川端 裕の出会い日記 -82ページ目

ちょっと一息

今日は某社と新企画の最終ミーティング。


去年の夏からだから、ちょうど半年くらいかかったけど、これで僕の手を離れた。



あとは結果を待つばかり。(試験を受け終わった後みたいな心境です・・・)




なんだか気を持たせるような言い方になってますが、全てが完全に決定したわけではないので、まだオープンには出来ないのです・・・。


早くオープンに出来る日が来ることを心待ちにしています。



感謝!




さて、明日はどんな素敵な出会いがあるのかな?


楽しみ!




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つきましては、本ガイドブックは当面PDFファイルのみの配布とさせて頂きますことをご了承願います。



申し訳ありません・・・。






メンタル面の重要性 ☆☆☆☆☆

今日も昨日に引き続き、日曜日恒例のルーティンワーク。



さて、今日の出会いはこれ。



辻 秀一
スラムダンク勝利学


スラムダンク、大好きなので・・・。



勝利をつかむためには技術同様に考え方も習慣化しなければだめ



◎根拠がなくてもしっかりした目標設定と、目標を達成したときのイメージが湘北のゴリのように強くできていれば、実現性は高まります



◎過去は振り返らず、いつも「今するべきことをする」という心の習慣をつけることが勝利につながる



◎悪いことは記憶に残りやすく、いいことは記憶に残りにくい。だから頻繁に自分で自分にご褒美をあげよう



スポーツにおいてもビジネスにおいても、大切なのはフィジカルよりもメンタルと言うことが改めて良くわかりました。



感謝!




さて、明日はどんな素敵な出会いがあるのかな?


楽しみ!




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30日間だけ・・・ ☆☆☆☆★

今日は土曜日恒例の終日ルーティンワーク。



さて、今日の出会いはこれ。




フランク・ベトガー, 土屋 健
私はどうして販売外交に成功したか

「販売外交」にひかれた。



そうなんですよね。



セールスって外交、すなわち外部と交際(交渉よりもむしろ交際)することなんですよね。



情熱こそが幸福な生活を味わう道を開かせてくれる大切なものである



◎今日から30日間まず毎朝床の中でヨシ大いに働くぞと自分に言い聞かせなさい



◎そうして自らの情熱を奮い起こすのである。自分を駆って無理にでも情熱的な行動を起こせば自ずからあなたは情熱的になってくるのである



◎もし、あなたがこのことを30日間、たった30日間だけ継続実行すれば、恐らくあなたは止めようと思っても止められない情熱が体の奥底から沸き起こって止められなくなること請け合いである





元来、セールスって楽しいんです。



ノルマや目標を自分で決めることが出来さえすればですが・・・。




今の自分は自分で目標設定できるので、セールスが楽しくてたまりません。





感謝!




さて、明日はどんな素敵な出会いがあるのかな?


楽しみ!




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起業の意味 ☆☆☆☆☆

今日は終日新企画の最後の最後の詰め。


このあとは一回ミーティングを残すばかり・・・。



来週月曜日の最後のミーティングが終われば僕の手を離れる。



気合が入った。



自分では全力を出し切ったと思うし、「売れる臭い」も結構していると思っている。


うまく行くといいな。



さて、今日の出会いはこれ。



マイケル・E. ガーバー, Michael E. Gerber, 原田 喜浩
はじめの一歩を踏み出そう―成功する人たちの起業術

これも何度か読みかえしている本。


初めて読んだのは、僕が起業した直前か直後だったと思う。


本棚を見ていたら、なんだか目に止まったので再読してみた。




成功する人・企業は名もないころから大成功した一流の人や企業のように振舞っていたからこそ一流になれた



◎どんな事業も成長するか縮小するかの二つに一つしかない。そして縮小はいずれ間違いなく死を迎える



◎IBMは初めから会社の将来像をはっきり描いていた



◎そして、そうした企業ならどう行動するかを常に考えて行動していた



はっきりした顧客像を持たない限り、どんな事業も成功しない


本当にそうだと思う。


新たな気持ちになれました。



感謝!




さて、明日はどんな素敵な出会いがあるのかな?


楽しみ!




