先日ホームページを新設して本日更新したがこの次は何時の頃やらと思った。
通常はこのブログで間に合って居るからだ、これと云った事もないが一度更新してしまいば次の事柄迄はこの凡人では更新する必要はなさそうだ。
このブログを訪ねてついでにどうぞという感じで見て下さい。
ご意見など有りましたら忌憚なく言ってください。(誤字脱字も多いかも)
下記URLよりどうぞ
http://www.geocities.jp/hima19420513
暇tarou の文字列ても検索できると思います。
先日ホームページを新設して本日更新したがこの次は何時の頃やらと思った。
通常はこのブログで間に合って居るからだ、これと云った事もないが一度更新してしまいば次の事柄迄はこの凡人では更新する必要はなさそうだ。
このブログを訪ねてついでにどうぞという感じで見て下さい。
ご意見など有りましたら忌憚なく言ってください。(誤字脱字も多いかも)
下記URLよりどうぞ
http://www.geocities.jp/hima19420513
暇tarou の文字列ても検索できると思います。
田口 晃さんの話を聞いた「嫉妬を知って億万長者になろう」と云う励ましの話だった。
私は思ったそれはハイレベルの話でありそのレベルで無い凡人は該当しない話だ、そもそも嫉妬とは自分と比較して一寸レベルの高い人に対して抱くものだ、だからその人その人により嫉妬の状況が変わっていると思う。
だからノーベル章を貰う人に普通嫉妬心は抱かない。
自分よりも先にそのような事が行われた時に「私だって」という気持ちににる事が嫉妬心で「羨ましく思う」のだから自分は一寸頑張れば出来るかも知れないが現在は出来ないから「悔しいのだ」、それをバネにして自分を改造しようとは思わないから不思議だ。そう思うのは稀なる人で凡人では無い「一を知って十を知る」人だ、田口さんはその人に言ってる事で我ら凡人には理解は出来るが実行は共わない。だが意識すれば幾らでもレベルが変わるかなーと思った。
つた
自然界から人間としての哺乳動物として生かされている、自然界では生きているそれは子孫を継続するために互いに生命を奪い生きている、生命を奪わない食べ物はあるだろうか多分にないといっても過言ではない、有るとすれば微かながらに「乳」だろう、それも子孫用の物だが直接には命を奪っていないかもしれない。
話は外れてしまったが人間も哺乳動物だ、哺乳動物は「雄」と「雌」の働きが明確だ、人間もその昔は明確だったが何時の間にか混在してしまった。
それは男性の範囲に女性が入り混んだことだ、それには要因も有るが女性本来の子供を育てるという哺乳動物本来のDNAが無視されていることだ。
人間は知能動物だから知恵で他の動物の頂点にいるのだからその知恵で子孫を継続する方法を知恵で解決すべき時が今だと思う。
家が分解され核家族になっては子孫繁栄はないだろう、子供を守る母がいないのだから、動物本能で子供が生まれたら殺すような現社会は家族の崩壊そのものだ、動物社会では子供が生まれたら皆で保育する動物もいるが人間社会では現在は家族という社会が明確だからその範囲で責任のある保育制度を作れないものだろうか、安倍内閣は孫への相続は100万円まで無税というが
それはそれでよいが家族を明確化して子供の保育にはその家族で責任ある制度にすれば子供虐待名とはできない筈だ。
女性は働き子供は産まないとなれば男性は男性の働き方を変えなければならないがそれは全くできないことだ。だから女性は女性の本分を主体にして男性は男性たる働きをすべきである。
地方創生とは何だろう我ら地方に住んで居る者に何かしてくれるとは思われないから何処かの所数か所に集中して予算を配分するのだろうか3200億円と云うが。それとは相反して安倍総理が「女性の社会進出を推進」するという事だから地方はますます疲弊してしまう事になると思う。
若い女性の居ない所には若い男性も居ないから子供もいない事になるからその地域は活気がなくなる。 その昔は「家事見習い」として生家近くに居たものだが安倍総理が推進することにより「それでは頑張ってみるか」と女性が能力の発揮できる所へと行ってしまうと地方市町村は女性が少なくなると地域で継続している家業としている産業主である継続者には嫁不足となり家業継続に無理が出る、近くに女性が居れば地方の地域では「世話焼き仲人」がいっぱいいるから家業に専念できる、よって子供も多く成り地域は賑やかになる。
「女性の社会進出」推進すれば「頑張ってみようか」と女性の働く所の多い所は大都市だから地方には女性が居なくなる。大都市に住んで居る女性はキャリアを積む事で役職をも多くするようにと云うから頑張って見たくなるのは当然だ。
キャリアを積んだ女性は結婚は望まないようだから大都市には子供は少なく成るように思う、大都市には子供が居ない地方にも子供は居ないという事になってしまうのではなかろうか、女性でも男性と同じく出世欲は有るだろうから勤労女性は子供を産んでは働けないから結婚しない事になるのだろうか、能無し男性は寄せられてどうなる事やら。
