こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

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Ise-Platoon Affairs Squad
Japan Narrow Casting

連帯を求め孤立を恐れず
力及ばずして倒れることを辞さないが
力を尽くさずして挫けること拒否する

好きな言葉は:
連帯を求め孤立を恐れず
力及ばずして倒れることを辞さないが
力を尽くさずして挫けること拒否する


♪起て飢えたる者よ 今ぞ日は近し
醒めよ我が同胞(はらから) 暁(あかつき)は来ぬ
暴虐の鎖 断つ日 旗は血に燃えて
海を隔てつ我等 腕(かいな)結びゆく
いざ闘わん いざ 奮い立て いざ
あぁ インターナショナル 我等がもの
いざ闘わん いざ 奮い立て いざ
あぁ インターナショナル 我等がもの

♪聞け我等が雄たけび 天地轟きて
屍(かばね)越ゆる我が旗 行く手を守る
圧制の壁破りて 固き我が腕(かいな)
今ぞ高く掲げん 我が勝利の旗
いざ闘わん いざ 奮い立て いざ
あぁ インターナショナル 我等がもの
いざ闘わん いざ 奮い立て いざ
あぁ インターナショナル 我等がもの


ご注意:アメンバーにつては、ブログなどを更新していたり、HNに人格を確認できる方で“伊勢”リアルに接した人限定とさせて頂きますので一旦、全てのアメンバーを近いうちに解除いたしますので理解ください。以降はSNS(Ameba・mixi)で交流させて頂いている方で、お会いした事のある方をだけを承認させて頂いて行く事に致しますで、ご理解お願いします。

注意:弊社の記事は脱力しながらお読みください。

水戸赤十字病院のヒジャブ着用看護補助員採用で衛生懸念広がる・・・・・・と一部が主張しています。


理由はヒジャブを着用している事で、ナースキャップが不衛生だとして廃止になっているのに、ヒジャブ被るなんて許せない。

 


拙者としてはココは突き所じゃないと思うんですよ。

 

 

ナースキャップが少なくなった理由で思い当たるのは・・・
・キャップは糊付けで整えられており、洗うと整形が大変だから洗わない。澱粉糊使うとカビが生えやすいがベースにあります。
・ワンピースからスクラブに代わってきている。
・男性も多くなっているのに、ナースキャップってどうなん?意味あるの?って空気
・髪の毛整えてピンで髪に止めるのに時間がかかる。
・ヘアーピン落としたらインシデントレポート書かされる。
・いずれにしても現場的にはナースキャップはめんどくいから止めて欲しい。

 


じゃあヒジャブはどうなのかと言えば、医療用のヒジャブもあります。適正に管理すれば髪の毛より清潔ですね。
また医療現場って髪の毛の色とか長さとか結構うるさかったりしますが医療用ヒジャブ被ってれば、好きな髪色にしても良いんじゃないでしょうか。


であれば、ムスリム以外にも医療用ヒジャブが波及する可能性があるかも。


こんな状態なので、「衛生的に~」コメントが滑稽に見えてしまいます。


ちなみに、スクラブはmozの色合いが好きでござる。
 

ただし、ヒジャブや洗髪を衛生的に保ったら・・・です。外人は往々にして手を洗わない。毎日洗髪しないなんて事もありますから、この辺を管理したり確認するスキームを整えておかないと、院内毛虱拡散なんてことにならないようにして頂きたいと思っています。

 

さらに個人的には東南アジア人はスマホをスピーカーにして電話しがち。存在自体がイラつくのに、スピーカーにして大声で喋ってると傍若無人にも程があり、無茶苦茶腹立たしいと思っています。

 

 

 

 

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人口6万人足らずの素朴な街の大きな分岐点・・・市長選

「消滅自治体」を自認していた愛知県津島市民には大きな問題で、全国的にも愛知県津島市 市長選挙が少しだけ話題になっています。


立候補者は

ひび一昭 現市長 73歳

山田まさかつ 新人 54歳

竹内イチゴ 新人 56歳

 

主要箇所を掌握する日比現市長

正直なところ、日比一昭現市長が一歩も二歩も飛びぬけており、形だけの選挙になるような気がしており、よほどの事が無い限り現体制継続ではないかと思います。

それは、鉄壁の布陣をひき、全てを統率しており、反対者に対しては非常に厳しい対応を行っております。

また市議会は筋書き通りの質疑以外は答弁を行わず、ケーブルテレビによる一般公開放送も停止しているようで、どこかの国家体制に匹敵するように感じられます。

 

争点は消滅自治体の汚名返上

今回の争点は「消滅自治体」ですが、消滅自治体とはどのような状態なのか簡単な解説は次の通りです。
 定義: 2020年〜2050年で「20代〜30代の女性人口」が50%以上減る自治体。
 要因: 若年女性の減少(社会減・流出)と、それに伴う極端な少子化。
 現状: 全国の市区町村の約43%(744自治体)が該当し、特に東北地方など地方部で多い。
 

日比現市長見解

転入者に選ばれる津島市、政策が効果を発揮中!