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楽しむのは相手 ☆☆☆☆☆

今日も新企画の仕込みとか・・・。



さて、今日の出会いはこれ。



デイビッド コープランド, ロン ルイス, David Copeland, Ron Louis, 大沢 章子
モテる技術

何日か前から情報収集している新企画がらみの最後の本。



◎ビジネスは恋愛よりも、セックスよりも強烈に楽しく快感である



◎ここで語られていることは全くもってダイレクトマーケティングの話に他ならない



女性は概して、創造的で生産性が高く、ちょっとだけ危なっかしい男性がお好みのようだ。ゆったり構えているようならなお良い



◎モテる男には一定の行動様式がある。これに比べれば容姿など毛ほどの効果も無い



まず必要なのは安心感。すなわち、話しかけやすさ、人当たりのよさである



◎危険さを演出するのは、もっと後になってから。最初に危険だと思わせるのは得策ではない



◎女性の心を捉えるために絶対に欠かせないもの。それは絶えず自分の意思を相手に伝える努力を欠かさないこと



◎つまり、適切なタイミングで「すきあらばクロージングをかける」こと



◎人は自尊心の無い卑屈な相手に対しては次第に残虐性を増すようになり、最後には相手を利用してやろうと考えるようになる。なぜかこの傾向は女性のほうが強い



人を責めることは、実は責めてる本人が「泣き言」を言っていることに気付いているか?



◎人類普遍の真理「誘うのは男、断るのは女」。恋愛においては男の側が常に全てをリードすることになっている



◎女性の側はその申し出に対し、○か×かを答えるだけで良い。そうなっているんだから、諦めよう



◎「この男をいつだって振れるって感じるのが快感なの!この男は私と寝るためならなんだってするって思わせてくれるの!だから彼が好きなの!」



女性は必ずノーと言うことになっているのだ。それが礼儀なのだ



◎だから女性のノーが本当のノーなのか「礼儀としてのノー」なのかは細心の注意をして男の側が判断しなければならない



◎女性のノーに動じてはいけない。怖がってはいけない



◎礼儀としてのノーなら、またタイミングを見てアプローチすれば良いだけだ。つまりを階段を一段上ったことに等しい



「本当のノー」なら、さっさと諦めて他の女性にアプローチすればよい



◎女性がノーと言うのは、男の自信の無さが理由だったりする



◎「ノーって早く教えてくれてありがとう!これで君よりもっと素敵な女性に会える可能性が出来たよ!さて、デザートはなんにする?」



楽天的で面の皮が厚いことが、成功への近道



◎ノーと言われたことでセルフイメージを傷つけてはならない。拒絶の理由は(本当かどうかはともかく)相手のせい、環境のせい、状況のせいにしておくこと



◎「受け止めさえしなければ、銃弾は100%防げる」



◎恋愛がゲームであることは昔から言われている。まっさしくそのとおり。しかも「確率のゲーム」だ



◎してはいけない4つのこと。自分を責めること、女性を恨むこと、女性に泣きつくこと、諦めること



楽しむのは相手で、自分は楽しませる役割だと思って全てを計画しておけば、すっぽかしや拒絶があっても、少しも腹が立たない



◎腹が立つのは「相手に楽しませてもらおう」と期待しているから



計画は、自分の都合を最優先して作ること。そうしておけば、計画が狂ってもいくらでも対応できる。相手の都合に合わせるから、予定が狂ったときに対応できなくなって腹が立つのだ



◎女性は悩みを解決してくれる男性よりも、悩みを忘れさせてくれる男が好きなようだ。後者はちっとも問題の解決にならないのに・・・



◎もてる男は女性との関係が自分のためにならないことがわかったら、躊躇無く関係を断ち切る



そうした方が相手のためであることを熟知しているからだ



◎男は女性の前では絶対に苦労の跡は見せてはならない



◎たとえそれがどんなに用意周到に準備されたものでも、女性は恋愛が「偶然」始まることを期待している


・・・どうなんでしょう?



男の僕としては、結構「なるほど~」って思うところがありましたが、女性の目から見て、ここで言われているようなことって本当なんでしょうか?


気になるところです。



でも、新企画の参考にはなりました。



感謝!




さて、明日はどんな素敵な出会いがあるのかな?


楽しみ!




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いま敢えて・・・。 ☆☆☆☆★

今日も主として新企画がらみ。


現在「新企画」が複数同時進行しているので、なかなかスケジュール調整が大変。



でも、嬉しい限り。



なんとなく全ての歯車が噛みあってきた気がする。(単なる気のせい?)



