S 「しかし、あの星島って容疑者。
周りで警察やらマスコミが大騒ぎしてる中、
よくあんな事できたよなぁ。」
T 「トイレなんか相当細かくしないと流れないだろうしね。
下水も凄い量使ったんじゃないの?」
S 「やっぱ、頭部とかは捨てたんだろうな?
ちょっと刻むのは無理だろう。」
T 「遺族は辛いよね。遺体がないんだから。」
S 「ホント、言葉が無いね・・・」
T 「気持ち的には、こいつ死刑だな。」
S 「終身刑を成立させて一生後悔させる方が良いんじゃない?」
T 「バカ言ってんなよ。一生税金で喰わせてやるのか?
餓死してる老人が居る世の中、こんなヤツの面倒を
一生みてやるなんて、冗談じゃねぇよ。
それにね、いま刑務所はパンク状態なんだよ。
なんでもかんでも終身刑にしてたら、
刑務所がいくらあっても足らねぇよ」
S 「なるほど。それも言えてるね。
でも、一人しか殺してないから死刑は難しいよな。」
T 「うん。それもおかしいんだけどね。
人数じゃなくて残虐度で判断すれば良いんだけどね。」
S 「ついでに中国みたいに市中引き回しにして欲しいな。」