ジョイントツリー(joint tree)の『よおきたね』ブログ -128ページ目

その男 ヴァン・ダム

またテレビ映画を見ました。
"その男 ヴァン・ダム"という映画です。
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この映画は、現実のヴァンダムが描かれてます。
Jean-Claude Van Damme

製作は、フランスとルクセンブルク。

今回は、ヴァンダムの解説からあらすじに突入してみます。

ジャン=クロード・ヴァン・ダムは、90年代に絶大なる人気を持っていたベルギーのブリュッセル出身のアクション・スターです。


実際に、1980年、全欧プロ空手選手権ミドル級王座を獲得した程の格闘家です。
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しかし最近では年齢のせいかアクションを演じるのも疲れ気味。
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金銭トラブルや娘の親権争い、
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出演依頼もビデオストレート作品が続き、運にも見放されている。
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そんな彼が故郷ベルギーで郵便局で強盗?
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彼の弁護士までが彼を見放した⁈
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どうした?どうなってる?
ヴァン・ダム‼

ってな映画です。

共演者には
"潜水服は蝶の夢を見る"にも出演してたジネディーヌ・スアレム 

ジャン・レノの"クリムゾン・リバー"にも出演してたカリム・ベルカドラ。

ヴァンダムが母国語で話すので、言葉は聞き取りにくいけど、映画としては面白かったです。

本当にアクション作品に彼は多く出演しています。

シンデレラ・ボーイ No Retreat, No Surrender (1985)
プレデター (1987)
ブラッドスポーツ Bloodsport (1987、初主演作品)
サイボーグ Cyborg (1989)
キックボクサー Kickboxer (1989)
ブルージーン・コップ Death warrant(1990)
ライオンハート Lionheart (1990)
ダブル・インパクト Double Impact (1991)
ユニバーサル・ソルジャー Universal Soldier (1992)
ハード・ターゲット Hard Target (1993)
ボディ・ターゲット Now here to Run (1993)
ラスト・アクション・ヒーロー LAST ACTION HERO(1993、カメオ出演)
ストリートファイター Street Fighter (1994)
タイムコップ Timecop (1994)
サドン・デス Sudden Death(1995)
マキシマム・リスク Maximum Risk (1996)
クエスト The Quest (1996、監督・脚本・主演)
ダブルチーム Double Team (1997)
ノック・オフ Knock Off (1998)
レジョネア 戦場の狼たち Legionnaire (1998、制作・脚本・主演)
ヴァン・ダム IN コヨーテ Inferno (1999)
ユニバーサル・ソルジャー: ザ・リターン Universal Soldier: The Return (1999)
ファイナル・レジェンド 呪われたソロモン The Order (2001)
レプリカント Replicant (2001)
ディレイルド 暴走超特急 Derailed (2002)
HELL ヘル In Hell (2003)
レクイエム Walk of Death (2004)
ジャン=クロード・ヴァン・ダム ザ・コマンダー Second In Command (2005)
ジャン=クロード・ヴァン・ダム ザ・ディフェンダー The Hard Corps (2006)
ディテクティヴ Until Death (2006)
ザ・プロテクター The Shepherd: Border Patrol (2008)
その男ヴァン・ダム JCVD (2008、本人役で主演)
ユニバーサル・ソルジャー:リジェネレーション Universal Soldier:A New Beginning (2009、主演)

好きなのはショボいけど、"タイムコップ"
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他には
ローランド・エメリッヒ監督作
"ユニバーサルソルジャー"かな。
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監督 ジョン・ウー監督作のハードターゲットが好きです。
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以外と、けっこうな大作に出てるヴァンダム。

これからも応援します!


濃いミルクシーフードヌードル

深夜に作業してて腹が減ったので

カップヌードルぶっとリッチ
濃いミルクシーフードヌードル
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とうとう喰います!
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湯を注いで
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待ちます
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喰います
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不味くは無いですが、太麺じゃ無くても、ミルク無くても、普通のシーフードヌードルの方が美味しいです。


説明では、
ミルク量がアップしたぶっとリッチ!なミルクシーフードヌードル

食べ応えのある太めんに、ミルクシーフードヌードルをベースに、ミルク量を30%(当社比)アップし、バターの風味も効かせた「濃い」味わいのリッチなスープ。

シーフードヌードルはリッチじゃ無くてもいいです。

弟との想い出写真

昔、受けで工事した時の兄弟の写真
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ビルの屋上にて。
後ろに東京ドームが見えます。
まだ、東京ドームホテルは無いです。

今じゃ、弟も父親様。

頑張れ!

休肝日崩壊

一月は、木曜日は休肝日と決めてたのですが、本日、甥っ子がこの世に誕生し、西の方角にテキーラグラスを差し出し、命の誕生を祝いました。

めでたい日には酒。

しかし休肝日崩壊。

馬鹿な叔父さんでゴメンな。

愛がまた増えた。

愛してる。

ビンチ節分。

今日、福豆を買い忘れ、晩飯後にコンビニに買いに行った。

ところが売り切れ!

