自転車で全国行脚
ちょっと前に、このブログでも紹介した
JB1年生のコウタローが
地方新聞に取り上げられました。
障害者在宅就労を
世に広め実現するために
自転車で全国行脚。
若いうちは
能力不足を気合と体力で補う。
これ鉄則だね。
頑張れよ!!
コウタローの全国行脚ブログ
http://ameblo.jp/zaitaku-challenged/
憲法601条
若さとは年齢ではなく
情熱の度合いのことである
わが国では
日曜日のオフィス、仕事は人についてくる
やっぱり、日曜日も頑張っているメンバーが居る。
改めて思った。
日曜日なのに、
鍵がかかっているか
心配せずに、
当然のように
オフィスにいけるのって
スゲーな。
※鍵がかかっていれば地下の守衛室に行かないといけないのです。
話は変わって。
昨日の晩。
ビジネスパートナーで、
5年近い付き合いの
さんの誕生会。
さんは昔、
ネットベンチャーで働いてた。
出会った頃から、協業の話。
そのときは実を結ばなかった。
が、現在の人材系企業に転職してからも
付き合いが続き、
気がつけば大きなパートナーシップになった。
前いたネットベンチャーも、
現在の人材系企業も、
いずれも既知だったが、
ビジネスとして育まれたのは
さんが居たからだ。
結局のところ。
ビジネスは人次第。
ってわけだ。
さんに感謝です。
さんおめでとう。
素敵な1年になりますように。
後半、目が閉じてた僕をお許しください 
憲法531条
苦しいこともあるだろう。
言いたいこともあるだろう。
不満なこともあるだろう。
腹の立つこともあるだろう。
泣きたいこともあるだろう。
これらをじっとこらえてゆくのが
男の修行である。
※山本五十六さんの遺訓
世界平和を実現するために・・・麻雀
ずいぶん前に読んだ本で、面白い表現があった。
- 砂漠 (Jノベル・コレクション)/伊坂 幸太郎
- ¥980
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サバンナで、(例えば)ライオンが小鹿(みたいな草食動物)を
捕まえて食べているシーンを見て、
「可哀想だけど、それを助けると自然の体系が崩れる」
なんて正義ぶって言っていたりするけど、
本当にそうなのか?
そうじゃなくて、可哀想だと思うなら助けちゃえばいいんですよ。
「可哀想ってのは、どっちのことだい?小鹿(みたいな草食動物)のこと?」
「可哀想って思った方が、可哀想な方ですよ。
それを助けちゃえばいいんですよ。
自然の体系が壊れるなんて本当なんですか?
そんな不確かなことでインテリぶってないで、
可哀想って思うなら助けちゃえばいいんですよ」
みたいな話でした。
なんか小さく賢くいることよりも、
素直に、間違っても良いから、
というか、少なからず間違うわけだから
信じた道を思いっきり行こう!
みたいなメッセージが胸に刺さった。
大好きなシーンだ。
ちなみに、そのオピニオンを唱える彼は、
世界平和を願って、ひたすら麻雀で「平和(ピンフ)」という役で
あがりつづけようとする滑稽なキャラクターでしたが・笑
憲法529条
「乾杯」は景気回復に効果的。









