こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】 -110ページ目

こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

Ise-Platoon Affairs Squad
Japan Narrow Casting

連帯を求め孤立を恐れず
力及ばずして倒れることを辞さないが
力を尽くさずして挫けること拒否する

超多忙のまま

9月に入ってしまいました

 

そして

再び伊勢神宮に吸い寄せられるように

台風接近

 

 

 

 

 

 

 

先月の台風12号は・・・・・

個人的意見ですが

 

 

【緊急掲載】伊勢市台風直撃は偶然か?必然か?大御神冒涜の代償は続く!?

https://ameblo.jp/iseworld/entry-12394226741.html

 

 

神宮冒涜の代償
伊勢神宮は言わずと知れた「天照大御神」が祭られており、代々の日本人は守って来たのですが、伊勢市が神宮から僅か900mの場所にモスリム礼拝所建設を計画しており「完全白紙撤回」を公式に発表しない姿勢に何だかの因果関係があると考えざる負えない状況が続いている。

 

 

モスリム礼拝所中止の公式発表を!
事故や天災が続いている伊勢市は、是非とも伊勢市観光振興課がモスリム礼拝所白紙撤回、神域を守ろ為に宗教行事が行える施設は民間も含めて禁止処置を行う決意が必要だと考える。台風が狙いを定めた様に伊勢市直撃したことは、「公式発表」が無い為と考えざる負えない。

 

 

 

 

三重県伊勢市役所
観光振興課
電話/0596-21-5566 
FAX/0596-28-2404 
E-mail/ kanko-sinko@city.ise.mie.jp

 

 

かも

しれないと思うのでした。

 

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保守系団体の活動妨害再び

 

8月14日「反日勢力を許さない」と言う街頭活動に対して「ヘイトスピーチは許さない」として妨害が行われました。

 

 あのJR川崎駅前で14日午後、「反日勢力を許さない」などと訴える団体が街宣活動を行い、「ヘイトスピーチを許さない」などと訴える集団と対立。

大勢の神奈川県警の警察官が警備に当たり、現場には2時間以上にわたって数百人規模の人だかりができた。

 

保守系団体の「都合の悪いことは何でも差別」

保守系市民団体や賛同者が街宣活動は「都合の悪いことは何でも差別」「反日勢力を許さない」などのプラカードやのぼりを掲げ、仮設の舞台から演説を行った。

 

自称反ヘイト集団「差別主義者は帰れ」

自称反ヘイト集団はハンドメガホンで大音量のサイレンや音楽を鳴らしたり、スピーカーで舞台に向かって「レイシスト(差別主義者)帰れ」などと叫んだりして、演説を妨害していたもよう。

騒音撒き散らし妨害
 神奈川県警は自称反ヘイト集団が行う大音量の雑音を止める事も無く、大音量が駅前に響き続け、それに抗議する保守系参加者から抗議や小競り合いが見られた。

 

何も知らずに訪れた駅利用者らは一様に驚きの表情を浮かべたようです。

 

以前から行われた「差別」を盾にした妨害

買い物のため子連れで駅ビルに訪れたという川崎区内の主婦は「何事かと思った。川崎の印象が悪くなり、恥ずかしい」と話したが、川崎では保守系団体が主催した「ヘイトスピーチを考える会」主催の講演会では、講演予定の弁護士が自称反ヘイト集団の座り込み(シッティングと呼ばれる)によって妨害され会場に入る事が出きず、警察も何ら対応する事も無く中止になった経緯もあり、川崎の印象は既に悪くなっている。

 

 

このシッティングと言う妨害方法は沖縄左翼や韓国ではお馴染みの妨害方法だそうです。

 

現地警察の対応

8月14日の騒乱については川崎警察署によると大音量騒音妨害などに対しては「現地警察が対応する」との事で、大音量雑音についは「騒音測定器を持って行っているんじゃないですか」との事でしたが、あくまでも「現地対応」を強調しており、何処か他人事のようだったもよう。

 

神奈川県庁 045-210-1111

川崎市役所 044-200-2111

神奈川県警 045-211-1212

川崎警察署 044-222-0110

 

雑音妨害黙示だが大きなトラブル無し

しかしながら、自称反ヘイト集団は保守系団体の街頭活動終了後も付きまとい罵声や怒号を浴びせていましたが、神奈川県警の素晴らしい警備によって、反差別を唱える集団から数名の拘束者が出たに留まり、大きな事件が発生する事も無く解散が出来たようです。

 

 

 

神奈川県警は一定量の民主主義は守った

今回の神奈川県警は自称反ヘイト集団の騒音による妨害は止めなかったものの、周到な準備を行い保守団体の街頭活動に協力し、民主主義を一定量守ったと言えるんじゃないでしょうか。

 

 

https://www.sankei.com/affairs/news/180814/afr1808140022-n1.html

 

 

 

 

 

 

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檻の中のライオンin三重

 

 

界隈では有名な「谷崎富士子」さんが主催した「楾大樹(はんどう たいき)」さんの講演会ですが、楾さんの著書「檻の中のライオン」では

「権力」=ライオン

「憲法」=檻

とたとえ話で独自の解説を行い自民党の改憲案が如何に悪い物であるか語り、杉田水脈代議士に対しても語られたようです。

それに対して、三重県津市の教育委員会は諸手を上げて「後援」していたのでした。

 

「檻の中のライオン」ではこのような、極端な「たとえ話」を行い子供達を洗脳しているようです

 

 

 

津市教育委員会が後援をして良いんかい?