女房に、
「今年は大豆じゃ無くて、米かポップコーン用のトウモロコシ撒くか?」
と言うと、
「アホ言うな!」と言われ、スーパーまで買いに行く。

福豆、最後の一つをゲット!

あと少し遅れたら、危うく豆まきが出来なくなるところだった。

これは既に福を呼び込んでいるのでは?

早速家に帰り豆まき!

「鬼は外!、福は内!」と年甲斐も無く叫びながら撒いた。

福よ来い!
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甥誕生!

やったな!
お前もいよいよ親父だな!
嬉しい!
めでたい!

命の誕生!

神様ありがとう!

同じ値段 量は三倍

いつも疑問に思うのですが、
値段の基準が正直わかりません。
タバコの値段なんか、20年で倍になりました。

身近な所で、コカコーラがあります。

販売機では
コカコーラはペットボトル500ml 150円
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スーパーでは、1,5ℓ、150円。
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同じ値段で量が三倍です。

不思議です。

岡本太郎展

歩いてたらインパクトのあるポスターが目に入りました。

岡本太郎展!
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会場は東京国立近代美術館
期間は2011年3月8日~ 5月8日

見たいです。

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ディープエンド・オブ・オーシャン

またテレビ映画を見ました
ディープエンド・オブ・オーシャンという映画です
THE DEEP END OF THE OCEAN
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この映画、心温まり、中々泣けました。

あらすじは、
7歳のヴィンセントと3歳のベン、赤ん坊のケリーを連れて高校の同窓会に出席したウィスコシンシン州マディソンに住む写真家のベス。
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ヴィンセントにベンを任せて支払いをしている間にベンが姿を消します。
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プリス主任刑事ら警察が探索しますがベンは発見されませんでした。
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レストランの支配人の夫のパットは心配して迎えに来ますが ベスは気を取り乱します。
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激しくぶつかり合う夫婦、妹の世話をするヴィンセント。
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そのまま9年という歳月が流れました。
父親のパットはレストランをオープンします。
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引っ越してシカゴで暮らすようになった一家の前に、芝刈りのバイトの少年サムが訪れます。
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あまりにもベンに似てる為、警察に相談した夫婦は 警察と共に サムの父親、ジョージの家に向かいます。

泡を食ったような顔をするジョージ。
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ジョージがサムとの経緯を話し 真相が明らかになります。

ジョージの妻セシルはベスの同級生でした。
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あの日セシルがベンを連れ去った後にジョージと結婚し、ベンをサムと名付け育てたというのです。

彼女は誘拐した時期に自分の子供を失い気を病んでいました。

結婚の5年後 ジョージと子供を残して彼女は自殺していました。

9年を経て ベスの家族は全員揃いましたが サムとどう接して良いか解らないまま家族はギクシャクしてしまいます。
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サムにとっては今でもジョージが父親であり、ベスの家族の元では居心地の悪いサム。

果たして家族は絆を取り戻せるのでしょうか?

と、まぁ、こんな流れです。

今回の出演者は
ミシェル・ファイファー、トリート・ウィリアムズ、ウーピー・ゴールドバーグ、ジョナサン・ジャクソン、コリー・バック、サム・カラス、サム・カラス、アレクサ・ヴェガ、ブレンダ・ストロング、ジョン・カペロス

ミシェル・ファイファー今回は母親役が決まってました。

彼女は名作ばかりに出ています!
自分、昔から大好きで どの出演作見てももイイ女に感じてしまいます。

わたしの可愛い人 シェリ(2009)、ヘアスプレー(2007)、スターダスト(2007)、ホワイト・オランダー(2002)、アイ・アム・サム(2001)、真夏の夜の夢(1999)、ストーリー・オブ・ラブ(1999)、プリンス・オブ・エジプト(1998)、シークレット 嵐の夜に(1997)、素晴らしき日(1997)、アンカーウーマン(1996)、デンジャラス・マインド 卒業の日まで(1995)、ウルフ(1994)、エイジ・オブ・イノセンス 汚れなき情事(1993)、バットマン リターンズ(1992)、バットマン リターンズ(1992)、恋のためらい フランキーとジョニー(1991)、ロシア・ハウス(1990)、恋のゆくえ ファビュラス・ベイカー・ボーイズ(1989)、テキーラ・サンライズ(1988)、危険な関係(1988)、イーストウィックの魔女たち(1987)、レディホーク(1985)、眠れぬ夜のために(1984)、スカーフェイス(1983)、グリース2(1982)

やっぱり、キャットウーマンは最高でしたね!!
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「ミャ~オ~」

この映画、ミシェル・ファイファー勝ちでした。



高尾山冬そばキャンペーン

今日、駅にポスターが貼ってありました。
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見てたら高尾山の蕎麦が食いたくなります。

一度行った事ありますが、、景色が綺麗です。

天気が良かったら富士山見えます。

行こうかな。