南足柄市

写真は、左から
南足柄市議会議員 加藤 洋一さん
南足柄市役所 農業委員会事務局長 古屋 富雄さん
バフター 副会長 2年 堀川
バフター 会計 2年 加藤
南足柄市役所へいってきました
目的は、①農地を利用した新しいライフスタイルを提供していることについてお話を伺うこと
②地域活性化についての取組のお話を伺うこと
①に関して
自分は、「農」ということに全く興味がありませんでした
しかし、古屋局長のお話のなかで
「食というものは、人が生きていくために必要不可欠なのも、もっと食、つまり、農業に対する関心をもってもらいたい」
とおっしゃっていました。
そして、南足柄では、農地それそぞれを社会的所有状態に、それを市外の農業に興味を持っている人に貸出すというやりかたをとっていらっしゃいました。
ビジネスというよりも
ソーシャルビジネスですね!
このお話を通じて、農業に対して興味を持ちました!
②に関して
南足柄市では、キンタローマンというマスコットがあります。
それがどういうプロセスで製作されたのかを教えたくださいました。
加藤議員は
「君たちが今回やろうとしている、物産展素晴らしいと思う。しかし、たくさんの人に知ってもらう必要がある。そのためには、メディアを使いなさい。メディアの力は、絶大だよ」
メディアの必要性を教えてくださいました。
メディアの必要性にまつわる
お話として
「B級グルメ」についても教えてくださいました。
B級グルメ
南足柄市の「まさかりーパン」の仕掛け人は、加藤議員で
姫路などで行われるB級グルメの祭典等に出店されているようです
そこで、メディアの力を実感されたという経験をお話しくださいまして
再度、メディアの力・必要性を感じました。
お二方がおっしゃってくださったことで印象的だったのは
「まちづくりもなんでも、楽しんでやらないとだめ。自分たちが面白いと感じないと、来てくれた人も面白いと感じない。」
勉強になりました。
あつい
あつい
厚い
暑い
熱い
篤い
アツイ
にしても
いろんな人にあうと
いろんな考え知れる。
当たり前かw
閉鎖的
嫉妬的
悲観的
楽観的
開放的
影響を受けないといっては
うそになる
しっかり
自分を持たなければ
周りにとやかくいわれて
考え方を変えるようでは
なにもできないし
自分じゃなくなる
うぉぉぉぉぉぉ

