの中、折れそうな月が光ってた。
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絵本見てるようでした。

コンビニで見つけたこれ食ってみたい。

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日清 出前一丁のミルク味
まろやかMILK白湯 胡麻ラー油仕上げ
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カルビー ポテトチップス
ダブルリッチチーズ味
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DOLE
たっぷり200g フルーツミックス&ヨーグルト
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明治チョコスナック
たけのこの里あじわい苺&こだわりのクッキー
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ヤマザキ
ずっしり カスタード風味デニッシュ

どれも美味そう!

コンビニは楽しいな!

ちなみに ファミリーマート。

キムタクがこんな形になるとは…

こんなキャラクターカレーになるなんて
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イメージした事も無かった!

ブチ美味い!

おれのブチ美味いは
ヨーグレット
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たまにバリバリ食べたくなります。

映画 カメレオン

また録画したテレビ映画を見ました。

阪本順治監督の カメレオン です。
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ストーリー的には、
詐欺グループが偶然に拉致現場に遭遇し、巻き込まれて行く話。
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今回の脚本は「野獣死すべし」の丸山昇一が故・松田優作のために書いた未映画化脚本を現代風にアレンジしたものらしく、確かに松田優作のにおいのする映画でした。

阪本順治監督の作品には魂が宿るような、観ていて画に迫力があります。
彼の作品は処女作から観ていますが、
1番好きなのは 王手。
あと、ぼくんち、他に、亡国のイージス も良かったです。

主演は藤原竜也
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個人的に、今の日本の映画界で、最も才能のある役者だと思います。
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彼の他の出演作では カイジ 、デスノート、やっぱり、バトルロワイヤルが良かったな。

その他の出演者は
水川あさみ、
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塩谷瞬、豊原功補、波岡一喜、柄本佑、西興一朗、萩原聖人、犬塚弘、加藤治子、谷啓、岸部一徳

カメレオンと言うと、昔週間マガジンで連載してたヤンキー漫画を思い出します。
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これも 山崎邦正 主演で映画化されていますので くれぐれも間違えないように。
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あしからず

面倒臭い時はチキンラーメン

夜、腹減った。
面倒臭い。
そんな時 チキンラーメン
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袋麺を煮るのも楽しいが、
今日は面倒臭い。
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チキンどんぶりで食べる。
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いただきます!

アフタースクール

テレビでやってた映画、
アフタースクールを観ました。

面白かったです。

面白い映画程、レビューもあらすじも書きたくないですね。

写真だけ貼ります。
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出演はTEAM NACSの大泉洋
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彼の出てる作品は面白いですね。
ついこの前も 黄金の豚、龍馬伝、
本当に面白いと思ったのが、
フジテレビ開局50周年企画
わが家の歴史 というドラマのつるちゃん役です。


佐々木蔵之介さんもイイですね。
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『間宮兄弟』
『ぼくたちと駐在さんの700日戦争』
『20世紀少年』では重要な役柄でしたし。

堺雅人さんも好きですね。
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最近だと武士の家計簿に出演されてますね。

常盤貴子さんも良かったです。
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彼女も 20世紀少年 では重要な役柄でしたね。

いやぁ、今回の映画、アフタースクール、本当にあらすじとかを書きたくないです。


他の出演者はこんな感じ。
北見敏之、山本圭、伊武雅刀、大石吾朗、奥田達士、尾上達士、桃生亜希子、沼田爆、田村泰二郎、ムロツヨシ、佐藤佐吉、長江英和、山本龍ニ、久保和明、戯武尊、村岡希美、小林隆、斎藤歩、音尾琢真、中山祐一朗、森田ガンツ、吉武怜朗、五十嵐令子、山田伊久磨、西永貴文、三浦影虎、長塚道太、玉置孝匡、坪田秀雄、辻修、岸潤一郎、安澤千草、保里佐和、天田益男、吉川亜紀子、宮崎亜友美、山中真理子、葛谷知花、中村啓子、 田畑智子

以上。

おれ流 お好み焼きのレシピ

"お好み焼きと"言うだけあって、
作り方は人それぞれ。

今日は、前にも教えるとブログに書いたので、おれ流 お好み焼きレシピを大公開します!

