VAfterのブログ -10ページ目

たふい~~ん

明日上陸だと?


明日は、授業の登録に朝から学校


昼から、FM小田原の方と会い


夕方、海老名でバイト



台風先輩のさじ加減で

大きく影響を喰らう



どうするんですか台風先輩?



木曜は、高田馬場だし。



そんな中台風先輩?



勘弁してほしいです。


ハイ

地域ブランド


最近博報堂の地域ブランド作りの本を読んだ


広告代理店の大手博報堂の、マーケティング論やブランディング論を

地域づくりに応用した内容の本であった


ものすごく面白く

もっともわかりやすいブランド論かもしれない


重要なファクターは、3つ


①住みたいまち


②観光


③特産品



これらを中心に、町の人々を巻き込む形でつくると



以前、露木 順一さんが演説で

「町づくりをすすめるうえで大事なのは、①ばか者②よそ者③若者です」

と仰っていた



博報堂にも同じ事が書いていた。



自分が住んでいた、


横浜⇒神奈川の中心都市。さまざまな資本が集中している


横須賀⇒アメリカ軍という価値を基に、町おこし


葉山⇒御用邸がるということで、経済発展よりも、町の景観を重視した町


海老名⇒人口は多くは無いが、メロンパンなどの名産品もあり、リコーなどの大企業がある。これから再開発が始まるようでまだまだ発展の可能性がる


以上が自分の印象です。



大学が小田原

今年の学園祭で地域活性化を目的に物産展を行います。


その小田原は、名産品は当然にある


文化・歴史も深い。


小田原城もある。


観光地としては、申し分ない。


では、住みたい町なのか?


すまなければその町のよさは、わからないかもしれないが

よそ者・若者・ばか者としての観点で言えば

「雇用がない」

 「交通便がよいから、観光地として外から人はくるとしても、内の人が横浜・東京に出ることも容易なので、逆に人口が出て行ってるのではないか」

「名産品といっても、個人的にかまぼこは好きだが、時代に合った新たな価値を小田原の資源から作るべきなのでは?」


小田原の人々をお話させていただくと

多くの人が

「小田原チェンジ」

と考えている印象を受けます。


自分は、まちつくりにもっとも大切なのは、それを行う団体の人々の気持ち

また、そのまちに住んでいる人々の土着意識の高さだと重います


行政は、「幸せのまち」とか「希望ある」というだけでなく

そのまちに住んでいる人々に、まちに対する土着意識・愛を啓蒙する所から

考えるべきなのではと、思います。



ってか、小田原といわず

県西部の地域ブランドつくりをしたい!!!


県西部は、本当に可能性を秘めていると感じる


自分は、当然勉強不足だし、何も出来ないけど


よそ者、若者、ばか者

として、やりたいな~~~~





小田原市役所の方と勉強会 オリエンテーション


photo:01





昨日は、小田原市役所 青年課の岩村さん達と、バフターとの勉強会を行いました。

議題は、様々で子供の頃の夢や、今の夢等を話し合ったり

今の小田原のまちづくりに対する話し合いを行いました。


後輩達は、話しやすい雰囲気だったので、いつもは出ないような、想像的な意見や、新たな視点の意見が出て面白かったです!

そして、今日は
大学のオリエンテーションでした

自分は、学園祭で行う物産展についてえの話しを、各学年ごとで話させて頂きました。


自分なりの思いは、話せたかなと思いますが
やっぱり、壇上って暑いのか、緊張してるのかわかりませんが

めちゃ汗が出てビショビショでしたw


この物産展には、様々な目的があり
「地域活性化のスタートになれれば」

「学園祭をここから盛り上げたい」

「自分達学生も、県西部のことを知る機会にしたい」

「町と学生の距離を近づけたい」

以上のような、目的があります

欲張りかなw


でも、そういう機会があってもいいと思いますし
学生だから出来ることもあると信じて皆で頑張っていきたいです!

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