夢闘派プロレス情報局 -59ページ目

ふり幅ハンパないプロレス団体、それが666

さて、うちでもほぼレギュラー参戦している山田太郎選手。
実はこの人、きちんと団体に所属しているんですね。
「暗黒プロレス組織666」という団体なんですけどね。

ある程度のプロレスファンならご存知とは思いますが、この団体程ふり幅がハンパないところはないんじゃないかと思われます。
大体所属メンバーをざっくり列記しても「え?この人も所属なの?」って感じになりますからね。

ご存知!怨霊選手
セクシーボンバー!忍選手
アジアタッグチャンピオン、宮本裕向選手
怪奇派でありながら実力派、小仲=ペールワン
うちでもおなじみ、山田太郎選手
これまたうちでもおなじみYANAGAWA選手
頑固プロレスでは欠かせない男、遠藤マメ選手
カリスマ女装パフォーマー、寧々∞D.a.i選手

その他モロモロ・・・・
これだけ個性派の選手が揃っている団体もそうそう珍しいですよ。
しかも実力はというと、うちでの山田選手とかYANAGAWA選手の活躍ぶりでもお分かりかと思いますが、そらもうきっちりと基礎が出来ている訳です。

じゃあ、この団体にうちのスタイルを求めてプロレス観戦をしようとすると・・・
度肝抜かれます(笑)
うちとは全く異なる、それこそ異空間ですね。
わかりやすい表現でいけば「パンクロックの世界」です。
でも、これが・・・・ムッチャクチャ面白い!!
多分・・・かなりブッとんだ団体の一つだと思います。


そんな666さんが7/23に新木場1stRingさんで興行を打ちます。

どっかで見たようなロゴですが(笑)本当に666さんの場合、団体のイメージをうまく表現出来てます。本当にこんな感じですね。

日ごろのストレスを吹っ飛ばしたい!
非日常を感じたい!!
なんてお客さんには最高のプロレス団体です。

詳細は以下の通りです。
■666vol.71~納涼夏祭り~
開催日 :2016年7月23日(土)
開 場 :18時30分
開 演 :19時00分
場 所 :新木場1stRING

★チケット
◎社長と心中シート (最前列) :6,000円
◎怨霊憑依シート  (2列目) :5,000円
◎先輩監禁シート (指定席) :4,000円
※当日券は500円アップ

17時45分より新木場1stRING駐車場スペースにて
『納涼夏祭り』を開催。
プロレス数試合、ドカサマーソニック、レスラーによるフリーマーケット、
お笑い投げ銭ライブ、屋台などの催しがございます。
※大会チケットお持ちの方のみ参加できます

【666オフィスネット予約】
666オフィスネット予約は
「先輩監禁シート」のみの扱いとなります。
ドメイン指定確認後に、 onryomania@yahoo.co.jp まで
件名を『666vol.71ネット予約』として、
「お名前(フルネーム/カタカナ)」「携帯電話番号」
「チケット枚数」を明記の上お送り下さい。
2日以内に予約確認返信が666オフィスより届きます。
3日以上経っても返信がない場合は再送をお願いいたします。
方角・席番号の指定はできません。
また、キャンセルならびに席種の変更はできませんのでご注意ください。

▼チケットぴあ
Pコード:594-666

9/10 横浜大会 いわゆる「いい試合」っていうのは??

本日は編集人の戯言です。

先日映画館で「キングコング対ゴジラ」という映画を観た訳です。
ほぼ50年前の作品なのに、根強いファンも多くゴジラ映画の中でも一番の観客動員を記録していいるんだとか。
そんなキンゴジを4Kリマスターして蘇らせたんですね。
その上映イベントですが競争倍率何と10倍!
我ながら運がいいなと思いましたね(笑)

実際観た感想といえば・・・
50年前の作品なのに古臭さが全く感じられないんです。むしろ4Kになった事で今まで気づかなかった細かい部分やこだわりなんかがはっきり分かった位ですね。
時が経過していても「いいのもは古臭くならない」という事でしょうか。

プロレスとて同じだと思います。
例えば自分らの世代だと未だにオープンタッグリーグのファンクス対ブッチャー・シークは話題にのぼるし、先日放送された猪木・アリ戦だって今見ても緊張感が漂う名勝負です。
観客の心を強烈に揺さぶる試合こそが、のちに名勝負と呼ばれるのではないのでしょうか?

