静かな夜です
何の物音もしません
旧石器時代の人々も同じく静かな夜を過ごしたのでしょうか?
夜行性の動物が行動する音等が聞こえ
案外静かではなかったのでかもしれません
他方 窓の外を眺めると 今日は雲っているので ぼんやりと薄明かるくベランダの物干し等の影が見えます。
当時は 雲って月も出ないようだと
本当に真っ暗だったのでしょうか?
洞窟内の焚き火のあかりだけが 洞窟内の位置関係を理解させてくれたのでしょう。
当時夜を一緒に過ごした範囲はどんなだったのでしょうか?
洞窟等そんなに多数はないので、広さ次第ですが、今より人数は多かったのでしょう。
大家族の暮らしどんなだったのでしょうね。
想像は広がり 気持ちが大きくなります。