お久しぶりでございます。(何もしていなかったわけではないですw)
お久しぶりのブログでございます。
物産展も順調でして
商品開発をしておりました
箱根湯本 和菓子のちもとさんとの商品も出来上がり上々でございます!!
後は、商品の搬入等の問題。
ってかそれ以前に
「人」
たくさんの人に来ていただくために
神奈川新聞や
ローカルではありますが
FMおだわらで
10月7日と21日
関東学院大学法学部の学園祭について
お話させていただきます!!
キンチョウw
後
小田原の駅などで
ビラ配りをさせていただきます!
ポスター貼りはもちろん
ポスティングも行いますので
皆さん、よんでくださいね!!w
できれば、道端に落ちている状況は見たくないので
よろしくおねがいしますww
そして
私は、今風邪を引いてしまいましたw
毎年10月前に
風邪をひく
ジンクス
いやー
体がだるいので
心がいろいろと折れそうです。
だるい。
戦う人の資本は
「健康」
これ間違いないですw
お体には、気をつけてください。
応用力
以前後輩から
「自分は、応用力がないんですよ。バイトでやったことをサークルにいかせなく、その逆も出来ないんですよ。本当に自分は、ラクダだと思います。」
自分が完璧に出来るとはまったくもって思いませんが
アドバイスしたのは
「ある物事を抽象化し、それを共通する物事に当てはめるということがきっかけとして重要なんじゃないか?たとえば、塾講師だと相手は生徒。つまり、人。サークルのメンバーも人。塾の生徒のやる気をあげさせることが出来たら、場合が一緒というわけではないと思うが、サークルメンバーのやる気をあげることも可能では?」
という
わけのわからないアドバイスをしました。
自分は
一つ上の段階から物事を見て
共通点はどこにあるか
その共通点は、目の前にある物事に対して当てはめを行う上で重要かどうか
を意識しています。
たとえば、寝坊する
寝坊が多い⇒目覚ましのかけ忘れならば、事前の準備不足。夜遅くに寝て起きられなければ、自己管理不足。
忘れ物が多い⇒自己管理が不十分。単に、忘れ物が多い。
自己管理不足が共通するとしても
それに対する改善のアプローチは、異なります。
物事を抽象化し、共通点を当てはめるのは
きっかけだとかんがrて
具体的アプローチは、場合に即した
スパイスが必要。
そのスパイスは、さまざまな物事を通して
繰り返していくうちに
自分で、最高のスパイスを手にするものだと考えています。
だから、学生のうちは
いろんなことにトライ&エラーをして
その、スパイスを手に入れるようにしなければ
と
後輩達に伝えたいところですw
えらそうなこといっても
自分が1年や2年生のころなんて
大学内で超問題児軍団でしたからw
一年のコロなんか
学内で、上半身裸でドロケイをして
次の学期のオリエンテーションでは
「学校内で、上半身で鬼ごっこしていた人がいますね?大学は、遊ぶ場所でありません。」
と
暗黙に注意されましたw
学校きても
授業出ないで
ずっとしゃべっているだけでしたw
だから、後輩達には
もっと、いろんな経験してほしい
自分達がモラトリアム期間を有効活用できなかったから
その気持ちでいっぱいでございますw