さて、ここで9/10の話
渡辺宏志対佐藤泰の一戦は前回と同様、グラウンド勝負、テクニカル勝負になると思われます。
名勝負かどうかはわかりませんけど、少なくとも前回の闘いでは確実に『心を揺さぶられた』お客さんやスタッフが多かったと思われます。

『後々で酒を飲みながら語り合える大人のプロレスリング』

この二人の闘いはそんな言葉が似あうんじゃないでしょうか??

9/10 横浜大会のタイムスケジュールはこんな感じです。

前々からお話している通り、9/10は3団体連続興行でございます。
先日、やっとガトームーブさんが発表となり、こんな感じのタイムスケジュールとなります。

第一部 夢闘派プロレスリング 「横浜激情」
2016年9月10日(土) 12時30分試合開始
横浜にぎわい座のげシャーレ小ホール
前売3000円 当日3500円
小中学生・体の不自由な方は入場無料

対戦カード
渡辺宏志 対 佐藤 泰
田馬場貴裕 対 磯 英弥
雫 有希 対 唯我
山田太郎 対 若手選抜選手

ダークマッチ
近藤"ド根性"洋史 対 夢闘派指名選手X


第二部 我闘雲舞
『そろそろ定番、横浜大会』
☆9月10日(土)横浜にぎわい座のげシャーレ小ホール(15:00開場/15:30試合開始)

【チケット料金】
・指定席 4000円
・自由席 3500円
・小中学生自由席 全員無料
・高校生自由席(当日のみ。学生証提示) 1000円
詳細等についてはこちらを参照
http://ameblo.jp/gtmvsakura/


第三部 ヒートアップ

2016年9月10日(土) 
横浜にぎわい座のげシャーレ小ホール
詳細についてはHPにて
http://heat-up.biz/



きらきら太陽プロジェクトの恒例「お寺プロレス」が開催されます。

さて、昨日に引き続き他団体さんの情報です。

夢闘派プロレスに参戦している雫有希選手が主催している「きらきら太陽プロジェクト」さんが毎年開催されているお寺プロレスが今年も開催される運びとなりましたっ!!



お寺の境内にリングを組み立ててプロレスをするんですが、その周りには露店がわんさか。
何ですかね?盆踊りならぬ盆プロレスってところですかね(笑)
プロレスは2部構成ですが、その間も別ステージでダンスとかイベント、ビンゴ大会なんかもあります。

で、当日のカードも既に発表されてまして・・・

第一試合

柴山貴哉vs加藤まこと

第二試合

北爪秀俊&イーグル・ソルジャーvs大野翔士&TA☆KU


第二部

セミファイナル

パンディータvs 空手マミーwith SAKURA 

メインイベント

雫有希、阿部史典vs 唯我、山田太郎


今回もイーグルプロレスさんの提供試合をはじめ、なかなかバラエティにとんだカード編成になってます。
メインは僧侶の資格を持っている雫・阿部組と整体師の資格を持っている唯我・山田組のタッグとなってます。
ある意味この4人がきらプロの核となってますから「きらプロのプロレス」を見られるんじゃないですかね。
明るく楽しく、誰もが楽しめるプロレスが目の前で繰り広げられると思います。

