寝苦しい夜
これから 暑くて寝苦しい夜が続きますね私はなかなか寝つけない夜目を瞑ってあることをイメージしますそれは 自分は無人島に住んでいる一人で住んでいるとイメージするのです今は冬春から夏にかけて激しい労働の結果安息の季節にようやくたどりついたなにがしかの米と 秋に遡上してきた鮭等最低限の食料の蓄えで 春まで持ちこたえる穏やかな日々外は雪洞窟の中で焚き火にあたりながら 読書を楽しんだむたまの晴れ間に 海辺に降りて 貝を採ったり 根魚を釣ったりこれはたまの楽しみであると同時にこれは単調な食生活のアクセントにもなる住んでいる洞窟の脇に湧いている温泉も楽しみ、、、というと気持ちが落ち着きますといって寝られるとは限らないのですが、それでも寝られる可能性は高いようです