ジョイントツリー(joint tree)の『よおきたね』ブログ -152ページ目

グラップラー刃牙

昨日、藤波VS長州のニュースを見て、また読みたくなった漫画があります。
グラップラー刃牙です。
photo:01


色んな格闘漫画が有りますが、一番好きな格闘漫画です。
板垣恵介先生の漫画で、
『グラップラー刃牙』『バキ』『範馬刃牙』と続いております。
photo:03



photo:02


漫画の中だけですが、
アントニオ猪木ならぬ、猪狩完至VSジャイアント馬場ならぬ、マウント斗羽の夢の試合がコミックで読めたりします。
photo:04



また、他の登場人物、花山薫のスピンオフ的な作品もあります。
『バキ外伝-疵面(スカーフェイス)』
も面白いですね。

バキの初体験を格闘技風に描いた外伝もあります。
バキ特別編SAGAです。
photo:05



よかっから、バキワールドへ
足を踏み入れては如何でしょう?

約14年ぶりに、藤波と長州!

知らなかった!
photo:01


さっきYahooニュースで知りました。
後楽園ホール、立ち見まで出て2054人だって!
大熱狂だったろうな!
photo:02


行きたかったな!
photo:03

世界のコワ~イ女たち

録画してたテレビで、
「世界のコワ~イ女たち ホントにあった!仰天事件簿」というのを観ました。
photo:01


MCのブラックマヨネーズ 面白かったですね。
photo:02


ゲストは
竹内香苗、上原美優、杉本彩、友近、室井佑、柳原可奈子、山本梓
インパルス、梅沢富美男、ダイアモンド☆ユカイ、名越康文、峰竜太、ユージ

今は会わなくなったけど、ユージはタレントになったのね。子供の頃は可愛かったな。今はすっかり大人だな。スノボー行ったのが懐かしいな。

今日紹介された悪女は何人かいたけど、
「イタリア全土を騙した女詐欺師ヴァンナ・マルキ」
photo:03


「20世紀最恐の大統領妻エレナ・チャウシェスク」
photo:04


この他にもいましたね。

自分の思い出の中に怖い女性いたかな?

10代の頃、バンドしてたせいで ファンの女の子が家まで来た時がありました。
家まで来られて最初は流石にゾーっとしましたね。
おれが居ない時は、玄関の前にサボテンの鉢が置いてあったりして。

今で言うストーカー行為なんですが、それでも彼女のその行為さえ、情熱の深い女の子だと感じてしまう自分がいました。

他には、ガキの頃、可愛がってくれてたお姉サマがいまして、一緒に米軍基地辺りで遊んでいました。

あるバーのマスターに、彼女が病気的にヤバイ外人と遊んでた事を吹き込まれ病気が怖かった記憶があります。

当時は今程エイズに関する知識が広まって無い頃で、エイズが感染ったかも⁈と怯えた事があります。
エイズに関してはヒステリーな時代だったですね。
実際に自分は何でも無かったのですが。

人生で コワ~い女性は1人もいない気がします。

基本的に自分は馬鹿な程、女性が好きですね。
女性の持つしたたかさが好きですね。

女性の中に眠る美を発見した時の喜びは大きいですね。

自分、女性の存在が好きです。






ボブ ディラン

ボブ ディランをたまに聞きたくなります。

本名はロバート・アレン・ジマーマン
最近は法律上の名前もボブ ディランに変えました。
photo:01


他の名前を沢山あります。

ラッキー・ウィルベリー/ブー・ウィルベリーの名前を使ってた覆面バンド、
トラベリング・ウィルベリーズ
Traveling Wilburysは好きでしたね。
この覆面バンドのメンバーにはジョージ・ハリスン、ジェフ・リン、ボブ・ディラン、トム・ペティ、ロイ・オービソンと、凄い顔ぶれ。

