すみません。下ネタです。


「若い頃の話しだけどさ。


 ナンパした女の子を口説いて、ホテルまでこぎ付けてね。


 シャワーも浴びて、いざって時になって拒否されてさ。


 ここまで来て男は我慢できないじゃん。


 言い合ってるうちに口でなら良いよってなってさ。


 口でしてもらったんだけどね。


 なんか、考えてみると口でする方が嫌じゃね?


 前にも同じような話し聞いたことあるけど 


 女の子って解らんな・・・」

S 「昨日ニュースで大阪の橋下知事と労働組合の折衝見たけど酷いね。」


M 「労働組合や職員の言う事聴いてると腹立つな!」


S 「我々の生活はどうなるんだ?とか言ってるけど

   民間人はずっと不安なんだよ。」

   

M 「私が何か悪い事しましたか?って言ってるのもいたな。

   そういう問題じゃないんだよな。バカじゃね~の。」


S 「夕張と違って大都市は破綻しないって思ってんだろうな。

   まぁ、破綻させないだろうけどね。」


M 「俺の近所の国関係の金融機関に勤めてる一家なんかさ、

   我々が不景気にピ~ピ~言ってる時に、

   普通に年3回のボーナス貰ってたし、給料も下がらなかったみたいだし。

   そのうえケチでよぉ。普段から生活が苦しい苦しいって言ってんだよな。

   マンション買った時も夫婦の両親にほとんど資金出して貰ってんだよな。

   休みの日には実家に帰って飯喰って、米や食材調達してくんだよ。

   おまけに奥さん浮気しまくり。

   旦那は知らずにせっせと単身赴任。

   こういう奴等は世間ってものを教えてやらなきゃ駄目だね。」


S 「全部が全部じゃないだろうけど、世間知らずが多いよな。」


頑張れ!負けるな!ぶっ壊せ!橋下知事!

昨日の日曜日、なかなか踏み切れなかった車の『デッドニング』に挑戦しました。


『デッドニング』とは、カーステレオのスピーカー性能を最大限に引き出す為に、

防音・吸音・制震加工を施す事です。


通常、車のドアの内側(インナーパネル)は、作業しやすいように穴が空いています。

これをサービスホールと言います。

このサービスホールから音が前面に回りこみ音を打ち消したり、

ドアの内側・内張り・外側(アウターパネル)が振動したり、

音漏れを起すことにより、スピーカーの性能を落してしまいます。


上記、現象を抑えるために穴を塞いだり、振動や音漏れを防ぐのが

『デッドニング』です。


費用は、ピンキリですが業者にお願いするとドア1枚あたり2万円位します。

ドア4枚なら8万円です。これは無理!

車いじりの好きな人達は材料をオークション等で安く購入して、

数千円であげているみたいです。


そこで素人の私はエーモン工業 のキット(ドア4枚用)を購入しました。

値段は、近所のカーショップで1万6千円くらいでした。

その他に用意したものは、


 ・ ハサミ(カッターでも良い)

 ・ ブレーキクリーナー(500円以内で買えます)

 ・ 内張り剥がし

 ・ ドライバー

 ・ 布


さて、実際の作業ですが、

内張りを外して、アウターパネルに制震マットと吸音マットを貼ります。

(スピーカー裏を中心に)

インナーパネルの穴を制震マットで塞ぎ、あとは張れそうなところに

適当に貼っていきます。


内張りのスピーカー部分の周りに防音テープを貼ります。

私は二重に貼りました。

インナーパネルに接する部分にもテープを貼ります。

(取り付け時に邪魔にならないように)


あとは、逆の手順で内張りを元に戻す。

こんな感じでドア4枚施工します。

作業時間は、3時間半くらい掛かりました。

運転席側に最も時間が掛かりましたが、要領を得てくると

だんだんと効率がアップして時間短縮されます。


ドア4枚分キットだったのですが、コンパクトカーなので

結構、材料が余りました。

ドア2枚分キットでも良かったかも・・・


実際の効果ですが、


 ・ 全体的に音がクリアになった。

 ・ 今まで感じられなかった音が聞き取れる。

 ・ 低音がボンボンからドンドンになった。

   (音がくっきりした)

 ・ 音の広がりが感じられる。

 ・ 多少ドアの開閉音が高級っぽくなったような気がする。


評価は、 ★★★★★ です。

今まで、いろんな事を試しましたが、一番効果が感じられました。

やって良かったです。

S 「しかし、あの星島って容疑者。

   周りで警察やらマスコミが大騒ぎしてる中、

   よくあんな事できたよなぁ。」


T 「トイレなんか相当細かくしないと流れないだろうしね。

   下水も凄い量使ったんじゃないの?」


S 「やっぱ、頭部とかは捨てたんだろうな?

   ちょっと刻むのは無理だろう。」


T 「遺族は辛いよね。遺体がないんだから。」


S 「ホント、言葉が無いね・・・」


T 「気持ち的には、こいつ死刑だな。」


S 「終身刑を成立させて一生後悔させる方が良いんじゃない?」


T 「バカ言ってんなよ。一生税金で喰わせてやるのか?

   餓死してる老人が居る世の中、こんなヤツの面倒を

   一生みてやるなんて、冗談じゃねぇよ。

   それにね、いま刑務所はパンク状態なんだよ。

   なんでもかんでも終身刑にしてたら、

   刑務所がいくらあっても足らねぇよ」


S 「なるほど。それも言えてるね。

   でも、一人しか殺してないから死刑は難しいよな。」


T 「うん。それもおかしいんだけどね。

  人数じゃなくて残虐度で判断すれば良いんだけどね。」


S 「ついでに中国みたいに市中引き回しにして欲しいな。」

T 「昨日の巨人VS楽天観た?」


M 「最終回、盗塁失敗ゲームセットね。」


T 「そうそう、素人の俺だってあれはおかしいと思うね。

   9回裏2アウト、ランナー1塁、しかも2点差。

   普通バッターが打つ事に集中させるだろ。

   原はなに考えてんだ?」


M 「あれはランナーの判断だと思うな。

   だとしても教育がなってないよね。」


T 「いっそのこと、ナベツネが監督やれば良いんだよ。

  口先ばっかりじゃなくて、やってみれば解るだろ。」


M 「敗けた時に誰にも怒れないしな。

   怒りの持ってきようがなくて、血管切れるんじゃないの。」


T 「それ、見てみて~な。」


ばっかじゃなかろうか、ルンバ!