今日は連休の谷間
都庁に相談案件があり
今日ならちょっとは空いているかと
期待して 訪問
相談の課についてビックリ
いつも以上の混雑
ありゃ 大変 もうかれこれ一時間待っていますが
まだ 半分も進まない
もう一ヶ所寄りたいと思っていましたが
これは無理ですな
これを見て感じたこと二件
まず 日本人は勤勉というか
メリハリがないというか
こここに来ている人の多くは
私を含め
暦通りに働いているか
あるいは 土日もなく働いている人達ですね
きっと
こういう人は20世紀以来連綿として存在しているのですね
他方 日本の労働生産性は上がらない
その一因にこのメリハリのなさがあるのでしょうね
なんとかしないと
それから訪問対面という仕事のやり方
こちらがわかっていなくて 対面で痒い所に手が届くように教えていただけるのは本当にありがたいことです。
オンラインではこうはいかないと感じます。
他方、ある程度定型で審査していただけるのは いちいち対面というのはどうなんでしょう?
郵送⇒オンライン というのもいいかなと思います。
一ヶ月くらい前、他の県ですが コロナで 対面禁止
郵送です審査というケースがありました。
それはよいのですが、修正資料の提出はこれもまた郵送でした
ちょっと直して 送って 3日後くらいにまた修正なんてやっていると1週間くらいすぐ経ってしまいます。
ここはオンライン打ち合わせとメール機能を組み合わせて欲しいなーと感じました。
基本的なことから 仕事のやり方を改めないと
ですね。
