ジョイントツリー(joint tree)の『よおきたね』ブログ -154ページ目

たらこスパゲッティ

おれって、あんまり好んでスパゲッティを食べません。
一年に一度程、無性に食べたくなるのがミートスパゲッティ。
一年に二度程、食べたくなるのがスパゲッティナポリタン。

好きなスパゲッティと聞かれて答えるのは たらこスパゲッティ。

丼に、バターとタラコを入れて、茹でたスパゲッティを入れて混ぜ合わせ、シソと海苔を振りかけて出来上がり。
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スパゲッティって得意じゃないんです。

特攻野郎Aチーム THE MOVIE

TSUTAYAでブルーレイを借りて、
特攻野郎Aチーム THE MOVIE
を見ました。
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テレビシリーズの映画版は、外れる事もあります。監督によってイメージが変わるからです。

マイケル・マン監督のマイアミバイスはおれ的にNGでしたが、マックG監督のチャーリーズエンジェルはGOODでした。

今回の特攻野郎Aチーム の監督はジョー・カーナハン
おれ的に当たり!

Aチーム メンバーは
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リーアム・ニーソン
(Colonel John 'Hannibal' Smith)
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ブラッドリー・クーパー
(Lt. Templeton 'Faceman' Peck)
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クイントン・“ランペイジ”・ジャクソン
(B.A. Baracus)
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シャルト・コプリー
(Murdock)
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の四人です。


他の出演者は
ジェシカ・ビール
(Charisa Sosa)
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シャルト・コプリー
(Murdock)
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パトリック・ウィルソン
(Lynch)
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ジェラルド・マクレイニー
ブライアン・ブルーム

一月なのに・・

花屋さんでチューリップが売ってました。
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ちょっと高いけど。

東京マグニチュード8.0

記憶に残るアニメがあります。
東京マグニチュード8.0です。
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これもボンズ制作のアニメです。

フジテレビのノイタミナで放映されたんだけど、巨大地震が発生して 大きな被害を受ける東京がリアルに表現されていました。
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ストーリーは地震に遭遇した少女とその弟が、お台場から三軒茶屋の家まで帰るまでの話です。
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怖かったな。
ボロボロ泣いたな。

大阪万博 EXPO’70 パビリオン

自分、大阪の日本万国博覧会、
EXPOのあった年、70年に産声を上げて、母の腹の中から万博に参加したそうです。
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20世紀少年のともだちランドも
この万博会場のコピーでしたね。

"人類の進歩と調和"
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プロデューサーが丹下健三ですからね。凄いですよ。

それでは、70年に開催された、
日本万国博覧会のパビリオンを紹介していきます。

虹の塔
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富士グループパビリオン
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松下館
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全景
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ガス・パビリオン
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カナダ館
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ダイダラザウルス
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エキスポタワー
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住友童話館
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英国館
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オーストラリア館
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ソ連館
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太陽の塔
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古河パビリオンとみどり館
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スイス館
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アメリカ館
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会場案内図
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行った気分になれたかな?

可愛いのか?可愛く無いのか?解らない クマのプールさん

15年前に買った木で出来たクマのプーさん。
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手足が可動する。
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角度によっては気持ち悪い
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可愛く見える角度
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お尻にはメイド イン チャイナ
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Vネック過ぎ!
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顔だけだと只のクマ
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眉毛の位置が
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意外にデカい
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ブルース・リー

自分、子供の頃に、ブルース・リーが好きでした。
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1940年11月27日生まれ。
死没 1973年7月20日
32歳で亡くなった時、自分は三歳。
まだバブーです。

小学生二年生の頃に、テレビで彼の映画を観ました。
『燃えよドラゴン』
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今観ても名作だと思います。

その後、『死亡遊戯』を見ました。
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小さい彼が大きな相手と戦う姿に勇気を貰いました。

そして『ドラゴンへの道』
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この頃、ブルース・リーの相手役をしたチャックノリスがブームでした。
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そしてジャッキーチェンの時代が来ますが、やはり、カンフーは
ブルース・リーでした。

ヌンチャクを振り回してた少年時代。

最近はヌンチャクを振ってないな。


ははは!

他の作品もイイです!
『ドラゴン危機一発』
『ドラゴン怒りの鉄拳』
『ドラゴンへの道』

カジノ リゾートホテルのアニメ

カジノ リゾートホテルのアニメがやってたので観ました。
Rio RainbowGate!
(リオ レインボーゲート)
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ちょっとエロかったので、最後まで観てしまいました。
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『ヒックとドラゴン』

TSUTAYAでブルーレイ借りて
『ヒックとドラゴン』を見ました。
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『ヒックとドラゴン』、原題:は、How to Train Your Dragon
イギリスの作家、クレシッダ・コーウェルによる児童文学のシリーズでありましたね。
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自分、ハリポタポタから児童文学のファンです。

監督は『リロ・アンド・スティッチ』のディーン・デュボアとクリス・サンダース。
流石!イントロから話に入り込んでしまいました。

このヒットを受けて続編の制作が決定したらしく、今から楽しみな自分です。

ストーリーは
バイキング一族が長きにわたって村にたびたび襲来するドラゴンと争い続けていました。
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ひ弱な少年・ヒックは、立派なバイキングになることを夢見てるのですが、問題児と見られ、邪魔者扱いされていました。
ヒックの父は村のリーダーで、彼も変わり者の息子の扱いに悩んでいました。
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ここまで。

あんまりバラすと面白くないからね。

おれ、好きな話。
でも、『リロ・アンド・スティッチ』程は泣けなかったです。
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映画 インセプション

ツタヤでブルーレイ借りて 
映画 インセプションを観ました
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監督はクリストファー・ノーランで 自分はバットマン ダークナイト 以来なので楽しんで観てしまいました。

しかし、今はあんまりCGにも驚かなくなりましたね。映像革命とか謳い文句にしていますが、目がCGに見慣れてしまったみたいです。

ガキの頃 トロンに驚き、ジュラシックパークにビビり、最近ではアバターも新しい映像なんですが 自分的にはジュラシックパークで最初に恐竜が出て来た感動には勝てないものばかりですね。

さてこの映画なんですが ストーリーは 夢を見ている間に、潜在意識の奥深くに入り込み、貴重な情報を盗む産業スパイのコブは、反対にアイデアの芽を潜在意識に植え付ける“インセプション”の依頼を受ける・・・ 

新しい映画は あんまりあらすじ書いちゃうと面白くなので、こんな感じで始まると思って頂けたら。

出演者は
レオナルド・ディカプリオ
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エレン・ペイジ
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マリオン・コティヤール
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ジョセフ・ゴードンレビット
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渡辺謙
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キリアン・マーフィ
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トム・ハーディ
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マイケル・ケイン
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ディリープ・ラオ
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ルーカス・ハース
タルラ・ライリー
トム・ベレンジャー
面白かったのですが、期待した程ではなかったです。

65点!