場所はポスターを見ていただくとわかる通り、せんげん台から徒歩かバスですが、バスを使ったほうがいいですね。これはもう間違いないです。

さあ、いかがでしょう?
一風変わったお祭りプロレス。是非是非おいでくださいませ。

雫有希選手が7/17仙台、佐藤泰選手が7/24名古屋

他団体情報ですが、開催場所が東京ではございません。

まずは7/17仙台で行われるマーベラスさんの情報です。
http://www.marvelcompany.co.jp/marvelous/schedule.html
普段だとあまりマーベラスさんってあまり取り上げないんですが、今回の仙台大会はちょっと取り上げざるを得ませんね。
なにせうちの女子枠を担う一人、雫有希選手がメインイベントに登場ですから。
しかも相手は里村明衣子!!
これはもう大一番と言っていいでしょうね。
何せ相手は今女子プロレスをけん引しているバリバリ最前線の選手ですから。

雫選手って、今はどちらかというと「王道女子プロレス」のスタイルでしていますけど、この試合に関してはかつての格闘系のほうがいい勝負になるんじゃないかと思いますけどねぇ。
双方ともフィニッシュムーブがデスバレーっていうのも見どころですかね。

他のカードはこんな感じで・・・・

Marvelous仙台大会
宮城県夢メッセみやぎ 西館ホール
7/17(日) 16:30試合開始
RS席 7000円
A席(2列目) 5000円
自由席(3列目以降)4000円
中学生以下は身分証明書の提示で半額となります。
(自由席のみ)
当日券は全席500円up

◆メインイベント シングルマッチ  20分1本勝負
里村明衣子VS 雫有希

◆セミ・ファイナル シングルマッチ 20分1本勝負

彩羽匠VS カサンドラ宮城
 
 ◆第3試合 シングルマッチ 20分1本勝負
レネーミッシェルVS ナイラ・ローズ
 
◆第2試合 シングルマッチ 20分1本勝負
DASH・チサコVS 門倉凛
 
◆第1試合 シングルマッチ 20分1本勝負
KAORU VS 永島千佳世


その一週間後、7/24には佐藤泰選手が「地元名古屋」で試合でございます。
東海プロレスさんという、愛知エリアでは老舗の団体さんの・・・しかも初参戦でありながらメインイベントに登場です。
http://jwatokai.web.fc2.com/
泰さんといえば5.22でも言っていたように『どこの団体でもエースという気持ちを背負って闘う』姿勢を崩さない選手で、今回の相手は東海プロレスの若きエース乃崎王我選手。
泰さんは「ここでも俺がエースの座をかけて闘う」気持ちで闘うんだと思われます。

この名古屋大会、他にもコスモ★ソルジャー選手が参戦しており、いずれはこの二人の激突も見てみたいところですね。

東海プロレス 名古屋大会
会場/名古屋・日本ガイシホール第三競技場
日にち/7月24日(日) 11:30開場12時開始
料金/2000円 全自由席 小学生以下無料

①      豊田博vsブラックにゃん太郎

②『リッキー・フジ認定アグレッシヴ世界ヘビー級&プロレスショップマッキー認定世界マキオ級&一宮世界ヘビー級三冠選手権試合』
 
[王者]恐怖のミイラ男vsザ・ニンジャ[挑戦者]
 
③  コスモ☆ソルジャーvs豊浦雄基
  
④ 脇海道弘一&ウルトラマンロビンvsシャドー1号&2号
 
⑤ 乃崎王我vs佐藤泰
 

いずれの大会も遠征可能ですね。
ちなみに名古屋へは「ぷらっとこだま」がオススメです(笑)

9/10 横浜大会 どこの誰かは知らないけれど誰もがみんな知っている・・・という話

先日、こんな事を言われました。
「いや、あそこまで派手に宣伝したらダークマッチじゃないよね(笑)」

ですよねぇ~(笑)

これは前にも書きましたけど・・・・
他団体さんはわかりませんが、夢闘派にとってのダークマッチの位置づけは
『早くからうちに来てくれたお客さんへの感謝の気持ち』
なんですね。
だったら、喜ばれるものを贈りたいですからね、こちらとしても。
それがエスカレートしたのが今回の形です。