私個人のホームページを新設致しました。
タイトルは「暇tarouのホームページ」良かったら訪問してください。
上記の文字列の検索は暫くかかるようです。
URL http://www.geocities.jp/hima19420513/ です。
未熟な所は勘弁して下さい。
何時の日か良く出来る事に努力致しますが皆のホームページを参考にして改善して行きたいと思っております。
今年の夏前に我が家の二階軒下に小鳥用の巣箱を掛けてある、毎年2羽ずつ巣立つのだが時折カラスに追われて餌食になるが今年は2羽が巣立って行った、2日程は巣箱から出て近くの柿の木で鳴いて居る、そこへ親鳥が食べ物を運んでいる。 この時がカラスに狙われやすいのだ、だからカラスの来ない繁みの多い木に居る、一昨年は庭の芝生でカラスに捕らわれたようだ毛が一面に散らかっていた。
多分にその親子だろう庭の木に止まり私の出て行くのを待って居る、窓を開けるとちょちよっと窓近くの枝先に来る、私居るよとアピールしてる感じだ。
何時もの事だったが今年は来ないのかなーと思って居た所だった。
雀達の群れから離れてくる事になるのだから意志が強いと思って居る。
それと帰巣本能かとも思う、毎年はつがいだったが今年は親子のようだ。
早速玄米を雪の無い軒下にばら撒いてやるとさっと来て啄む慣れている感じだ
群れで来る雀達は警戒心が強く玄米をばら撒いても直ぐには食べに来ないのだがこの親子はやはり我が家で育った家族のようだ。
ネットビジネスの稼げる話というのは殆んどがアフリィエトのようだがそれをどのようにすれば良いかはお金を出して、そのソフトを購入するか、又はセミナーに来てくださいと云うものだ。
またインターネットによる物品販売している企業はアフリェイト対応しているようだ、またホームページやブログを提供している企業もそれを対応している。
このブログも3社にアクセツ出来るようになって居る。
ネットビジネスをセミナーにしている「稼げる」「儲ける」話は自分はそれで「稼いだ」と言うが稼ぎ方は「有料だ」だから稼げるのだろうが、年間1億以上の稼ぎをしているならば、前置きは長いのは良いが結果は有料だが無料でも良いように思うのだ、私は何億も稼いでるというからそのような気持ちになってしまう。
稼げない者の僻み根性かなー。
昨日「どぶろく」を仕込んだ。
一昨年は失敗した今年で6年目になるが納得した感じのものを作った事はまだ無い。
一昨年のものは飲めたものでは無かった、今年は良く出来る事を願う。
家内も協力してくれた、それは一昨年の失敗は仕込み一日は少し発酵したが
2目からは少しは発酵しているようだが何時もの感じでは無かったからだ。
何とかなるだろうと一週刊が過ぎても同じ状態なので「味見」をして判った。
飲もうとしたら鼻にくっうと来る匂いがどぶろくで有れば何時も知って居る匂だが、それが異なっていた、その匂いは私の知って居る「塵」の匂いだ、かすかに麹の香りもするが「塵」の匂いが強い、そのゴミの雑菌が醗酵を邪魔して居たのだと感じた。 それで全部捨てる事になった。
インターネットで調べたら「雑菌が入らないように容器を注意しましょう」との注意書き゛が有った。
そんな事で家内が容器を熱湯で洗い流して呉れた。この度どうなる事やらと思い楽しみにしている。
これまで2回程家内に迷惑を掛けている、1度は「コタツ」に入れて置いたら発酵が早く蓋が飛ばされてコタツの中がドロドロになってしまいコタツ敷き毛布と掛け布団をダメにしてしまった事と2度目は押入れに一升瓶に入れて保管して居たら蓋が飛ばされて押入れの中を「むどぶろくだらけ」にしてしまい大騒動した経緯がある。
昨今の結婚は男女共に晩婚感がある、とは云い寿命が延びているからそうなるのだろうか、いやそうでは無いと感じる、それは我々の環境の変化だと思う、時代と共に変化するのは当然だがその変化が我ら知的動物が作り挙げたものが他の動植物のように自然になっていくのだろうかとも思う感がある。
他の動植物は母系が主体だ、父系は如何に母系に受け入れられるかが父系の基本だ、幾ら体力的に強くても他の動物は母系に従順だ、母系に受け入らばれなければ子孫は継続しない。 我ら人間は父系が強かった事は歴史が証明している、また先頃までは「世話焼き仲人」が何処にも居たが何時ものの間にかそれは「余計なお世話」となり迷惑行為となってしまった事に寄り婚期を失ってしまう事も有るように思う。また歴史的に我が国では女性は束縛感が強かった事により昨今は解放された反動もあるだろう、それに輪を掛けて安倍総理が女性の社会惷進出を後押ししているから気の弱い男性と所得の少ない者は取り残されてしまうようだ。
昨今の有名な女性たちは自分より年下の男性を選んで居るように思う(多分に女性の意志で)所得の多い野球選手でも選ばれた結果ではなかろうか、結婚は同等の立場だがどちらの意志が強いかが昨今の傾向のように思う。
この度報道されている「米倉涼子」「杏」さんなどはどうだろうか。