ジョイントツリー(joint tree)の『よおきたね』ブログ -129ページ目

クラブドクターライブ終了

終わりました。
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今日の演目は

ウイスキーバー
undfr the tree
どうにかなるけぇ
よおきたね
マリンスノー

今日ご一緒させて頂いたミュージシャン
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おれの左側 ハウロカさん
右側 トミーさん。

二人とも素晴らしいエネルギーを発散させてました。

またご一緒したいです。

クラブドクターの皆さん、今日も楽しく歌えました。
素晴らしい環境をありがとうございます。

今日拍手を下さり、声援を下さったお客様、ありがとうございます。

ステージにウイスキーを持ってきてくれたトミーさん、ご馳走様です!

皆さん、今日の楽しい時間をありがとう!

楽屋より愛を込めて

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久しぶりのクラブドクター
相変わらず、みんな良い顔してる。
パンクス、ロカビリー、ハードコア、メタル、スラッシュ、不良が笑顔を交わす場所。

楽屋にて。
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ここで歌ってきた奴らの足跡が刻まれた壁。
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楽屋より愛を込めて。

今から歌いに参ります新宿クラブドクター

いっちょ、歌ってきます。
久しぶり、クラブドクター。
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嬉しい時ほど写真が無い。

昨日は先輩とも、悪友とも、20年来の友人にお好み焼きを焼き、共に飲みました。

夕方から飲み始め、気がついたら、今日の昼まで飲み明かしていました。


あんなに長く楽しい時を過ごしたのに、写真が一枚もありません。

嬉しい時ほど写真が一枚もありません。

そんなものです。

宇奈とと

今日のスシローもそうですが、おれのような貧乏人には嬉しい場所があります。

今日、食べなかったけど、宇奈ととの前を通りました。
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鰻丼を食べたくなったら、迷わず宇奈とと。
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うな丼ダブル 900円
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これに150円の肝吸いを付ける。
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(サービス券貰えばタダ)
これがおれの贅沢。

おれの喰い方は、半分鰻丼を食べたら、残りはワサビを貰って、鰻を箸で細かくして、肝吸いをブっかけて、ひつまぶし 風にして食べます。

女性だと、うな丼500円というのもあるので手頃。
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一瞬で無くなる旨さ!

あ~~ぁ、喰いたくなってきた!


デビッド・マンキューソさん。

今程VJが盛り上がってない頃、
友人のクラブイベント等で、自分はVJをやってた頃がありました。

自分はそういった地下パーティーみたいなイベントが好きでした。

地下パーティーと言えは、その始祖
デビッド・マンキューソ(David Mancuso)の名前が上がるのかなぁと思います。
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彼は、70年から現在にいたるまで、プライヴェート・パーティ
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をニューヨークの自宅アパートにて開き、今日のアンダーグラウンド・パーティの礎を築いた偉大なる始祖です。
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今は、殆どのDJがレコードをミックスしたり低音を強調しているのが定番ですが、彼はイコライジングやミックスを一切施さないDJとしても知られています。
元々のアーティストの持つグルーヴを大切にしています。
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彼のオーダーメイドのサウンドシステムにより、レコードに収録されている原音の究極的な再生を追求しています。

アフリカ/ラテン/レゲエ/ソウル/R&B/ファンク/ロックなど、カテゴリーに拘らないスタイルでした。

彼は、75年に世界初のレコード プール(DJ用にエディットされたプロモ盤をレコード会社から集め、DJたちに供給する組織)を設立した人物でもあり、当時は発展途上だったDJの地位向上にも貢献しました。

そんなマンキューソの、慈愛に満ちた心で真摯に音楽と向き合う姿勢は、ラリー・レヴァン/フランキー・ナックルズ/フランソワ・ケヴォーキアンを始めとする後続ハウスDJたちに甚大なる影響を及ぼしたと言われています。
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自分は彼の考えが好きです。
お金は有ると無いで、人と人に壁を作ります。
音楽という空間では、両者の隔たりは無くなります。

やはり、70年代というフラワームーブメントとかを体現出来るイベントは意味があるのではと思います。

例えば、映画RIZE<ライズ>にもありましたが、
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暴力の多い地区で、ギャングが暴力では無く、ダンスで闘う姿に感動しました。

人はもう1段階成長出来る可能性を感じます。

デビッド・マンキューソさんは今も、営利的では無いイベントを続けています。
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完全な平和は無理かもしれないけど、何となくな平和の可能性はあるように感じます。

ピースチョキ






ワンピース最新刊発売日

いよいよ、ワンピース最新刊!が
2月4日に発売されます。

自分はジャンプを読まないので、コミックが待ち遠しく感じてます!

ジャンプ読んでる方、ネタはバラさないでね!

楽しみじゃ!

今日、本屋に貼ってあったワンピースのポスター二枚。

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スシローまで

スシローまで40分歩いて到着。
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スシローが見えた時は、砂漠でオアシスを見つけた気持ち。

今日のオススメは赤えび
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活〆大えび
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おれは甲殻類アレルギーなのに
海老、蟹 が大好き!

今日は量が以外に食べれなかった。
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しかし、美味かった!
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ごちそうさま!

グッドモーニング

おはようございます!
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今日は早起きしました。
まぁ、自分にとっての早起きです。

今日は夜に友人にお好み焼きを焼くので、準備をします。

まぁ、掃除とか、ビールを冷やしたりとか、そんな準備です。

女性セブンに掲載された事で、
これから益々お好み焼きの需要が増えて行くと思います。
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お好み焼き会談、今日も楽しみます。

炎の人ゴッホ

また、テレビ映画を見ました。

炎の人ゴッホ という映画。
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後期印象派画家の1人、ヴィンセンと・ヴァン・ゴッホの生涯を「OK牧場の決斗」のカーク・ダグラスが演じた映画です。

1853年生まれのオランダの画家、
フィンセント・ファン・ゴッホ
Vincent van Gogh
「ビンセント」「ヴィンセント」と表記されるので、どれが正解か解りません。
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この映画古いけど面白かったです。

自分、ゴッホが好きで、絵を見に4回位オランダの美術館に行きました。

映画はゴッホの描く絵の世界観を良く出してました。

アルルのゴッホの寝室(画家の寝室、ゴッホの部屋)
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アルルの羽根橋
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郵便配達夫ジョゼフ・ルーランの肖像
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友人のゴーギャンとの交流の場面も面白かったです。
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ジャポニズム 梅の花
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ゴーギャンが自分と共同生活をするのを心待ちに、ゴーギャンの為に、あの有名な ひまわりを描きました。
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ゴーギャンはひまわりを描くゴッホを描きました。
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絵から、二人の情熱の交流が伝わってきます。

自分が一番好きなゴッホの絵は
"収穫" と言う絵。
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この絵もそうですが、アルルで描いた彼の作品が好きです。

最初に紹介した"寝室"と"収穫" が
自分の中でのゴッホのワンセットです。

"収穫" では心の広がりを感じます。
"寝室" では閉鎖的な心を感じます。

この2つの心情が合わさって、ゴッホの持つ世界観が どの絵にも通づる力強さを表してるのかな?と思います。


ゴッホ 1890年 死去。
享年37歳。

若すぎる!