さて、今回のXは誰でしょう?って話になる訳ですが・・・・
これも以前書きましたが、宮本選手のファンから
「出るなら発表してくれ。せめてヒント出してくれ」
言われまして・・・・
 
よござんしょ!ヒント出します。
今のところ、Xの存在を知っているのは自分と吉野代表、それとヒートアップ代表である田村選手の3人だけ(笑)
ヒントその1
その選手なら後楽園レベルの会場でも集客ができる
ヒントその2
元々はファン感のX要員だったんだけど、とある事情で今回のXになった。
ヒントその3
田村選手に近藤選手のオファーを出した時「またとんでもない選手をひっぱりましたね」と田村選手が発言。

これ以上はわかっちゃうからもう書きません。

さあ、誰でしょう??

9/10 横浜大会 チラシを作製しました。

さて、カードもほぼ出そろい、後は当日を迎えるだけとなりました9.10「横浜激情」でございますが、今回もチラシの作成をさせていただきました。

こんな感じで・・・・めちゃくちゃシンプル(笑)


あまり枚数は作っていないのですが、吉野代表が撮影する会場にて配布をする予定です。

うちのチラシデザインは毎回そんなに変わり映えしないのですが、メインカードを強めにして「ウリ」を強調させていただきました。
また、試合数としては4試合+ダークマッチ1試合と少な目になっていますが、間違いなく「純粋にプロ・レスリングを楽しめる」興行になっていると思っています。

当日はうちを皮切りに色の異なる3団体連続興行となりますので、横浜で1日プロレス漬けっていうのはいかがでしょうか??

9/10 横浜大会 高い壁にぶつかっていくのは誰だ??

7/10というと、納豆の日だったりウルトラマンの日だったりと、色々話題になっています。
あ、そうそうついでに参議院選挙投票日でもありますね。
皆さん、投票には行きましょう(笑)

でも、自分らにすれば「9/10横浜激情の2か月前」以外の何モノでもない訳でして・・・

で、最後のカードですが、前にも書いたように今予定しているのは「若手のチャレンジマッチ」です。
そして今回、高い壁となるのがご存知「山田太郎」選手!!
この人選は誰もが納得できると思いますが、何せ彼はなんでもござれのユーティリティープレイヤー。しかもそのどれもがお手本となるレベルで、本来ならもっともっと上位にいてもおかしい選手なんです。

そしてその対戦候補は2人います。
ここが今調整している段階なので名前を伏せますが、いずれにしても試練と言えるんじゃないかと思います。

夢闘派は若手育成の場でもあります。
普段は当たらない選手と闘ってもらって自分のレベルを知ってもらいます。どうしても自団体の中では視野が狭くなるので、こういう機会に色々な選手の試合を見たり実際に闘ったりする事は本人にとってプラスだろうなと。
またそういう場合は大体セコンドに自団体の上が付くでしょうけど(笑)実はセコンドにとってもいい勉強になる訳です。
いかに冷静にリングで闘っている選手を使って相手と対峙するか。的確な指示が出せるのか?そういう所も一つの勉強なのかなと。

うちは地味かもしれませんが、でも切り取り方次第で「地味でも見どころはある」という考え方で行きたいと思っています。

9/10 横浜大会 さあ、誰だ!!

さて、9月の横浜大会が2か月後となりまして、ここからホントあっという間に当日を迎える訳ですが、ひとつだけ課題がございまして・・・

ここ最近やっているダークマッチはどうするのか?という事ですね。
前回、予定していたXが流れちゃって、吉野代表がマジで凹んでましたからね。
今回はその選手ありきで「ダークマッチ」を企画していたので、そのガッカリ感もひとしおでございます。

ところが!
先日連絡入れてみたら・・・あら、吉野代表元気でやんの。
「え?ダークマッチですか?やるに決まっているじゃないですか」
あらま。
先週凹みまくって「ダークマッチやめようかなぁ」なんて言ってたのに?
やるんだ・・・・

