日本人に5人に1人はエンパス(共感能力)の持っていると言われています。
エンパスとは、共感能力のことで他の人の感情やエネルギーに共感してしまいます。
相手のポジティブな感情に共感する面もあれば、
相手の負のエネルギーに共感してしまうこともあります。
自分がエンパスだと自覚して対処法を身に付けていればコントロールできますが、自分が共感能力を持っていると知らないで苦労している人がほとんどだと思います。
満員電車や人混みで急にお腹や頭が痛くなることが頻繁にあったり、怒ってもいないのに急に怒りの感情がわいてきたり、、、。
それが他人のものとは気づかずに、時には日常生活に人間関係に影響を与えることもあります。
ほとんどの人は、ただ感受性が強いと思い自分が共感能力を持っていると気づいていない人がほとんどだと思います。
エンパス(共感能力)は生まれながらに、その能力を持って生まれてきます。
僕も子供の頃から、自分の中に起こる数々の感情や負のエネルギーにかなり苦しみました。
でも、エンパスは対処法、スキルを身に付ければ逆に自分にとってプラスになります。
今回、エンパスによる悩みや相談、また、エンパスの対処法、スキルを身につけるワークを電話にて行いたいとアメブロ内のREQUに載せました。
電話相談は2回で3000円、ワークは1時間で3000円です。
ワークにつきましては1時間ではすべてをできませんが、希望の方には追加ワーク致します。
ワークを受ける人の精神的な体力、時間の都合などを考えて1時間という時間設定にさせて頂きました。
興味のある方は上記「くわしく見る」からどうぞ。


待ちに待ったミスチルDome Tour2019 Against All GRAVITYの日がやってきました‼️
普段は仕事がめっちゃ忙しくて、自分で言うのも変ですがここ2、3年は本当に頑張ってると思う。
そして同じく、家のコト、仕事と頑張っている彼女。
そんなふたりに桜井神様からの贈り物。
ミスチルのライブは10年振り。2009年以来。
2009年は武道館と東京ドームに参戦しました。
そして、なんといまの彼女と武道館に、、、。
その時は友達でした。
10年間の友人関係を経て、付き合いました。
そして、今回は友達としてじゃなく、彼女として一緒にミスチルライブ❤️
これも何かの巡り合わせかな?
早めにドームに来て、グッズもたくさん買いました✌️

PS、アップするの忘れてた(笑)







5月20日、ミスチルの東京ドーム「Dome Tour2019 Against All GRAVITY」に参戦します。
ミスチルのライブは2009年以来10年振り。
この10年間、それ以前から色々なこと、大変なことの多い半生を生きてきた。
その度にミスチルの曲に救われてきた。
東北の震災の時もそうだったけど、音楽の持つ力はいつでも人を勇気づけ前に向かせてくれる。
そして、長い時間をかけてやっと本当の自分らしくいられる安心した落ち着く毎日。
心の支えの彼女、生きる活力になる子供達。
何でも話せて理解してくれ、相談にのってくれら友人夫婦。
毎日が新鮮で新しいページをめくる日々、、、。
こんな未来に辿り着くなんて想像できなかった若い頃。
辛い時期を勇気づけてくれた曲「終わりなきの旅」
Sign、くるみ、彩り、365日、たくさんの曲でどん底でも前を向いて生きてきた。
いま新しい生活が始まってのミスチルライブ。
たぶん、これも意味のあること。
なんか、普段は涙なんて1ミクロンも出ないけど、今回は桜井さんの書いた歌詞、そして声。
つい色々なことが僕の心の中でフラッシュバックして泣いてしまうかも、、、。
とにかく、頭の先から爪先まで、毛穴の1本1本までライブを味わい楽しんでこようとオモイマス✌️
3/9に住んでるアパートの隣の民家から火災。
幸い仕事で外に居たため、難を逃れることができた。
自分の住んでるアパートは裏側の壁が燃えた。
鉄筋で燃えにくい外壁のせいか、黒く焼け焦げるだけで済んだ。
ただ、裏側にライフラインが集中してた。
ガスと電気がやられた、、、。
その日から部屋で生活ができない状態になり、ホテル暮らしとなった。
ホテル生活も初めの2日くらいはいいが、3日めくらいから慣れないベットのせいで身体に疲れが蓄積されていく。
そして、余分な出費もかさむ。
宿泊費は大家が負担してくれたので、何とかなったが食費や外の生活に掛かる洗濯などの雑費は個人負担。
1週間宿泊したが、疲れの厳戒を感じて、電気もガスもつかないアパートへ帰った。
電池でつくライトをホームセンターで買った。
ある程度の光を得るためのライトは結構高い。
しかし、真っ暗な部屋ではそれもしょうがない。
これも個人負担、、、。
修復の見積もりを出していた大家は結果として、アパートを取り壊す意思を管理している不動産屋を通して伝えてきた。
大家からの立ち退きを伝えられた。
不動産屋の話では、大家は資金面でもできる限りのことはすると言ってるらしい。
仕事が忙しいなか、物件探し。
近いうちに彼女と彼女の娘と一緒に暮らす予定でいたので、この際少し広めの2LDK以上の賃貸マンションを探した。
小岩にいい物件があったので、契約をした。
初期費用で48万を越えた。
蓋を開けてみたら、大家は10万円だけしか負担してくれなかった。
被害にあった部屋の火災保険の途中解約の返納金と今月の家賃の住めなくなった日からの日割り計算の差額分。それで10万円。
あとは自分のお金の持ち出し。
賃貸契約してから、まだ10ヶ月。
修復しないで取り壊すのは大家の意向。
初期費用も払ってるし、せめて20万円は大家が負担してくれるのではないかと考えていた。
出火法という法律では被害にあっても「出火責任法」という法律があり、「火元が重大な過失により発生させた火事でがない限り、賠償責任を負わなくていい」という文言がある。
この法律を盾に火元の隣人は賠償をする意思がない。
というより、未だに謝罪の一言もない。
この法律は明治32年。
このころはすべて木造でひとたび火事が起これば、瞬く間に燃え広がり出火者に
彼女に贈る詩#13

happy time

新しく始まる毎日は
どんなページなんだろう?

キャラメルソースのような甘い日々
ブラックコーヒーのような苦い日々

そんなことを思い浮かべながら
春の風が僕の頬をかすめてく

愛しい君と僕と
君の少し機嫌の悪い宝物
きっと僕らの毎日はhappy time

眠そうな君の横で
君の宝物も同じ顔

メープルシロップのような甘い日々
ブルータルビターのような苦い日々

そんなふたりに囲まれて
僕はこの時間が永遠だと願うんだ

愛しい君と僕と
君の少し機嫌の悪い宝物
きっと僕らの毎日はhappy time