「命を咲かす」健康事業と、「心を咲かす」教育事業を展開 株式会社アイウィルビー -23ページ目

「命を咲かす」健康事業と、「心を咲かす」教育事業を展開 株式会社アイウィルビー

アイウィルビーでは、新しい時代の健康と教育についてのあり方を提案します。

東京思風塾年間テーマ 【問いを持つ~その中に未来がある~】

元号の変更に伴い、4月は「新しい御代をいかに生きるか」をテーマに開催

次回4月は元号が変わる前、平成最後の開催になります。
4月 6日(土) 「新しい御代をいかに生きるか」

◆勉強会  13:00~18:00
◆懇親会  18:30~20:00頃       懇親会会費:5,000円

6月1日(土) 『思風会全国大会in広島』の開催になります。

テーマ :遷都 ~日本の未来をつくる~

平成31年 6月 1日(土) 13:30~ 受付開始
会場: ホテルセンチュリー21広島
732-0824 広島県広島市南区的場町1-1-25
<定員> 100名
第一部:13:30~17:00 講演会
第二部:17:30~19:30 喜寿お祝い会&懇親会
参加費 :第一部(講演会)のみ¥6,000   第一部+第二部(懇親会)¥15,000

 

前回開催時の様子

2月2日(土)第1回東京思風塾「第二の黎明期を作る問いとは」

第二の黎明期はドイツの哲学者、カールヤスパースの言葉
1949年にヤスパースが書いた「歴史の起源と目標」
その書物の中で、これから人類はこれから第二の精神の黎明期を迎えると予言している。

第一の黎明期から考えると
ヤスパースは「枢軸時代」と名付けている。
紀元前500年頃から発生した精神的過程。そこに最も深い歴史の切れ目がある。我々が今日に至るまで、そのような人間として生きてきたところのその人間が発生したのである。その時代が要するに<枢軸時代>と呼ばれるべきものである。

  • 中国=孔子、老子、墨子、荘子、列子
  • インド=ウパニシャッド、仏陀、懐疑論、唯物論
  • イラン=ゾロアスター
  • パレスチナ=エリア、イザヤ、エレミヤなどの予言者
  • ギリシャ=ホメロス、ソクラテス、ヘラクレイトス、プラトン

全世界同時期に偉大な人物が生まれ、以降の人間の生き方を導いた。【生き方に目覚めた】

それを前提に考えると、これから我々はそれに匹敵する精神の黎明期(第二の黎明期)を迎える時代に来ている。

 

 

 

「黎明期に人類が気付く事とは」

命から湧いてくるものは根底に宇宙がある。
生命の目的=「何のために生きるのか」
それは2つ、自己保存と種族保存の欲求

そこには「欲求」が存在し、そこにこれから人間が人間らしく生きていく根本原理がある。
本能的に食べて、寝て、健康に留意して生きる、子孫を残す
すべての生物に共通していること。母なる宇宙が生きる目的を与えているのが欲求だとしたら
欲求を否定する事は命の目的に反する事になる。

これを知ることが第一回の黎明期を超え、第二回の黎明期に人類が気付く事。

欲求、欲望を悪とみなさず、人間が人間的に生きる為の根底にある欲求、欲望が無ければ生きる意志が育たない。
欲求、欲望の意味を自覚して、みんなの為になる、感謝される方法で欲求、欲望を実現してほしい。

 

 

「激動の時代に本当の自分を生きるには」

命から湧き上がる欲求、欲望、興味、関心、好奇心を実現しないといけない。それが自分の哲学。

本音と実感を大切にする事。

そして、天分のツボを知ること。

天分のツボとは

1.やってみたら、好きになれるかどうか?

2.やってみたら、興味関心が持てるかどうか?

3.やってみたら、得手・得意と思えるかどうか?

4.やってみたら、他人よりうまくできるかどうか?

5.真剣に取り組んだら、問題意識が湧いてくるかかどうか?

5つに共通することは実践すること。肉体を使うこと。

天分のツボに、はまった人生ほど面白いものはない。すべてでなくてもいい。 理性に従って生きる人生は個性のない、ただ頭のいい人間になる。

 

 

 

 

兼ちゃん先生のしあわせ講座

元号発表の日の夜にお花見兼ねて、受講生卒業生のみなさんと

 

しあわせ講座でのスタートは

「透明な在り方を知る」

名前、自分の名前にはどんな意味と価値があるのか
出身(生まれ、そして育った場所)にどんな意味と価値があるのか
感性論哲学では「全てにおいて意味と価値がある、そしてそれを問う事により解釈する」と説いています。