てぇ事で、ダークマッチ、やります!!(笑)

そうなりますと、気になるのはカードですよね。
まず近藤"ド根性"洋史選手は確定(笑)
これはいつもの如く・・・


ところがですねぇ・・・
最近この近藤枠を狙っている選手がいまして。
名前は言えないんですけど、彼の後輩です。
「贔屓です。あんなオイシイの独り占めズルいです」
ま、誰とは言いませんが・・・・
でも今回は近藤選手という事で・・・いや、また呼びますから(笑)

それはさておき・・・
で、問題は誰が指名選手Xになるかという事ですよね。
過去をさかのぼれば
宮本裕向選手だったり、ダイスケ選手だったり
もっと遡れば唯我選手や田村和宏選手もYANAGAWA選手を相手にダークマッチをやってました。
そう考えるとうちのダークマッチって一つの目玉とも言えますねぇ
毎回やれるかはビミョーなんですけども。

で、話を戻すと・・・吉野代表に言わせると
「5人候補がいる」
んだそうですわ。
まだとっかかったばかりなので名前は出せませんが、その5人ともビッグネームで最有力候補に至っては
『後楽園ホール位なら満員にしちゃう位の観客動員力』がある・・・らしい。
わかんないでしょ?吉野代表から言われたヒントってこれだけですよ。
でも、夢闘派プロレスですからね、うちは。
お客さんから「商売ベタ」と言われている団体ですから。
期待はしていただいていいのかなぁと。

そんな訳で、ダークマッチ開催決定・・・・
という事はこの夏ずーっと内職決定。
さ、ちまちまお仕事ガンバローっと・・・

9/10 雫有希対唯我の反響が凄かった(笑)

昨日9/10横浜のセミである雫有希対唯我のシングルマッチ決定の一報を入れたら、twitterとかfacebookの反響が物凄くて、少々ビビり気味でございます。
この人数がそのまんま殺到したら「後楽園が埋まる」訳ですが、実際はそんな事はありえませんわね。

でも少しでも気にかけていただいたのは正直うれしいところでございます。
ありがとうございます。

このカードそのものは各団体でもちょくちょく組まれているカードなので、目新しさというと疑問符がつくのかもしれません。
ただ、夢闘派での二人の闘いは明らかに他の団体での闘い方と異なっているのも事実です。

ここ最近のバトスカフェでの唯我選手は「男としばき合う」というテーマで屈強な、男でも対戦を躊躇するような選手とタイマン勝負をしてきました。
彼女は夢闘派プロレスを「投げて極めて仕留める、こういうプロレスが好き」と自らのブログで語ってた記憶があります(あいまいですみませんが、そういうニュアンスです)

雫選手は現在マーベラス所属ですが元々は石川 雄規の血を持つ選手で、バチバチファイトは得意分野。今でこそ「王道女子プロレス」で頑張っているものの、うちに上がる時は当時のギラギラした部分が見え隠れします。

そんな二人が当時の夢名塾で同じ興行に登場する訳です。
片やBKFトーナメント参加者の一人で
片や渡辺宏志の相手
唯我選手がこの興行の後に自分らに言った言葉を未だに忘れません。
『ああいう試合は私もできる。今度はああいう試合で呼んでくださいね』

その数か月後、唯我選手の自主興行において唯我選手とのシングルマッチが実現します。
ここで壮絶な試合をした二人はお互いを認め合い、そして今現在までよき先輩・後輩、そして戦友として行動をしていくのであります。

自分や吉野代表が彼女たちに望む事はただひとつです。
「己の信念に従って闘ってください」
ホントこれだけです。
夢闘派プロレスとしては、このタイミングだからこそ切ったとも言えるカードです。
夢闘派の女子枠を引っ張ってきた二人が「自分達のプロレス」をどう見せるのか?
 
スタッフ云々ではなく、個人的にも凄く楽しみなのであります。