たふい~~ん
明日上陸だと?
明日は、授業の登録に朝から学校
昼から、FM小田原の方と会い
夕方、海老名でバイト
台風先輩のさじ加減で
大きく影響を喰らう
どうするんですか台風先輩?
木曜は、高田馬場だし。
そんな中台風先輩?
勘弁してほしいです。
ハイ
地域ブランド
最近博報堂の地域ブランド作りの本を読んだ
広告代理店の大手博報堂の、マーケティング論やブランディング論を
地域づくりに応用した内容の本であった
ものすごく面白く
もっともわかりやすいブランド論かもしれない
重要なファクターは、3つ
①住みたいまち
②観光
③特産品
これらを中心に、町の人々を巻き込む形でつくると
以前、露木 順一さんが演説で
「町づくりをすすめるうえで大事なのは、①ばか者②よそ者③若者です」
と仰っていた
博報堂にも同じ事が書いていた。
自分が住んでいた、
横浜⇒神奈川の中心都市。さまざまな資本が集中している
横須賀⇒アメリカ軍という価値を基に、町おこし
葉山⇒御用邸がるということで、経済発展よりも、町の景観を重視した町
海老名⇒人口は多くは無いが、メロンパンなどの名産品もあり、リコーなどの大企業がある。これから再開発が始まるようでまだまだ発展の可能性がる
以上が自分の印象です。
大学が小田原
今年の学園祭で地域活性化を目的に物産展を行います。
その小田原は、名産品は当然にある
文化・歴史も深い。
小田原城もある。
観光地としては、申し分ない。
では、住みたい町なのか?
すまなければその町のよさは、わからないかもしれないが
よそ者・若者・ばか者としての観点で言えば
「雇用がない」
「交通便がよいから、観光地として外から人はくるとしても、内の人が横浜・東京に出ることも容易なので、逆に人口が出て行ってるのではないか」
「名産品といっても、個人的にかまぼこは好きだが、時代に合った新たな価値を小田原の資源から作るべきなのでは?」
小田原の人々をお話させていただくと
多くの人が
「小田原チェンジ」
と考えている印象を受けます。
自分は、まちつくりにもっとも大切なのは、それを行う団体の人々の気持ち
また、そのまちに住んでいる人々の土着意識の高さだと重います
行政は、「幸せのまち」とか「希望ある」というだけでなく
そのまちに住んでいる人々に、まちに対する土着意識・愛を啓蒙する所から
考えるべきなのではと、思います。
ってか、小田原といわず
県西部の地域ブランドつくりをしたい!!!
県西部は、本当に可能性を秘めていると感じる
自分は、当然勉強不足だし、何も出来ないけど
よそ者、若者、ばか者
として、やりたいな~~~~
小田原市役所の方と勉強会 オリエンテーション
昨日は、小田原市役所 青年課の岩村さん達と、バフターとの勉強会を行いました。
議題は、様々で子供の頃の夢や、今の夢等を話し合ったり
今の小田原のまちづくりに対する話し合いを行いました。
後輩達は、話しやすい雰囲気だったので、いつもは出ないような、想像的な意見や、新たな視点の意見が出て面白かったです!
そして、今日は
大学のオリエンテーションでした
自分は、学園祭で行う物産展についてえの話しを、各学年ごとで話させて頂きました。
自分なりの思いは、話せたかなと思いますが
やっぱり、壇上って暑いのか、緊張してるのかわかりませんが
めちゃ汗が出てビショビショでしたw
この物産展には、様々な目的があり
「地域活性化のスタートになれれば」
「学園祭をここから盛り上げたい」
「自分達学生も、県西部のことを知る機会にしたい」
「町と学生の距離を近づけたい」
以上のような、目的があります
欲張りかなw
でも、そういう機会があってもいいと思いますし
学生だから出来ることもあると信じて皆で頑張っていきたいです!
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