自分自身に対しての問いを行いながら、共に参加している方がどんな方なのか
・何に興味を持っているか
・どんな背景を持っているか
相手からヒアリングした内容を基に相手を紹介するという所から始まり
対話が多くなる事によって、初めて同士の方でも距離が近くなる雰囲気があり、いつの間にか深い横のつながりが出来ているという感じで、共通の学びを得ている仲間という関係がすぐに打ち解けられる雰囲気で年齢、業界、全然関係なくいつも楽しい雰囲気で学び多い日々を過ごせた感じがします。

frewfewreeee - 元号発表に合わせてしあわせ講座メンバーの集い

「存在感を高める生き方~まぎれもない私を呼びもどす~」

透明感と存在感を共に持つ
その在り方が出来ると清富な人間に

透明感と存在感を共に持つ
その在り方が出来ると清富な人間に

自分の命から湧き上がるものを育む事が出来る事が大切

分かりやすく言うならば長所、短所ともに活かして生きる事

 

そして今回は元号に関連して二十四節気についての話

(太陰暦を使用していた時代に、季節を現すための工夫として考え出されたもの、一年を二十四に等分し、その区切りと区切られた期間とにつけられた名前)

直近では【清明】 せいめい:4月5日頃
清明は「清浄明潔」の略で、万物がけがれなく清らかで生き生きしているという意味。

花が咲き、鳥は歌い、空は青く澄み、爽やかな風が吹き、すべてのものが春の息吹を謳歌する頃。

 

 

二十四節気
立春(りっしゅん) 1月節 2月4日頃
雨水(うすい) 1月中 2月19日頃
啓蟄(けいちつ) 2月節 3月5日頃
春分(しゅんぶん) 2月中 3月21日頃
清明(せいめい) 3月節 4月5日頃
穀雨(こくう) 3月中 4月20日頃
立夏(りっか) 4月節 5月5日頃
小満(しょうまん) 4月中 5月21日頃
芒種(ぼうしゅ) 5月節 6月6日頃
夏至(げし) 5月中 6月21日頃
小暑(しょうしょ) 6月節 7月7日頃
大暑(たいしょ) 6月中 7月23日頃
立秋(りっしゅう) 7月節 8月8日頃
処暑(しょしょ) 7月中 8月23日頃
白露(はくろ) 8月節 9月8日頃
秋分(しゅうぶん) 8月中 9月23日頃
寒露(かんろ) 9月節 10月8日頃
霜降(そうこう) 9月中 10月24日頃
立冬(りっとう) 10月節 11月7日頃
小雪(しょうせつ) 10月中 11月22日頃
大雪(たいせつ) 11月節 12月7日頃
冬至(とうじ) 11月中 12月21日頃
小寒(しょうかん) 12月節 1月5日頃
大寒(だいかん) 12月中 1月21日頃

 

学びはやはり実生活や仕事で活かせるか否かの視点が重要だと思っているのですが、、元号に関連し天皇陛下が神武天皇から始まる時代の頃、物質的な、金銭的な幸せを求めなければ生活がなりたたないのと比べて古代人にとっての幸せは「創造」子孫繁栄していくこと

古代の日本は八百万の神で朝起きればお天道様に手を合わせごはんのときにも手を合わせ、生きていくためには、自然と一体になって共存していかなければいけなかった(自然の神様に生かされてるんだって感謝を捧げるために)=アニミズムを説いていくと、古代から伝わる教えの中に金銭的価値、金銭的な幸せは無かった。

 

その価値の部分を現世でのしあわせ感に照らし合わせて解釈する(問う)事が大切で、自然の信仰や八百万の神も昔から身近に尊いものを意識する考えが基づいていた!自然を大切にするというのがもし無ければ急速に環境破壊が進んでいたかもしれない。また、八百万の精神がある事が家族も大切に自然も大切に、その他もろもろも大切にと和の精神の基になっているのではないかと。

そんな背景の部分を知る事と今の時代と自分に問う事が大切だと教えて頂きました。

 

 

 

2019年3月30日御代替わりを寿ぐ  大嘗祭と阿波忌部
「大嘗祭の本当の意味とは 大きな役割を果たしてきた阿波忌部族とは」をテーマに開催しました。

詳細を下記のページで紹介しております。

https://iwillbe.co.jp/awainbe2019/

 

日本人にとって、大嘗祭の大切な意味を改めて感じあいたい

200年ぶりの生前譲位による御代替りに迫ったこの日を選び、私たち日本人にとって、大嘗祭の大切な意味を改めて感じあいたいと願い企画しました。

大嘗祭の本当の意味とは 大きな役割を果たしてきた阿波忌部族とは激動の今を生きる私たちにどんな価値があるのか。

 

阿波忌部研究の第一人者、林博章先生を徳島からお迎えし私たち日本人が今是非知っておくべき大嘗祭の意味を語っていただきながら、長年の同志として友情をあたためてきた松前兼一氏と共に、阿波忌部スピリット(透明感・平和的感性・共生み)復活の現代的意味とは価値を語り合いました。

 