他の名前ではジャック・フロスト、ブラインド・ボーイ・グラント

ボブ ディランは1941年5月24日生まれ。
photo:02


彼の音楽は彼が生きた世代の歌を歌ってます。
photo:03


どこかで聴いた事があると思うけど、有名な曲だと、「天国への扉」、「風に吹かれて」、「時代は変る」、「ミスター・タンブリン・マン」、「ライク・ア・ローリング・ストーン」
かな。
photo:04


漫画 20世紀少年の主人公のケンヂが
『ボブ・レノン』って歌を歌いますが、彼のセリフで、
「ボブ・ディランとジョン・レノンのパクリなので……」と語っています。
あのボブ ディランです。


若いアントニオ猪木

おれ、猪木さんのファンです。
photo:01


photo:02


photo:03


photo:04


photo:05


photo:06


photo:07


多分、今でもメチャクチャ強いと思います。

グレンラガン

おれの好きなアニメの一つです。
photo:01


見ると勇気が湧きます
photo:02


一話の地底から空に飛び出すシーンは名シーンです。

ガイナックス面白いアニメ作りますね。
photo:03



もう一回観ても楽しめると思います。
photo:04

今日の晩飯

白菜のシチュー
photo:01



砂ズリとモヤシとピーマン炒め
photo:02



ロールケーキ イチゴ乗せ
photo:03



材料費は安かったけど美味かったです。

好きと言えなくて

テレビ映画 好きと言えなくて を観ました。
photo:04


photo:05


ストーリーは対照的な2人の女性の前に1人の男性が現れます。その男性を巡って繰り広げるラブ・コメディです。

軽いタイプを演じるのは
ユマ・サーマン
photo:01


賢くても自分に自信が無いタイプ
ジャニーヌ・ギャロファロ
photo:02


ベン・チャップリン
photo:03


ジェイミー・フォックス
photo:06



たまにラブコメ見ると、軽くて面白いですね。

ユマ・サーマン見ると、どうしてもキルビルのイメチェンが強いですね。

ベルセルク

ヤングアニマルで連載中の大人気漫画「ベルセルク」が、劇場アニメ化されるらしいです。
photo:01


原作コミックは現在35巻まで出ています。
アニメは原作の途中の一区切りまで出来ていまして、自分、BOXを買ってしまいました。
photo:02


ストーリーは戦乱で荒廃した架空の中世を舞台に、剣士ガッツが巨大な剣で壮絶な運命を切り開いていくダークファンタジーですね。
photo:03


コミックはドイツ、フランスをはじめ、全世界15ヶ国で翻訳されてます。
昨年発売された最新35巻では、その発売用CMナレーションをGACKTがやってましたね。

連載と連載の間が長くて、新刊が出る迄も長いのですが、面白いので、毎回楽しみに買ってしまいます。

コードギアス 反逆のルルーシュ

前に面白いと思ったアニメです。
コードギアス 反逆のルルーシュ
photo:01



ストーリーは
世界唯一の超大国神聖ブリタニア帝国という国があるんだけど、まぁ、アメリカかな。
この国が日本を占領し、「エリア11」と呼称され、日本人は「イレヴン」と呼ばれ、馬鹿にされ蔑みを受けてる。

ブリタニアに恨みを持つ少年、主人公ルルーシュ・ランペルージはC.C.(シーツー)から、他人に自分の命令を強制出来る、絶対遵守の力「ギアス」を与えられ、「黒の騎士団」を結成し日本の独立のため、戦いを挑む。

という話。

舞台が日本なので本当に面白かったです。

photo:02


右がルルーシュ・ランペルージ、左が枢木スザク

シーツー
photo:03



紅月カレン
photo:04



この物語、
第一部の反逆のルルーシュから、続編となる第二部の反逆のルルーシュR2に繋がります。
photo:05



そういえば、今度、新作の
『コードギアス GAIDEN 亡国のアキト』のプロジェクトが始動したと聞きました。

楽しみだな。