いつの頃からか

災害関連のニュース映像で

大臣や知事が内閣府とか愛知県とか ネームが入った防災服なるものを着用してるのを見るようになりました。


こういう立場の人が、例えば瓦礫を取り除いたり支援物資を直接配ったりすることはまずないでしょう。

対策本部なりで、事態収拾に脳みそから汗をかく仕事を期待されてると思います。

こういう服を着る意味は

組織の長として

今は非常事態だ! 組織へ督励の意味が一番だと思います。

また、市民への広報 注意喚起啓蒙の意味もあるかと思います。

好意的に見れば

組織だった行動を周りに見せ安心させるため服装も統制すると言えます。


自衛隊では 各自バラバラに腕まくりするのではなく 隊として統制 腕まくりの仕方も決まってます。米軍式ロールアップが一般的。


兵庫県の対策会議

出席したメンバーは防災服。

その中でただ一人、だらしなく腕まくりをしてたのは斎藤知事ひとりのみ!

他は皆 腕まくりしてません!

私は今、兵庫で防災服で会議やる意味は感じませんが、この知事1人のみ腕まくりで

1番防災がわかってない、人ごとだと思ってる、組織の長としてありえない人物の証明だとわかります。






豊田市で始まった

自家用車のドラレコを消防と連携させる実験。

全国各地でタクシーや営業車のドラレコを消防に活用する取り組みは行われてますが自家用車では初。


災害現場付近を走行中のクルマをピックアップして、そのクルマのドラレコ映像を抽出。通報だけではわからない現場の状況を把握出来る取り組みとなります。

自家用車となるとプライバシーの問題が懸念され、大組織となると消極的権限闘争キョロキョロの的になりやすいプロジェクトと感じました。それを乗り越えてのスタート。

波及してもらいたいものです。

ただ、収益は自治体との契約で

システム一式の販売保守契約になるでしょう。消防本部の数以上は売れないから

ここは出血大サービス、社会貢献の一環となればよいか。

東京消防庁や名古屋市等の大組織は

導入するとしても実験後評価を終えてからになるのでしょう?

協力ディーラーは豊田の自宅すぐ近くで

私はずっとここで購入。

模擬事故現場は本社本館とトヨタ会館という展示ホールの間の道路です。


プロパーの自家用車は

やはりシエンタ!ということで

選び方の参考にキョロキョロ口笛なるか!?

なんとか作りました
カロリーとか考えて何十年ぶりかの
マルタイ棒ラーメンを買ってきました、
ノンフライでカロリーが少なめ。
こんな味だったか?
隠し味でニンニクチューブを少し!
1センチ位で良いと思います。
あと、チャーシューはこれでなく
まだコンビニのおつまみチャーシューがよいと思います。あれのが絶対おすすめ。

イケる!店の麺みたい。
カロリー少なめだし、たまに食べる家ラーメンはこれで良い。値段も安い。
これで元気でるか!