日本の未来に向けて、日本人自らが、日本の原点とは何か、日本とは何かを語れるようにならねばならない。それは日本人の自立であり、『大嘗祭』の斎行と阿波忌部の歴史を見つめ直すことで、日本人は未来への輝かしい日本創生への一歩を踏み出すことが求められる時代に来ている。

 

そして、日本人が本来が宿している調和性の力を、音で体に響き感じるために
「御代替わりのコンサート」
オープニングでは竹林加寿子さんの歌と落合みおさんのフルート
現役の神職であり、言霊を紡ぐ唄い手と称される涼恵(すずえ)さん
阿波忌部氏の直系の末裔である三木家の麻畑の前で歌を奉納された奉納アーティスト竹林加寿子さん

心に響く素晴らしい歌声と演奏に包まれました。

 

 

〜こころの曇りから解放され青空を感じるステップアップ講座〜

卒業生の方の対談動画ダイジェスト版

 

 

 

 

兼ちゃん先生のしあわせ講座第10期日程

第1講座 5/7(火)
第2講座 5/14(火)
第3講座 5/28(火)
第4講座 6/11(火)
第5講座 6/25(火)
第6講座 7/9(火)
第7講座 7/23(火)
第8講座 8/6(火)

いずれも
18:30〜21:15
終了後懇親会有り
(自由参加・1.000円)
定員:8名
受講料:毎回7.000円

 

 

 

兼ちゃん先生のしあわせ講座 「アドバンス講座」第6期

第1講座 5/8(水)
第2講座 5/15(水)
第3講座 5/29(水)
第4講座 6/12(水)
第5講座 6/26(水)
第6講座 7/10(水)
第7講座 7/24(水)
第8講座 8/7(水)

いずれも
18:30〜21:15
終了後懇親会有り(自由参加・1.000円)
定員:8名
受講料:9.000円

 

 

 

(講座内容の紹介)

 

大切なのは、愛の状態(宇宙の計らい)が基になって行動に移る。

それを確認するための
グラウンディング
ハイヤーセルフ

を学び、実行し、瞑想を行う事で落ち着いた澄んだ雰囲気の中で第六感(物事の本質を掴む心の働き)を基に
人間は動いているからこそ五感を高め、そして第六感を高める事で透明感と存在感のある素敵な人生を!自分の在りたい姿を見つめていく。

それを分かりやすく透明感と存在感という言葉とイメージを用いて、ありたい姿を見つめていくという流れで解説頂きながら進めていきます。

 

愛の状態は第4チャクラの自己愛と他者愛

愛の状態(宇宙の計らい)が基になって行動に移る。

 

そして第6チャクラ(恐れを手放す)

※恐れを手放す為には

  1. 恐れを認め
  2. 恐れがあって当たり前
  3. 恐れを俯瞰して
  4. 結末を自分で決める(ここが大事)

つまり、恐れはあって当たり前で、ありのままの今イケテナイ自分でも受け入れて承認する。今がどうあれ結末は自分が作り、その結末を味わう!という自分が幸せで大切な状態はどうありたいか?をイメージする事

またなりたい!ではなくありたい!が大切で
なりたい!というのは今無い状態から得る、求める事

チャクラの意味と働き

人間は生きている限り、つねに体に外のエネルギーを取り入れています。このエネルギーは、私たちが生きるために、食べ物や空気と同じように不可欠なものです。

そのエネルギーの出入り口となるのがチャクラです。チャクラとはインドのサンスクリット語で「車輪」「糸車」を意味する言葉で、主要なチャクラは、お尻の脊骨から頭までに7つ、体表からは少し離れたところに並んでいます。ふつう目には見えませんが、虹の七色で成り立っています。

7つのチャクラの色と意味

  位置 カラー 特徴
第一チャクラ 尾てい骨 赤(ルビー) 生命力・現実を生きる
第二チャクラ おへその下 温かいオレンジ 自立心・創造性
第三チャクラ 温かい黄色 自信・活力
第四チャクラ 心臓 エメラルドグリーン 愛・感情・情緒
第五チャクラ サファイアブルー コミュニケーション・表現力
第六チャクラ 眉間 藍色 叡智・直観力・スピリチュアリティー
第七チャクラ 頭頂部 高次とのつながり・人生の目的
  • 第一チャクラ・・・ブレない、安定性、バイタリティ
  • 第二チャクラ・・・人生を楽しみ喜ぶ、人生に対する情熱、創造性
  • 第三チャクラ・・・責任能力、パワーを最大限に活用する
  • 第四チャクラ・・・無償の愛、低次と高次の意識の統合
  • 第五チャクラ・・・コミュニケーション能力、表現力を高める
  • 第六チャクラ・・・直感力、超感覚、真実を見通す
  • 第七チャクラ・・・高次のスピリチュアル能力の覚醒、高次との統合

 

しあわせ講座においては、そんな瞑想、チャクラなどを通じながら根底のあり方、存在価値、生き方という内容に近い所を問い見つめ、思考と行動を変えていくという形で成功者や成功事例がどんどん出ているという感じです。

