『ヒックとドラゴン』 | ジョイントツリー(joint tree)の『よおきたね』ブログ

『ヒックとドラゴン』

TSUTAYAでブルーレイ借りて
『ヒックとドラゴン』を見ました。
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『ヒックとドラゴン』、原題:は、How to Train Your Dragon
イギリスの作家、クレシッダ・コーウェルによる児童文学のシリーズでありましたね。
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自分、ハリポタポタから児童文学のファンです。

監督は『リロ・アンド・スティッチ』のディーン・デュボアとクリス・サンダース。
流石!イントロから話に入り込んでしまいました。

このヒットを受けて続編の制作が決定したらしく、今から楽しみな自分です。

ストーリーは
バイキング一族が長きにわたって村にたびたび襲来するドラゴンと争い続けていました。
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ひ弱な少年・ヒックは、立派なバイキングになることを夢見てるのですが、問題児と見られ、邪魔者扱いされていました。
ヒックの父は村のリーダーで、彼も変わり者の息子の扱いに悩んでいました。
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ここまで。

あんまりバラすと面白くないからね。

おれ、好きな話。
でも、『リロ・アンド・スティッチ』程は泣けなかったです。
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