いっちょ、やってみますか・・・。



さて、今日の出会いはこれ。



堀江 貴文
100億稼ぐ超メール術 1日5000通メールを処理する私のデジタル仕事術


今だからこそ敢えて・・・。



◎日報メール作成を、その日から10日以上遅らせたら減給する



◎とにかく同じ時間を共有して、言葉をリアルにやり取りすることが大事



◎メールの文章が下手な人は大抵文章が長い



日報メールで原価計算と労務管理を行うと、自動的に期末の決算の準備が出来る



◎返信メールは敏速に。とりあえず「メールを読んだ」ことだけでもすぐに相手に伝える



◎メーリングリストでは、ひたすら目の前の案件をブラッシュアップし、良いものに育てていくのかと言う目的に向かい、関係している人間すべてが全力を尽くし議論しあうのだ



メーリングリストを中心に仕事をする場合、キックオフミーティングで親密な関係を築くことが成功のカギを握る



「どうせ変わるから」と最初からビジョンを放棄するのではなく、最初からビジョンをきちんと持って、各スタッフが自分のモチベーションを高めながら仕事をしていくことが大切



◎進捗状況のすり合わせに限らず、会議の後には必ず議事録を作り、メーリングリストに流すことが重要



◎まずは会議の役割を少しずつメーリングリストに流していく



◎メールやメーリングリストの最大の欠点は、時間を共有できないこと



◎インスタントメッセンジャーは、メールならびにメーリングリストの持つその欠点を補う可能性がある



◎インスタントメッセンジャーは、メールでは出来ないリアルタイムでのやり取りが出来る



◎インスタントメッセンジャーはチャットに近い



◎しかし、それはチャットとは異なり、しっかりログを残すことが出来るので議事録の役割を果たすことが出来る



インスタントメッセンジャーは、オンライン上のブレインストーミングには最適のツール



メールとインスタントメッセンジャーの組み合わせを効果的に使いこなせれば、一層の業務効率化が図れる可能性が高い



◎仕事で飯を食うのは楽しくないし時間の無駄



◎食事はやっぱり恋人や気の合う友人と一緒にするのが楽しい




インスタントメッセンジャーか・・・。



XPについているけど、どうやって使うのか分からなかった。



こんな風に使うものなのですね。少し研究してみたいと思いました。




同じことばかり言ってますが、堀江さんをこのまま葬り去ってしまうのは余りにも惜しいと思います。



光の部分は素直に学び、そうでない部分は反面教師として、これまた学びの対象にしたら良いのだと僕は思います・・・。



感謝!




さて、明日はどんな素敵な出会いがあるのかな?


楽しみ!




☆ご迷惑おかけしております☆


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申し訳ありません・・・。



今日は某日本橋企業の社長とランチをしたあとに色々情報交換。



日本橋は僕の事務所からだと15分くらいだし、最近はマンダリンオリエンタルが出来たりで結構好き。


ランチのお店は普通の洋食屋さん。とろとろタマゴのオムライスにさくさくエビフライが二本ついて900円くらいだった。(とても美味しかった!)



本題の社長との商談の内容は多岐に渡り、面白い展開になりそう。



今後の楽しみが一つ増えた。



それにしても、どういうわけか最近「神戸」という単語が僕の周りを飛び交っている。


昨日お伺いしたこの企業でもまた「神戸」が・・・。



二人の女性社員が二人とも「神戸」のご出身だった。



あまり考えたことは無かったけど、僕が6歳の時に他界した父の出身地が「神戸」なので、僕自身も「神戸」にはゆかりがある。



一方、全くご縁の無い県や市も、まだまだたくさんある。




縁がある所(人)にはあるし、ない所(人)には全くない。




そう考えると、こうして僕の拙いブログを読んでくださっているあなたさまとも、間違いなく「縁」があるのでしょう。



あらためて、この「出会い」の奇跡をありがたく思っています・・・。


感謝!




さて、明日はどんな素敵な出会いがあるのかな?


楽しみ!




☆お礼☆


バレンタインデーにプレゼントを贈っていただきました皆さま。


本当にありがとうございました。



とても嬉しかったです!すごく励みになりました!!



(大変申し訳ありませんが、個別のお礼に代えて、この場でお礼を申し上げさせていただきます・・・。)


心の闇

今日は終日新企画に没頭・・・。



今日、ライブドア元社長の堀江さんが起訴された。


これで堀江さんは容疑者から被告人になった。



堀江さんのことを記事にするたびに言っていますが、僕は堀江さんのことを擁護するつもりも、罵倒するつもりもありません。(好きでも嫌いでもありません)



ただ、堀江さんがいい意味でも悪い意味でも日本と言う国を根幹から揺さぶったのは間違いないと思います。



以前、堀江さんの著書を3冊ほど読みましたが、良いところ、勉強になるところも本当に多かったけど、人事に対する考え方など、疑問に思うところも少なからずあった。


でも、それがあたりまえですよね。



良い面もあれば、悪い面もある。



ものには必ず裏表がある。




にもかかわらず、マスコミの放送姿勢はほぼ完全に「絶対悪。改革の旗手を騙った稀代の詐欺師」みたいな論調ばかり・・・。



何を隠そう、僕自身前職では例の「任意組合」を使ったビジネスをしていたので、あのスキームには馴染みがある。


実際、そのスキームは時間がたってから税法の網がかけられた。(ということは、当時は法的には問題なかったものの、「行儀が良くない」スキームだったと言うこと)



金融機関関係者なら、恐らく多くの人は、こうしたことには身に覚えがあると思う。



どうみても「やりすぎたので、叩き落された」としか思えない。



そうなると、叩き落したのは一体誰なのか?




