行田 B-1グルメ
10月29日と30日
関東学院大学法学部 小田原キャンパス 学園祭
自分達のサークル 「バフター」で
県西部の地域活性化という目的で
物産展を行います。
その出展品として、南足柄のまさカリーぱん
を出展します。
まさカリーぱんは、南足柄市から今人気のB-1ぐるめに参加している商品です。
10日から11日まで
行田で行われた
B-1ぐるめの大会に
まさカリーぱんが出場し、そこにサークルメンバーがお手伝いに行かせていただきました。
自分は、いけなかったのですが
今回は、なんと
初の5位入賞!!!
おめでとうございます!!!
自分は、食べさせてもらったことがあるので
「なんで5位?もっと上位にいってもいいんじゃないのか?」
という疑問があるのですが
それだけ、周りの商品が人気だということだと思います。
今回のB-1ぐるめに、若者が参加したのは初めてだったようで
「5位は、若者の力だよ」
お褒めの言葉をいただいたとメンバーは喜んでいました
まさカリーぱんを製造開発した
南足柄市の観光協会会長さんは
「これで、少しでも南足柄の知名度が上がり、活性化できれば」
と仰っていました
今回の物産展で
微力ではありますが
お力になれればと考えています。
神奈川新聞
本日付けの神奈川新聞に自分が載ってますw
正直
恥ずかしいw
記事に取りあげられた理由は
10月29日30日に行われる
関東学院大学法学部 小田原キャンパス
で行われる学園祭で
サークルで
県西部の物産展を行うことについて
取り上げてもらいました。
県西部の大学生として
ここで自分達が出来ることはないのか
県西部は知らないだけで
うまい食べ物が沢山
歴史も深い
もっと、いろんな人に県西部のことを知ってもらいたい。
自分は、横浜生まれ、葉山、横須賀育ち
ほぼ県東部で育った自分でも
大学生活を過ごした
この県西部のことが
好きなんですよ
自然もありー
本当に食い物うまいー
雰囲気もいいー
箱根あるー
神奈川って本当に最強だと感じます。
なら、大学生が県西部のことについて発信したら面白いんじゃないか?
それが、地域活性化のためになるのならば
大きなことを出来なくても、何かしたい。
手探り状態でした。
今では
箱根の富士屋ホテル
パン
と
スイーツ
片浦レモンサイダー
南足柄のまさカリーぱん等
の商品を出させていただけることとなりました。
今回の学園祭で終わりにするのでなく、継続的に県西部の発信プロジェクトを行っていきたいとかんがえております。
iPhoneからの投稿
論破ではなく、説得
野田さんが演説の中で話していたこと
「論破ではなく、説得」
これを聞いたとき
ベンジャミン・フランクリン
と
リンカーン
を思い出した。
両者は、アメリカの大統領
そして
共通点は
「話し方」
若きころのベンジャミン・フランクリンは
討論を好んでいた。
その理由は
「相手を論破することの快感」
であった。
しかし、当時の友人に忠告された
「そのような、抑圧的な話し方では、あなたを支持してくれる人はいなくなり、論破した結果、あなたは孤独となる」
これをいわれた
ベンジャミンは、その忠告の重要性と自分の重大な欠点を理解し
改めることを決意した
その後の話し方は
「断定」はしない
「相手に提案」をする形で
「相手に選択」させる
という手法を取り、彼の下には人が集まってきた。
リンカーンは、元々人を話で喜ばせるのが好きだった
彼は、人を決して非難しなかった
きつい鞭より
甘い蜜を好んだ
自分の利益よりも
他人の利益を優先した
その場では、損な役回りだったが
彼のそのような人間性は、他の人々を魅了した。
過去にも
現代にも
通じる
真理は必ずあると思う
これは、今を生きるすべての人々に必要なことだ思う
上昇志向を捨てろということでなく
その志を土台にして
人々のため
自分の意見とは
相反するものを受け入れ
理解する寛容さ
国・時代は違えど
重要な人間力
みにつけたーーい!!!!
