メディア
メディアって
怖いっすね
情報が正しくないことなのに
あたかも正しいように見える
自分が子供のころにも
「テレビがいってたから」
とかいってたな~w
テレビとか、ラジオとか、新聞から
発信されていることは
疑いもせず全部信じていた
でも、現実はそうでないということは
痛感しますよね
最近また、思う出来事があって
キシリトール!
ガムとかに配合してある
ヤツです!
知り合いの歯医者からきいた話
「キシリトールは、虫歯予防にはならないよ。ガム噛んで、殺菌効果のある唾液の分泌を促すだけ。だから、キシリトールは、虫歯予防になんてならない」
キシリトールは、虫歯予防になるってがっつり
おもってましたw
また、復興大臣の松本さん
この件関して、何がいいとかじゃなく
テレビから 流れてくるものは
一方的な情報
あたかも、松本さんを辞任させ
菅さんに任命責任を負わせるように
情報を流している
という印象がありました。
ネットを使えば
その情報の信憑性は、自分で決めるとしても
自ら情報を取りにいける!
とりあえず
メディアリテラシーの重要性を痛感しました!
人に要望以上の結果を出させるには
自分が考える物の構想があり、どうしても実現したい
そのためには、人の力を借りるしかない
そうなったときに
気をつけなければならないのが
「自分の考えを理路整然と相手に説明しても、相手は動かない」
これは、去年サークル運営をしてきた中で身に付いた考え方
リンカーンは
「人は感情の生き物であると思え。いくら、理論で導いても、人は感情の生き物だ。それでは、動かない」
ともいってます
つまり、人は感情が前提としてあり
その先に、理論があるのではないでしょうか?
人を説得する時に重要なのは、理論は当然
しかし、相手の感情を動かすことができたなら
これが、最高に相手を動かす
説得・交渉なのではないでしょうか?
元の話に戻すと
自分が、考える成果を相手に出してほしい時
たとえば
「この成果を出すプロセスの途中で、あなたが求めていることを得ることができる」
とか
相手の創造性や
相手の求めている利益との合致点を指摘する
それの関係性が強ければ強いほど
相手は、自分の考えに同調してくれ
また、その人の
自分の計画に対するモチベーションを上げることにもつながる
結果的に
自分の考えが
相手の考えになり
相手の考えが
自分の求めているものとなるのではないでしょうか
ここで、注意したいのが
「押しつけ」
を進めていることでないということ
相手に自分の考えを
「提案」
する
「相手の利益と合致点」
を指摘する
そして重要なのが
「決定を相手にさせる」
最終決定を相手にさせるないと
押しつけになってしまう
上司と部下という関係ですと
なかなか平等の立場ではないですが
上司は、そこでどれだけ
相手の主体性を引き出させる状況を作れるかが
大切だと思います
なんか、えらそうですが
最近そういう状況を再確認したのでw
戒めという感じでw
県西部の首長
今日は、、冨士屋ホテルに行ってきました。
そこで、
南足柄市長
湯河原町長
箱根町長
南足柄市議会議員の加藤さん
などとお話させていただきました。
当然
物産展の計画を伝え
箱根町長は、そのために
尽力してくださるようですし
南足柄市長は、シンポジウムにも来ていただけるようです
また、南足柄の市議会の方から
農地利用をおこない
町おこしの計画がある
ということを教えてくださいました。
農地利用。
今まで、農業というものに興味はなかったのですが
話を聞いてると
本当に、面白そうだなという印象!!!
今度、見学にいってきます!
8月には、冨士屋ホテルの社長さんと
物産展のことで
お話させていただけることとなりました!
また、小田原市民の方々とも
知り合うことができ
本当に勉強になりました!!
物産展を通して
小田原を中心とした県西部を発信していき
僕たち学生も、受信できるような物産展が
できればと思います!
がんばろう!