より具体的に解説しますと

しあわせ講座においてはWHYを徹底して見つめ続けていく
今も今後も変わらないであろう箇所を中心に行う為、HOWが違うなと感じても、0から見直すまではやらなくてよく
WHATとHOWに対して具体的なアプローチがあれば成功事例がぽこぽこと出てくる訳であります。

大切なポイントは、人はWHYに共感し、応援してくれる

「なぜ」がない=「軸」が無いので行き当たりばったり。
あらゆる状況下でも、「戻る場所」になるのが WHY 。

WHY 志 を立て、WHAT 戦略・シナリオ の部分を決めて、はじめてそれらを元に HOW – 集客方法 など具体策を実行

これがすべての行動や判断の基準となり、
難しい状況下では戻る場所でもあると中心軸になる

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

御代替わりを寿ぐ ー大嘗祭と阿波忌部ー

日時 3月30日 開場13時 開演13時30
13時30分~14時20分 第一部 林博章先生講演
14時30分~15時20分 第二部 林博章先生、松前兼一対談
15時30分~16時30分 第三部 御代替わりのコンサート

 

200年ぶりの生前譲位による御代替りまであと1ヶ月と迫ったこの日を選び、私たち日本人にとって、大嘗祭の大切な意味を改めて感じあいたいと願い企画しました。
大嘗祭の本当の意味とは 大きな役割を果たしてきた阿波忌部族とは 激動の今を生きる私たちにどんな価値があるのか。

新著「天皇即位と大嘗祭」を上梓された阿波忌部研究第一人者である林博章氏を徳島よりお迎えし、
私たち日本人が今是非知っておくべき大嘗祭の意味を語っていただきながら、
長年の同志として友情をあたためてきた松前兼一氏と共に、
阿波忌部スピリット(透明感・平和的感性・共生み)復活の現代的意味とは価値を語り合います。

筑波大学名誉教授村上和雄先生が説かれる日本人の利他的遺伝子論
感性論哲学芳村思風先生が説かれる人類のあるべき新しい人間観
阿波忌部は不思議なほど現代に光明さしていることに気づく、そんな集いになれば幸いです。

そして、日本人が本来が宿している調和性の力を、音で体に響かせます。
阿波忌部氏の直系の末裔である三木家の麻畑の前で歌を奉納された奉納アーティスト竹林加寿子と、
現役の神職であり、言霊を紡ぐ唄い手と称される涼恵(すずえ)の二人によるコンサート。

御代替わりののこの時に、あなたの中に宿るものを思い出す大切な一日になることでしょう。

日時 3月30日 開場13時 開演13時30
13時30分~14時20分 第一部 林博章先生講演
14時30分~15時20分 第二部 林博章先生、松前兼一対談
15時30分~16時30分 第三部 御代替わりのコンサート

第一部~第三部まで共通のチケットで入場料 6000円

 

 

■林博章プロフィール
忌部文化研究会会長 古代史研究家
1965年生まれ。青山学院大学法学部卒。
2005年3月鳴門教育大学大学院修士課程修了(地理学)。

専門は、日本古代史・地理学・神話学・民俗学 文部科学省の奨励研究に「徳島県の先史時代遺跡に関する総合調査」、
「古代環太平洋の海民文化の移動と展開」、「日本の盃状穴祭祀に関する総合調査」地球環境問題啓発のため、
1995年に徳島アースフォーラム実行委員会を結成。
1996年~1999年は、徳島市企画調整課の「ふれ愛まちづくり楽会」の塾長として、環境問題や歴史を生かした町づくり研究を実施し徳島市に提言。
1997年は、国際オゾン層保護シンポジウムin徳島の開催。
1998年は、全国ストップフロンリレーイベント講演会を主催、COP3京都会議へメッセージテントを送る。
1999年に徳島市市民環境会議の副議長。
1996年より日本古代史の歴史研究に着手。
2004年に阿波歴史民族研究会を発足、阿波再興と地域再生に向けて各産業界・市民・行政と連携して啓発・提案活動を行う。
2006年より吉野川市の歴史講座の講師。
2008年より徳島県の農業遺産調査を農業専門者と開始。県内外で数多くの講演依頼をこなす。

主な行政・市民共同イベント企画・運営・記念講演は次の通り。
2012年に骨子・概要をまとめ、徳島剣山系の世界農業遺産化を提言する。
2018年に「天皇即位と大嘗祭」を上梓し、大嘗祭の「麁服」調進の支援活動を一般社団法人忌部文化研究所にて開始する

・主な著書「日本各地を開拓した阿波忌部の足跡~安房国編~」(吉野川市鴨島公民館)(2006年)
「日本の建国と阿波忌部~麻植郡の足跡とともに~」京都大学大名誉教授・上田正昭氏推薦(2007年)
「倭国創生と阿波忌部」京都大学大名誉教授・上田正昭氏推薦(2010年)
「オオゲツヒメと倭国創生」京都大学名誉教授・上田正昭氏推薦(2012年)
「卑弥呼と邪馬台国」(瀬戸内テレビ)(2013年)
「天皇即位と大嘗祭」 (徳島阿波忌部の歴史考)(2018年)