今回行なわれた講演会の問題や疑問点が多数あります

 

→自民党憲法改正草案を持ち出して党の見解とは異なる偏った勝手な解釈を教える勉強会は「特定の思想を押し付けること」だと考えられないか。

→津市教育委員会が勝手な思想に基づく憲法解釈の勉強会に対して後援する事を理解できない。

→右派団体が「現行憲法について考える勉強会」も津市教育委員会後援のもとで開催させるべきでしょう。
→主旨とて「憲法についての理解を促し、その理解をもとに自分で考え、判断することの大切さ」と題すれば教育委員会は、どのような憲法解釈でも後援するのでしょうか。

→「憲法についての理解を促し、その理解をもとに自分で考え、判断することの大切さ」と題して、明らかな政権批判の勉強会であれば教育委員会:田中氏は「特定の思想を押し付けること」には当たらないと明言できるのでしょうか。

 

 

政権批判や憲法の曲解に続き

杉田水脈議員に対しての批判続出

 

教育委員会として

「生産性のない人には税金を使うなって人もいますね。生産性があってお国のために役立っているかどうかで個人の価値はきまるんですか」
「障害があろうがなかろうが、いろんな人がいようとも、それぞれみんながそれなりに人間らしく暮らしていけるように政治はあってもらわないと」

についてですが、どのような意見であっても、このような意見がある事は多様性を認めることが求められるこの日本においては一向に構わないと思うのですが

 

 

津市教育委員会が後援している講演会において、特定の政治家(杉田水脈議員)の名前を出し

「こういう政治であってもらわないと(いけない)」

「こういう考え方の杉田水脈は障害者殺害事件の容疑者と同列である」

と述べられたとの情報が入っていますが、これが本当なら、津市教育委員会は「政治的中立」は保たれているたのか、はなはだ疑問です。

 

三重県津市が一政治家に対する批判を後押ししているとしか見えない。
 

津市教育委員会の田中氏は以前の電話では「政治家に対して殺人者と同列だ」との発言に対して「どのような人間に対しても殺人者と同列だと話す発言は人権侵害の発言であってはならないこと」と言っていたが、メールでは「人権侵害に当たらない」いうなっており杉田代議の人権を認めない返答になったのでしょうか。

 

ちなみに、田中氏の「人権侵害であってはならないこと」との発言はきちんと録音で確認してあるそうです。

 

(「LGBT支援の度が過ぎる」と発言すると殺人者扱いされる日本)

 

 

以上の事から、政治家に対して殺人者と同列と言う発言は人権侵害であり有ってはならない事だが、杉田水脈代議士なら同列と言って良いと言う解釈が、三重県教育委員会の考えのようです。

 

 

今回の講演会は「共産党」「九条の会」「三教組」懇親会のように多数参加しており、一度でも後援使用許可を許してしまうと以前は良くてなぜ今回はダメなんだ?との主張を繰り返し行われてしまいますし、このような誰が見ても護憲派の集会だと思うものに後援を出す自治体は「サヨクの意向を忖度している赤い自治体」や「日教組に汚染されている」などのレッテルを貼られてしまい・・・・三重県津市教育委員会はサヨクそのモノだと、日本中から冷ややかな視線が集まるでしょう。

 

 

 

 

 

 

問題の津市教育委員会からの手紙

 

 ○様からいただいた、「特定の思想を押し付けることではないのか」というご指摘についてですが、今回の講演会は、憲法についての理解を促し、その理解をもとに自分で考え、判断することの大切さが講演主旨であると捉えています。
憲法解釈にかかる勉強会等が特定の思想を押し付けることに結びつくと判断した場合は、後援名義使用
について認めることはありません。
また、杉田水脈議員への批判、個人への人権侵害とのご指摘についてですが、講師の方は、「生産性のない人には税金を使うなって人もいますね。生産性があってお国のために役立っているかどうかで個人の価値はきまるんですか」、「障害があろうがなかろうが、いろんな人がいようとも、それぞれみんながそれなりに人間らしく暮らしていけるように政治はあってもらわないと」という発言であり、批判、人権侵害に結びつくものではないと考えています。
御理解と御協力をお願い申し上げます。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
津市教育委員会事務局
  教育研究支援課
  教育支援担当 田中 英
〒514-0035
三重県津市西丸之内37番8号
TEL 059-229-3288
FAX 059-229ー3017
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

 

 

いまからでも後援を取り消して、三重県津市の中立性を日本に発信すべきではないでしょうか?

 

今の時期、役所の人たちはボーナスたっぷり頂いて、バカンスを楽しんでいると思いますから、盆明けにでも賛否あるオーディアンスの皆さんのご意見を清々と伝えてみたら如何でしょうか?

 

個人的には、今からでも「後援取り消し」を行って貰った方が良いんじゃないかと思います。

 

 

 

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