日本には、なんだか裏に得体の知れない存在(特定の人や組織ではなくて・・・)があるのでしょう。




人間の持つ恐さ(陰湿さ、執念深さ、嫉妬の激しさ)を甘く見たのが堀江さんの躓きの始まりだったのかもしれません。



人の気持ちを慮ることの大切さが改めて身に染みました・・・。



大変いい勉強になりました。



感謝!




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楽しみ!




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指導者の責任

今日も日曜日恒例のルーティンワーク。



深夜、トリノオリンピックのスノーボード男子ハーフパイプを見ました。


寝る前にTVをつけていたらやっていたので、何とはなしに見ていたのですが、なんだか違和感が・・・。



前評判ではメダルが確実みたいに言われていましたが、結果は惨敗。



全力を出し尽くしたのであろう各選手には拍手を送りたい。



でも、彼らの指導者はどうなのだろう?



成田童夢選手は世界の頂点を決める瞬間だと言うのにヘッドフォンをしていた。


予選の一度目の演技は自分では会心の出来と思ったようでしたが、審査員の評価では思ったほど点が伸びず、納得行かないと言う感じだった。


そして二本目は失敗し、ゴールしたあとに地面に突っ伏して悔しさをあらわにしていた。


国母選手も、ゴールした後に同じように地面に突っ伏した。地面をドンドンたたいていた。



僕の見たのはダイジェスト版だったから他の国の選手でもこういう人はいたのかもしれない。


でも、僕の見た限りではこういう態度の選手はいなかった。



それに比べて1位、2位、4位と、もう少しでメダルを独占するところだったアメリカは違った。



ユニフォームもきっちり揃え、演技も格段の差・・・。



たしかにアメリカは良い練習コースもたくさんあるし、競技の歴史も長いから有利と言うのはあるのでしょう。



けれどもそうした面や技術の差と言うよりも、選手のマインドの差のほうが大きかったのではないだろうか?



TVでこの種目を解説していた人は恐らくスノーボードの指導者的な立場の人だったと思う。


にもかかわらず、成田選手のヘッドフォンや演技が終わったあとの態度に苦言を全く呈さないどころか問題視すらしていない。おかしいということに全然気付いていない。



選手はみな若い。



だからこそ、「心技体」の心が未熟の場合が多い。



オリンピックを見ていて、心根を鍛える、礼儀を重んじるということを日本の指導者が軽視していないか少し気になりました・・・。



それとともに、わが身を振り返っています。


良い気付きを頂きました。


感謝!




さて、明日はどんな素敵な出会いがあるのかな?


楽しみ!




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無限の可能性

今日は土曜日恒例のルーティンワーク。



とても興味深いTV番組を見ました。


人間の無限の可能性を感じさせる番組でした。



僕の事務所のミッションは「裕福で幸福な人生を満喫することに真剣であり、本当の意味での『自立』を手に入れようとチャレンジする人々を法律&メンタルの両面から全面支援する」というものなので、もともと、いわゆる法律事務所的な業務だけではなくてメンタルな面にもとても心を配っている。


その関係で心や潜在意識、脳のスーパーパワーについては熟知しているけれども、今回の番組には正直驚きました。



ご覧になった方も多いかと思いますが、現在、過去、未来の日付の曜日をコンピューターよりも早く言い当てることが出来る人や、一度聴いたメロディーを完全に暗記して、すぐにピアノで弾き語りをしたりできる男の子とか(しかもこの男の子には視力がない!)のことを紹介していた。



本当に人間って素晴らしい。


紹介されていた人たちだけが、特別な能力を授かった生まれてきたのではなくて、視力の障害等を補完するために「隠れた能力」が発現したのだと思いました。


根拠のある説明は出来ないけれど、多分、全ての人間にこうした能力があるに違いない。



地球上の全ての人間(当然あなたも!)がまさしく「神の子」であることを実感しました。



僕自身は自分の無限大の可能性を信じていますが、電話相談等で接する方の多くは、残念ながらそうではありません。




まずは自分の可能性を信じる。


根拠なんか無くてもいいから、まずは信じる。



もしかしたら、それだけで事態は好転するのかもしれません。



「信ずる者は救われる」って、本当は、そういう意味なのかもしれないなと思いました・・・。




感謝!




さて、明日はどんな素敵な出会いがあるのかな?


楽しみ!




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