 

 

■松前兼一プロフィール

1952年徳島県生まれ。長年に渡り感性論哲学芳村思風先生並びに日本BE研究所行徳哲男先生に師事するほか、森のイスキア主宰佐藤初女先生を慕いつづけ、高潔な在り方に感銘を受ける。精神世界にも傾倒し、禅老師土野先生から「ただ在る」真我禅を指導いただき人間観を深める。

また両親のガンによる死をキッカケに40年に渡り健康事業に携わり、友人土橋重隆医師の協力を得てガン患者にセカンドオピニオンを提供すると共に、胎内記憶研究の池川明医師の「愛の子育て塾」を主催するなど人間の生と死に向き合ってきた。そうした経験から新しい時代の人の在り方を「透明な在り方」と名付け、「透明感のある在り方」と「存在感のある在り方」が共にある人間の境涯を提唱し、「透明な在り方」を健康事業に反映するため、カラダの透明感と存在感を高める次世代型サプリメントを製造し全国販売する。

2014年より(社)ピーチスノウ協会常務理事 同資格認定研修ステージⅢ本部講師を務める傍ら、15年春 佐藤初女先生の生前最期の著書「限りなく透明に凜として生きる」をプロデュース。
また、28年前から日本とユダヤの関係、耶馬台国、大麻文化、阿波忌部について強い興味関心を抱き、勉強を重ねてきた。 18年前より阿波忌部の聖地を巡る女神ツアーをスタートさせ、これまで50回、数百名の人々を阿波忌部に案内している。
他に「兼ちゃん先生のしあわせ講座」「100年後も続く美しい会社セミナー」「池川明先生の愛の子育て塾」
「阿波忌部の聖地を巡る女神ツアー」「土野先生の禅瞑想合宿」を主宰。
株式会社アイウィルビー代表取締役、東京思風塾代表、思風会理事。

 

 

■竹林加寿子プロフィール

天台宗 徳王山妙楽院興法寺にて寺の娘として生まれる。国立音楽大学声楽科卒業。二期会オペラスタジオ修了後、ウィーンへ短期留学。帰国後「第九」ソリストに抜擢他、 数々のオペラに出演。
第8回大阪国際音楽コンクール声楽部門入選。第9回日本演奏家コンクール特別賞受賞。国内はじめウィーン、カナダ、韓国、バングラデシュ、ロンドン、ベラルーシ、バリ、サンマリノ等、世界各国で演奏活動。歌手活動の他に朗読・司会・ナレーション。また創作活動として作詞作曲・作家活動等、多岐に渡り活動中。

2008年寺山修司の天井桟敷の後のJ・A・シーザー主宰『演劇実験室万有引力』とご縁が生まれ、以降J・A・シーザーが作曲する抒情歌ロック・アンダーグラウンドな舞台に数多く出演し、劇中歌を歌う。
2011年東日本大震災直後3月23日に湊小学校へ復興支援のボランティア活動。以降東北での活動を毎年行う。
2012年活動が復活したJ・A・シーザーコンサートに参加、以降ヴォーカル・コーラスを担当する。
2013年「ありのままの自分」を愛する・「忘れないで欲しい」という東北の願いの声を形にしようと、全国をひとつに繋ぐ祈りのコンサート「PRAYERS CIRCLE 祈りの歌 祈りの輪 チャリティコンサート」を沖縄からスタート。現在も全国各地で展開し最終地点、北海道釧路まで繋げるコンサートツアー中。
2016年「ホツマツタエ」のいときょう先生との出会いを通じ、縄文文化を理解「あわのうた」を全国、海外で歌う。
2018年阿波忌部三木家当主の前で大麻の織物=麁服(あらたえ)の麻畑に「あわのうた」等を奉納演奏する。

竹林加寿子オフィシャルサイト http://kazuko2013.com/

発売CD
2000年 心にそっと寄り添うCD 「utopista」
2013年 自分を愛するCD「Ra feru mesu」(ラフェルメース)
2017年 初の作詞作曲CD「あわたま」

 

 

