iware-8940さんのブログ -5ページ目

★舞子どすぇ

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どちら様もお晩どすぅ。

舞子どすぇ。夕べに続いて今日も出させて貰て、
ホンマにおおきにぃ。

突然ですが今日は、
「ダイエット」
いうテーマでお話させて
頂きますぇ。


仰山の方が共通のお悩み持ってはると想いますゥ。ウチもだいぶ悪戦苦闘しましたぁ。


今日お勧めするダイエットは画期的どすぇ。

名付けて
「イメージダイエット」

カールはんとか、
花イワレはん は小難しゅうて、女性には受け悪いちゃいますかぁ?


ウチはなるぇべくかみ砕いて解りやすぅ話しますので、お付き合いよろしゅうに。

「イメージダイエット」 ★Part 1 顔編

まず名前の通りイメージが大事。

自分のはっきりした弱点。つまりぃ…この二重顎がすっきりしたらなぁ。とか?
そっ、具体的にイメージするんどす。

後はそれに的した情報をチョイス。
??(゜Q。)??
アレ?
ウチが考えたちゃいますのん…。

そう想たでっしゃろ?
ちゃいます!
正しい情報を無理なく、 理想像に近づける。
それが極意。

ウチが二重顎克服したのんはぁ、マッサージ。
下からブルブルって、
持ち上げ叩きマッサージ。これが地道……。

「細ぉなれぇ」
みたいな。

お次はリンパマッサージ
最初は痛いんやけど、
痛み薄れた時は、
リンパの流れが良くなった。いうこと。


慌てていっぺんを
狙わず、しっかりイメージするんどすぇ。

ほんならまた!


★Part2 お楽しみに~




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★悩み事解決法★

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    前置き

えぇっと。物語り造るので、やっぱり携帯電話を
手放せなくなってまいました。

なんて事もあり、
皆様のブログへジャンプすることしばしば。

そこでとあるテーマにぶつかり、後でコメントさせて貰おうと悠長に構えてたらf^_^;アレ?

どなたのブログだったか迷ってまったのです。

と、言うことで。
テーマは
「悩み事の解決法!」
これにお応えしたいと想います。

※その悩み事にもよりますが、
僕の場合はたいてい個人で解消する努力を選びます。これでも二十歳頃は依存心強くて大人達に甘えた考えをぶちまけた方です。結局……………。
「ちっしょうがねぇな」的な大人加減を見せつけられただけ。
なぁんにも、参考になりませんでした。
今自分が大人になって、 想いますね。
ちゃんと経験に則ったアドバイスできなきゃと、 その為に実行してる事があるんです。
ある疑問が浮かんだら、徹底的に「考える」それだけは続けていこうと想っています。
一種の哲学者気取り。
でも人間が、PC を作ったんです。
そんな素晴らしい脳みそを使わずに、いつ使うんでしょう?
PCで例えれば、ハードが脳みそで、記憶だったり経験値がソフト?。

アナログ人間が精一杯の例えで。(-_-)


※でっ若人達に簡単的確、アドバイス!!!。

★最近世間で
「ブログ炎上」なんて、 書き込みを警戒する気持ちも反映してきそうな感がありますが。

使う側がしっかり自分持っれば大丈夫だと想うんよ。

誰に相談していいか分からない!
どうしたらいいか困ってる!そんな時の為に、いつもは気ままに読んでたブロガーの中に、
きっとヒントをくれるヒトが居るはず。
その中の、どのソフトをチョイスするかは又アナタの成長を助ける。

そう想います。





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アンドロイドばぁば

第十六話

☆西岸がスキップしていた。「ふんっふふふん」

昨夜の(特別企画)の発表でうかれていた西岸博士。
これでは話にならないので僕、助手の浅田が
喝いれまして、
シリアスに立ち直ってもらいます。

「ハカセッ」

「ン?なぁに?浅田ちゃん」

「しっかりして下さい!まだ、この話続いてるんですっ…シリアスに戻りましょっ」

「お?!せやった、スマン」

「頼んますよ」

「浅田ちぁゃん…」

「なっ何ですかっ」

「えぇ仕事してまっせぇ……」

何だか不安な空気。

「ふざけないで下さい」

「主役狙ってんちゃうかぁぁぁ?」

「ハカセッ!」

「はいはい…やりゃあいいんでしょ」

「(-.-;)不安ー……」

てっ言う間に監督のカチンコが鳴っちゃった。

(ハイっヨースタッ!)




※科学警察暑内。

暑内のレストランに西岸と村上が、特注のお好み焼きを前にして向き合っていた。

「コレ…ホンマに食えるんか」

「旨いって…言ってるだろ」

「旨い言われてもなぁ」

「大丈夫だ、お前が食べたいって言ったんだろ」

「ちょっとした好奇心やぁ」

「ロボットが作った飯も悪くねぇ」

「村上、」

「…………なんだ」

「お前えらいストレス溜め込んどるの」

「…全責任負わさて…ゆったり構えてられるほど、楽天家じゃね」

「そないに深刻か」

「アフリカはいいが、広過ぎるんだよ」

「まぁ…確かにな」

「昔語りの警察じゃねぇんだ。頭でっかちばっか揃えて…何が出来る」

村上がため息する。

「そないにレベル低いんか?」

「極端なんだ、大国は疎か日本まで骨抜きになってしまった」

「皮肉なことやな」

「仕組まれてたのかもしれない」

「ん?」

「百年近い平穏状態を作った上で…」

「ふっ……世界征服いうなゃ?」

「冗談じゃない」

村上がより深刻な表情になっていく。

「問題は忍者だけやろ」

「奴らを一網打尽に…なんて夢みたいなこと言うんじゃねぇぞ」

「…………」

「例の記憶情報から的は絞れた、おかげで少しばかり被害は鎮静化したよ…助かった」

「おっ…おぉ」

「科学技術は…」

「なん?」

「それが正義だけに使われればいいが…それでは済まないのが常だった」

「あぁ、昔はな」

「悪魔がそれ使ったら」

「何が言いたい」

「クローンは当たり前、今じゃ死んだ人間そっくりなアンドロイドが造れる」

「まさか…」

「そういうことだ」

「まさかっ」

「いやっ…」

「お前…驚かすなゃ」

「驚かしじゃない…海外警察からニ例ほど報告が届いたんだ」

「……やばいな」

「ゾンビがウロウロし始めれば…」

「えらいこっちゃ」

「ふっ…お前が羨ましいよ」

「ヒトを脳天気みたいに言うなや」

「羨ましいって言ってるだろ」

「ほぉぉぉぉ」

「その時こそ…お前の力が必然だ」

「ワテの力やないやろ…ロボット達やろ?」

「まっそういうことだ」

「しゃあないな」

「頼んだ」

苦虫の村上が久しぶり、西岸に笑って見せた。

「うわっ…気味悪っ」





続く