それに対して現職の日比市長はSNSで次のように発信しています

(まずは、必ずリンク先をご覧になって現市長の姿と話を視聴して下さい)

素晴らしい作風でTikTokerも驚くような素晴らしい動画で、全米も涙しているように思います

 

消滅自治体第1の原因「若い女性人口」と現状

消滅自治体とされている原因は、若い女性が減少していた事があげられるが、昨今の減少がストップして愛知県で減少率はNo1だと語っています。

 

それは全国トップクラスの子育て支援を行っている効果が出ている

 

消滅自治体第2の原因「総人口」と現状

もう一つの原因は全体的な人口減です

 

減には二つの要因があり

自然増減と転入出増減ですが

今や転出を転入が上回っている←ココがポイント

これは、街づくり、企業誘致、子育て支援

いろんな政策がミックスされ効果が現れ、転入者が増加しており、津島市選ばれている

 

 

俯瞰的に数字から見た場合

市長意見は都合よい数字を切り取って見ているような気がするので。当社では人口について着目し津島市から発表されている数字と住民基本台帳の数字を並べ、表にしてみました。

 

※根拠については表の中に記載したところから抜き取っています

 

日本籍減少、外国籍増加

入れ替わりが進む津島市に、日本の未来を見た気がする

・・・・・全体人口はどうみても減少ですね。

部分的にみると令和5年から7年では・・・・

日本籍58千5百人→53千9百人=△4千6百人

外国籍   2千人→2千8百人=+8百人

それによって56千8百人を下回ることなく、外国籍は津島市の人口減をくい止める力になっているようで、今までの政策の効果が数字として表れているようです。

 

政策効果は外国籍から選ばれる津島市?

現市長の日比氏は消滅自治体を脱したエビデンスはあながち間違ってはいません。プロスポーツでも外国籍に助っ人により戦力を保っているように、津島市も外国籍によて支えられているだけです。

 

SNSでは外国籍増加に賛否あり

この現実に対して、SNS上では様々な意見がありますので一部を加工無しで紹介します


日本の良き田舎を体現した地域を残したいと考えているようで、外国籍転入者も津島の文化や風習を守って、地域に溶け込んで暮らして頂ければと思います。


 

肯定的な意見っとしては「外国人の方がよく働くわ」と言う意見も頂いていますが、当社としては生産性を数値化資料がないので判断を行っておりませんし、イミグラントの方がよく働くと一概に言うのは反差別運動をしている人の考えは、この程度だと取られてしまいそうですね

 

日本籍と外国籍を比べると噴出する過剰反応

一例ではありますが実際の声を直接掲載しております。

その他に、外国人が多くなり日本人が少なくなっていると記載しただけで、「差別」「レイシズム」と過剰反応をみせるオーディアンスも居ますけど、津島市有権者は冷静に考えて、現政策の継続か否かを判断していただけるようお願いします。

 

選ぶなら自画自賛よりも、反省と改善により高みを目指す候補者

津島市民はもちろん、全国のオーディアンスは現政権は正しくベターな政策なのか、インフラ維持は適切なのか、将来住民にツケは回ってこないのか・・・・・人口推移を現政権がどのように評価しているかを参考にして、だれに投票するのか熟考すべきじゃないかと思います。

 

 

だれも触れる事ができない社会人の常識?

そして数字の見方には様々な意見があるかと思いますが、久しぶりに立ち姿でスーツのボタンを外したうえで、このようなネクタイの長さを拝見しスタッフ一同驚いております。日比陣営スタッフは動画撮影時に判っているハズですが、具申すると津島に住めなくなるからじゃないですよね?それとも、このスタイルが常識なんでしょうか。

 

 

 

 

 

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冬季オリンピック絶賛開催中ですが

徐々に見ることがなくなり、今シーズンは見ていません

 

拙者、幼少のことから雪が大好きでした

 

 

その後、スキーに出会い、雪の上を滑るという非日常的な事に夢中になり

 

 

スキーシーズンは八方尾根の某旅館へ泊まり込みでアルバイト

 

 

スキー狂いからの、「私をスキーに連れてって」時代を過ごしており

冬季オリンピックやFIS ワールドカップ を見漁っていました

 

 

海外でも滑りたいとの気持ちから

単身Whistler-Blackcombに滞在していました

 

 

ちなみに、英語は話せませんがコレが初海外でなく

こんなトコロにも行ったりしていました

 

 

このあたりから、欧米人のアジア人への対応を身を

もって感じ取っていたんですね

 

それはさておき

 

そして、スキー生活を離れるにつれて

冬季オリンピックとか見ることが少なくなり

今年はニュースで流れているのを横目で見る程度

 

 

月日は流れは残酷です

 

 

帰国し年を重ね社畜生活が板についた頃

出来上がったのは

 

ウイスキーで人生から滑落するジジイです

 

 

 

 

 

 

 

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