■涼恵プロフィール

小野八幡神社・権禰宜。
幼い頃から神社で育った彼女は、自然の語らいに耳を澄まし、言霊を唄うと評され、作詞作曲を手がけるオリジナルの楽曲は洋楽器に箏、龍笛、神楽鈴といった雅楽器をとりいれた独特の音楽世界を創造している。神職の唄ひ手として絶大な支持を受け、国内のみならず国外でも活動の幅を広げている。
平成18年世界宗教者平和会議(WCRP)の第八回世界大会では、小泉首相(当時)の前でオープニングソングを歌い拍手喝采を浴びた。
平成19年にはカーネギーホール(NYC)でリサイタルを行ない、スタンディングオベーションを受け、その音楽性に国境のないことを証明した。
唱歌や童謡や手遊び歌をメインとした親子コンサートや母性に焦点をあてた独自の解釈で解説する「古事記」の講師、講演会などその活動は多岐にわたる。 神社新報にて「社に想ふ」連載中。武士道の著書であり旧五千円札の新渡戸稲造は縁戚。
平成26年に発表されたMV「Prayer of the Flowers」では、ゲストに角松敏生氏を迎え、対談も収録されている。
また1作目のMV「さくら道」はドキュメンタリー映画「かみさまとのやくそく」の監督・荻久保則男氏によるものである。
平成27年キングレコードより代表作「豊葦原の瑞穂の国」がオムニバスアルバム「よく知らずに聴いてた・歌ってた 神社の歌」に選出され全国発売される。
平成29年、活動15周年を記念したコンサートを大阪(会長・大阪天満宮寺井種伯宮司)と東京(会長・國學院大學茂木貞純教授)で開催し好評を博す。同年3枚目のアルバム「みたまのふゆ〜恩頼〜」をサウンドプロデューサーに小倉泰治氏を迎えて発表。

涼恵ウェブサイト http://suzue.asia/

 

【好評発売中】Amazon他、全国CDショップ、iTunesにて発売中
涼恵1stアルバム『うましあしかび』2002年 2ndアルバム『このはなさくや』2009年
オムニバスアルバム『知らずに歌っていた神社の歌』(キングレコード)2015年
1 GIANT LEAP 『What About Me?』(イギリスAmazon.ukにて発売中)
3rdアルバム『みたまのふゆ』2017年

 

第14期では
第1講座:魂と胎内記憶
第2講座:女神講座
第3講座:出産について
第4講座:胎内記憶を日常生活に活用する

今回第1講座の魂と胎内記憶について
池川先生から「量子力学(素粒子)」と人間の世界は似ているとのことで

人間のふるまいと素粒子の世界が似ていて
単独では存在しえない世界で、会話が存在している事が共通している所。

人間の体が60兆個の細胞で作られているには人間が意思を持たないと存在しなくて素粒子も同じとのこと。

その量子力学を基にPF理論を確立された種市先生の説を解説頂きました。

 

 

 

 

PF理論の基になるのは量子力学であり量子力学においては「素粒子」を知っておく事が大切。
素粒子は細かく分けてこれ以上分けれないところまでたどり着いたもの(単位)
そして、素粒子には物質と物質でないものとに分かれていて


物質でないものに光や波が存在し、それを「ボソン」と言い
物質をフェルミオンと言う。なおフェルミオンは魂であると
PF理論提唱の種市先生は魂は仰っています。

 

現在私たちがいる3次元世界において
低次元から上の次元は分からない(つまり2次元の世界から3次元の世界は分からない)

上の5次元、6次元から3次元の世界は分からないが
その上の次元の領域にフェルミオンが存在
上の次元の世界で魂が存在し、低次元の世界で肉体が結びついているのが生
それが切れると死になる。

 

そして、私たちは死んだあと、多次元の世界に行くとの事で
多次元の世界に光がある事を解説頂きました。

PF理論の詳細はFOTTOTVにて紹介されています。

 

 

 

 

しあわせなお産を実現するために

次に、しあわせなお産はどういうお産なのか?を最近の事例を基にお話し頂きました。

池川先生が胎内記憶を行う理由の1つにお母さんがハッピーになる事、孤独感をなくすこと

こじれるお産の原因に
赤ちゃんを無事に生む為にこうしないといけない!という指示に従ってしまう場合に
見られる。

フジハラレディースクリニックさんの例

 

https://fujihara-lc.jp/

 

2人の方の出産シーンを全員に見てもらい
1人は全然痛みが無い様子で、もう1人はご自身で撮影している様子

お産は痛くないというのを見て頂くと
そこでの帝王切開は平均10%以上のところ1%以下になったとのことで
殆ど痛みを感じない出産が出来ているとのことです。

 

 

 

パートナーシップについて

卒業生のリラさんからパートナーシップの大切さについて

今までは時代的に女性が男性らしく、家庭では男性の言うことを聞く女性が女性らしいと思われる時代から、

対等であること

それは女性は女性らしく、男性は男性らしく
それぞれの役割がある事がバランスが保たれている状態。

その対等である所に行きつくためにもしあわせを感じる訓練を子供のころからしていると自分の心地いい状態に合う
パートナーが現れた時に引き合う事が出来る。

それを子供がお母さんのお腹の中にいる頃から教えて上げる事が出来れば、その子が育った時に素敵なパートナーに出会える可能性が高く、それに気づく事がパートナーシップを築くきっかけになる事を教えて頂きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「女神性」。それは、肉体上の男女の性別のことではなく、すべての人に備わっている生命を生み出し、慈しみ、育む、愛そのもの。

