余りにも痛いので総合病院へ行く「整形外科だ」予約して行ったが待つこと30分、問診によりレントゲン撮影と後に問診今度は『MRI』とかいう内部を撮影する装置に20分程掛かった後にまた問診で「MRIで動いたね」と言われた、確かに動いた撮影の時間が長いので「痛くて我慢出来なく」少し数度少し動いた。
私にも撮影した写真8枚ほど見せられたが「全く判らない」医師が見るからには悪い所は判断できないと言い「鎮痛剤」を4日分出すという。「痛くて夜も眠れないと言うと」「良く判る」と言うだけだった。 病名は聞かなかったので帰ってから調べた所「脊椎菅狭窄症」のような気もするが「坐骨神経痛」のような気がする
が「椎間板ヘルニア」から来ることもあると記されているが「椎間板ヘルニア」は一寸とた動きから成るようだ、問診の時に「何か重い物を持ってから痛くなったか」と聞かれたのは「椎間板ヘルニア」を想定して聞いたのだろう。
「健康の医学大辞典」講談社発行で調べた。
「坐骨神経痛」の図解と説明で痛くなる所が記載されていたからそのように思った。原因は色々あるが該当するのは「寒冷」による事もあると記されているのが最も該当するように思った。