用意するものと下準備。
まずはキャベツ。
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自分はスライサーで細く切り、水にしばらく浸けます。そして水切り。
おれはキャベツのジューシー感のあるお好み焼きが好みです。

歯ごたえのあるキャベツが好きな人は太くキャベツを切り、水に浸けないでイイです。

次にモヤシ。
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これも水に浸けて水切り。

青ネギは細かく刻みます。
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あとは豚のバラ肉
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生地はお好み焼きの粉を使います。
袋には分量が書いてありますが、
これはお好みで 硬い、柔らかいを調節して下さい。
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自分は生地に 剃った山芋を混ぜ込みます。フワッとするからです。
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後は、天かす 揚げ玉
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これの代わりにイカ天でも美味しいです

そして忘れてはならないのが かつお粉
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それでは 焼いてみます

ホットプレートの温度は200度くらい。
最初は少し低めで生地を伸ばします。
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すかさず、かつお粉を撒きます。
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そしてキャベツを盛ります
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モヤシを重ねます
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次に青ネギ
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ここで塩コショウを振りかけ
天かすを重ねます
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豚肉を敷き詰めます
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その後に生地をぐるっとかけます
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温度を少し上げて、暫く待ちます

ヘラで持ち上げ、生地の焼け具合を確認したらひっくり返します
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ここで、お好み焼きを押さえつける人と、押さえつけない人がいますが、自分は周りから押し付けていきます。
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これは、生地の中でキャベツを蒸らし、ジューシー感を出す為です。
自分はジュブっとキャベツがしなるまで焼きます。
後、押さえつけるのには、豚肉の旨味を閉じ込める意味があります。
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そして形を整えます。
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暫く待って、ホットプレートに卵を割り入れ、お好み焼きを持ち上げて重ねます
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ソースを塗って、青海苔かけたら
おれ流お好み焼きの出来上がり!
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マイ ギター

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おれのギター。
最初の出会いは20年前の雨の日

ごみ捨て場に棄てられ、雨に打たれてた。

拾って、接着剤とガムテープで音が出る様になった。

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拾ったギターだから、扱いは雑だし、
海に浮かべて浮き輪代わりに使ったりした。

ケースにも入れず、ネックをそのまま握って持ち歩いた。

サーフィンに行く時も持って行った。
船の甲板で
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砂浜で
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砂に差し込んで立てたりした。
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ある時、持ち歩く為のケースが欲しくて楽器屋に入り見せると、
そこのリペアー専門のお爺さんに、
「このギターは良いギターだよ。大切にしてあげな。」
と言われ、リペアーをお願いした。

お爺さんは、Martinから認定された人間国宝級の腕前で、奥さんが渋々言う中、格安でリペアーを引き受けてくれた。

戻ってくると、今までとは違う音がした。

ステージでも使う様になった。
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あれから何度も壊れ、自分で修理を繰り返しながら、今でも使ってる。

おれのフランケンシュタイナー。

ヘッドの後ろには1965年と打ってある
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最初の持ち主も知らないし、
どんな経緯で生まれたギターかも解らない。

楽器屋に見せるとみんな不思議がる。
マイクが内蔵されてるので
おれも時代がよく解らない。

しかし、どうでもいい。

これからも 死ぬまでこいつを弾く。




シティ・スリッカーズ

最近寒いですね。
せめて気持ち位は暖めたいです。

そんな中、おれの好きな心暖まる映画を紹介します。

古い映画なんだけど、
シティ・スリッカーズ という映画。
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ストーリーは おれ位のニューヨークに住む3人の中年男チームが、コロラド州でカウボーイ体験ツアーを通して新しい自分を見つける話です。
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21才の時に見ましたが、今見ても同じ様に感動します。

人生の黄昏時に観ると、気持ちがリフレッシュすると思います。

是非!