 

私たちに流れる、万物を創造し、命を生かしているエネルギー。神とはそのエネルギーであり、いつも私たちの内から輝いている本質。けれども、あれこれ思考をめぐらすあわただしい日常生活の中では、それを意識することも、実感することも忘れ、私たちは、自分の本来の在りようから離れてしまいがちです。

 

日本神話の源流の地「阿波」
日常を離れ、大いなる母である阿波の女神のふところに包まれながら心をしずめる時、私たち一人一人にすでにある、内なる神、その平安と普遍的な愛に触れることができるでしょう。鳴門の音魂、“なると”は、十に成る、つまり神の次元に入るということを意味しています。今回の旅では、内なる神を感じながら、鳴門でその感覚をより深めてまいりたいと思います。

 

この旅をとおして、神話の源流を知り、自然や女神を感じ、縁ある方々とふれあい、ともに祈り、笑い、神々への感謝を深めてまいりたいと思います。

 

 

定員15名(残席3名のみの参加受付となります)

参加申し込みはこちら

 

【参加費】 ¥45,000円(徳島空港までの交通費は別)
参加費に含まれる費用(宿泊費・バス代・高速料金・セミナー費)
参加費は、お申込みの5日以内にお振込みをお願いします。尚、お振込みの確認を持って正式なお申込みとさせて頂きます。
お振込み口座  みずほ銀行 高輪台支店
カ)アイウィルビ- 普通 1054215

行程表

3/23(土)
08:45 徳島阿波踊り空港集合
08:55 出発
09:20 大麻比売神社参拝
10:00 出発
11:15 神山道の駅休憩
11:30 上一宮大粟神社参拝
12:30 昼食
13:15 立岩神社参拝
14:15 神山道の駅休憩
14:30 出発
15:30 貞光道の駅休憩
15:45 出発
16:30 宿舎到着 休憩入浴
17:30 夕食
19:00 女神セミナー
21:00 懇親会
22:30 終了 就寝

 

 

3/24(日)
06:00 清流瞑想
07:00 朝食
08:00 出発
09:00 天磐戸神社到着
10:30 出発
11:00 昼食(うどんの名店 田舎で暮らそうよ)
12:00 出発
13:00 貞光道の駅 休憩
13:20 出発
14:00 山川忌部神社奥社黒岩
15:00 出発
15:30 川島神社 忌部の里 絶景ポイント
16:00 出発
17:00 鳴門海峡国生みポイント
18:00 出発
18:20 松茂高速バスターミナル
18:50 徳島阿波おどり空港解散

 

第二の黎明期はドイツの哲学者、カールヤスパースの言葉
1949年にヤスパースが書いた「歴史の起源と目標」
その書物の中で、これから人類はこれから第二の精神の黎明期を迎えると予言している。

第一の黎明期から考えると
ヤスパースは「枢軸時代」と名付けている。
紀元前500年頃から発生した精神的過程。そこに最も深い歴史の切れ目がある。我々が今日に至るまで、そのような人間として生きてきたところのその人間が発生したのである。その時代が要するに<枢軸時代>と呼ばれるべきものである。

  • 中国=孔子、老子、墨子、荘子、列子
  • インド=ウパニシャッド、仏陀、懐疑論、唯物論
  • イラン=ゾロアスター
  • パレスチナ=エリア、イザヤ、エレミヤなどの予言者
  • ギリシャ=ホメロス、ソクラテス、ヘラクレイトス、プラトン

全世界同時期に偉大な人物が生まれ、以降の人間の生き方を導いた。【生き方に目覚めた】

それを前提に考えると、これから我々はそれに匹敵する精神の黎明期(第二の黎明期)を迎える時代に来ている。

 

 

 

「黎明期に人類が気付く事とは」

命から湧いてくるものは根底に宇宙がある。
生命の目的=「何のために生きるのか」
それは2つ、自己保存と種族保存の欲求

そこには「欲求」が存在し、そこにこれから人間が人間らしく生きていく根本原理がある。
本能的に食べて、寝て、健康に留意して生きる、子孫を残す
すべての生物に共通していること。母なる宇宙が生きる目的を与えているのが欲求だとしたら
欲求を否定する事は命の目的に反する事になる。

これを知ることが第一回の黎明期を超え、第二回の黎明期に人類が気付く事。

欲求、欲望を悪とみなさず、人間が人間的に生きる為の根底にある欲求、欲望が無ければ生きる意志が育たない。
欲求、欲望の意味を自覚して、みんなの為になる、感謝される方法で欲求、欲望を実現してほしい。

 

 

「激動の時代に本当の自分を生きるには」

命から湧き上がる欲求、欲望、興味、関心、好奇心を実現しないといけない。それが自分の哲学。

本音と実感を大切にする事。

そして、天分のツボを知ること。

天分のツボとは

1.やってみたら、好きになれるかどうか?

