自然界から人間としての哺乳動物として生かされている、自然界では生きているそれは子孫を継続するために互いに生命を奪い生きている、生命を奪わない食べ物はあるだろうか多分にないといっても過言ではない、有るとすれば微かながらに「乳」だろう、それも子孫用の物だが直接には命を奪っていないかもしれない。
話は外れてしまったが人間も哺乳動物だ、哺乳動物は「雄」と「雌」の働きが明確だ、人間もその昔は明確だったが何時の間にか混在してしまった。
それは男性の範囲に女性が入り混んだことだ、それには要因も有るが女性本来の子供を育てるという哺乳動物本来のDNAが無視されていることだ。
人間は知能動物だから知恵で他の動物の頂点にいるのだからその知恵で子孫を継続する方法を知恵で解決すべき時が今だと思う。
家が分解され核家族になっては子孫繁栄はないだろう、子供を守る母がいないのだから、動物本能で子供が生まれたら殺すような現社会は家族の崩壊そのものだ、動物社会では子供が生まれたら皆で保育する動物もいるが人間社会では現在は家族という社会が明確だからその範囲で責任のある保育制度を作れないものだろうか、安倍内閣は孫への相続は100万円まで無税というが
それはそれでよいが家族を明確化して子供の保育にはその家族で責任ある制度にすれば子供虐待名とはできない筈だ。
女性は働き子供は産まないとなれば男性は男性の働き方を変えなければならないがそれは全くできないことだ。だから女性は女性の本分を主体にして男性は男性たる働きをすべきである。
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