2.やってみたら、興味関心が持てるかどうか?

3.やってみたら、得手・得意と思えるかどうか?

4.やってみたら、他人よりうまくできるかどうか?

5.真剣に取り組んだら、問題意識が湧いてくるかかどうか?

5つに共通することは実践すること。肉体を使うこと。

天分のツボに、はまった人生ほど面白いものはない。すべてでなくてもいい。 理性に従って生きる人生は個性のない、ただ頭のいい人間になる。

 

 

 

 

 

 

 

感性論哲学を学びたいと思う方への入門講座です。こちらの講座を受けてから東京思風塾に臨まれると、理解が深く、多くの気づきが得やすいでしょう。

開催日時:2019年2月18日(月)

時間帯:18時~21時

費用:参加費¥4000円(懇親会費込み)

会場:アイウィルビーセミナールーム

 

昨年開催の入門講座の内容

感性論哲学を学ぶ際に
そもそも「感性とは?」そして何故重要なのか?という所からスタートします。

 

本質的に哲学は人間が幸せになりたいというのが根本にあり、時代時代に合わせて変わってきた。現在は理性から感性の時代に原理的に変化しようとしている。

 

理屈(理性)ではなく、気持ち、雰囲気、感情など様々な心の部分が求められる様になり人間が幸せになる、幸せにする為に感性を取り入れる事でより日々の生活や仕事、人間関係において良好な関係を築くという心が求められる時代。

 

そして、哲学は何故必要で何故大切なのか?

それを1本の木を人間に例えると
これまでの一般的な価値観は、例えばお金をたくさん得られた、地位を得られた、売上げ利益が上がったなどの目に見える効果(現象)を基にしあわせを感じえたのかもしれません。

 

 

ただ、それは木で例えると枝葉の部分にあたり

枝葉は切れてしまうこともあれば、たくさん広がる事もある。ずっと枝葉がついたままの状態であればいいのですが、売上げもお金も地位も崩れてしまう、無くなってしまう可能性があるという事。

 

そんな時に支えの基になるのが目に見えない根本の根っこの部分であり
根っこがしっかりしていれば、枝葉が崩れても心まで折れる事は無いという事。

 

誰しも強い心を持っていれば哲学は必要ないかもしれませんが
誰しも強い訳ではないし、心の根の部分が現象に現れるつながりがある為

現象(出来事)があってしあわせになるのではなく
根本の心にしあわせ感を感じる事で現象が現れてくる

 

その様な生き方、あり方の部分を学ぶ事に哲学をする意味と価値があり
目に見えないからこそ、忘れやすいから意識して学び続けていく大切さがあります。

例えば、会社で売上げ達成しそうに無い時、見える世界で何とかしようとする。
ノルマ達成するまでやれ!何でお前はできないんだ!などの叱咤激励(叱咤が多いのですが)

それを言うと従業員さんの心はどうなるか?

プレッシャーになる。やらされ感、義務感満載になり

楽しい、やりがいを感じる事無く、心が常にドキドキしながら
目に見える現象に追われてしまう。

逆に心の部分の大切さを把握していれば心は根の部分でつながっているので
支配・命令・管理ではなく愛と対話とパートナーシップを基に心にフォーカスしアプローチし心を整える事で売上げが上がると。

その根の部分を創る為には
人生の3つの問いを自分自身に問いながら
1. どんな人間になりたいか
2. どんな仕事に就きたいか
3. どんな生活がしたいか

チャレンジしてみようというステージに自分を高めていく

問う事とチャレンジする事で
欲求・欲望・興味・関心・好奇心も沸いてきて
また次のチャレンジに結び付けていく。

全てが出来なくても問いを行い1つでもチャレンジする事で感性の重要さが実感出来るきっかけを
作って欲しいというのが入門講座を行う意味と価値になります。

 

 

 

開催スケジュール 2019年 (6月のみ未定です)
 
  日程  会場:品川クリスタルスクエア 11階 ※変更になる場合があります
第1回
 2月 2日(土)
 第2の黎明期を作る問いとは
第2回  4月 6日(土)  新しい御代をいかに生きるか
第3回  6月 未定   未定
第4回
 8月 3日(土)
 本物の人間になるための問いとは
第5回
10月 5日(土)
 使命を見つけ出すための6つの問いとは
第6回 12月 7日(土)
 生の鉄則からの5つの問いとは
年間テーマ 【問いを持つ~その中に未来がある~】
 
 
 
※ 6月1日(土) 『思風会全国大会in広島』
  開催時間
◆勉強会  13:00~18:00 ◆懇親会  18:30~22:00頃       懇親会会費:5,000円
 

※昨年開催の平成30年度 『隔世の時代~目覚めた命を生きる』につきましては
こちらから開催履歴を閲覧いただけます。

http://u0u1.net/PMx4