こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】 -109ページ目

こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

Ise-Platoon Affairs Squad
Japan Narrow Casting

連帯を求め孤立を恐れず
力及ばずして倒れることを辞さないが
力を尽くさずして挫けること拒否する

昨日までの固い話はヤメて

 

 

リフレッシュがてら

ふらっと出かけた話ですけど

 

 

アチコチで厄落としがてら

歩き回ってホテルにチェックインし

 

 

メールチェック行ったら

 

 

( ゚-゚)

 

( ゚ロ゚)

 

(( ロ゚)゚

 

((( ロ)~゚ ゚

 

 

驚愕の連絡が入っていました

 

「クライアントの動きが怪しい、計画が早まりそう」

 

 

早まれば協力業者の準備が出来ないから

業務破綻

 

 

土曜の夜に

メールで悲劇な連絡を残さなくても(苦笑)

 

 

関係者にホットラインで連絡を取って

状況を確認したところ

クライアントの急な予定変更が入った場合

業務が破綻する事が明らかになったのですが

今日はどうしようもないので

記憶にある協力業者をピックアップして

日曜日に電話しちゃって

協力を求める事にしたのでした

 

こんな夜は

 

 

家系チェーシュー麺

刻み玉ねぎとおろしニンニク入り食ってやる

 

 

そんなこんなで朝が来て

 

 

眼下に広がる墓地を見ながら

ボチボチ行こか

 

のんびりリフレッシュのハズが

協力業者にアポイントを取るのでした

 

アポ取りしながら

都内散歩

 

 

時給898円の労働者のリフレッシュのハズが

リフレッシュになっていない現実と

実力のない労働者は

相応の仕事しか出来ないのでした。

 

 

嗚呼

仕事に時間を取られてしまう。

 

 

 

 

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社会・政治問題ランキング

昨日は久しぶりの投稿の為か

沢山のオーディアンスに集まってもらい

有難うございました。

 

 

日本の一部では大問題になっており

 

杉田代議士

日ここの時代に密着取材させて頂きましたが

今や自民党の代議士となり活躍されています

 

 

その杉田代議士のLGBT感に対して

一部の活動家が騒いでおりが

アホらしい話です

 

 

イロイロな意見を交換し

もっとも良いと思う事を選んで行くべきだと思うんですよ

 

 

杉田代議士を叩いている日本のマスコミや自称リベラルは

イジメの領域じゃないかと感じます

 

自分の意見に反する事は

叩けると見るや徹底的に叩く

 

川に落ちた犬は徹底的に叩く

 

そんな感じを受ける

昨今です

 

 

新潮45 2018年08月号

 

Skeltia_vergber on the Web

で文字おこしがありましたのでリンクと転載します

http://blog.livedoor.jp/skeltia_vergber/archives/51543955.html

 

杉田水脈著『「LGBT」支援の度が過ぎる』を全文書き起こす(転載歓迎)

 

この1年間で「LGBT」(L=レズビアン、G=ゲイ、B=バイセクシャル、T=トランスジェンダー)がどれだけ報道されてきたのか。新聞検索で調べてみますと、朝日新聞が260件、読売新聞が159件、毎日新聞が300件、産経新聞が73件ありました(7月8日現在)。キーワード検索ですから、その全てがLGBTの詳しい報道ではないにしても、おおよその傾向が分かるではないでしょうか。
 朝日新聞や毎日新聞といったリベラルなメディアは「LGBT」の権利を認め、彼らを支援する動きを報道することが好きなようですが、違和感を覚えざるをません。発行部数から言ったら、朝日新聞の影響の大きさは否めないでしょう。
 最近の報道の背後にうかがわれるのは、彼ら彼女らの権利を守ることに加えて、LGBTへの差別をなくし、その生きづらさを解消してあげよう、そして多様な生き方を認めてあげようという考え方です。
 しかし、LGBTだからと言って、実際そんなに差別されているものでしょうか。もし自分の男友達がゲイだったり、女友達がレズビアンだったりしても、私自身は気にせず付き合えます。職場でも仕事さえできれば問題ありません。多くの人にとっても同じではないでしょうか。
 そもそも日本には、同性愛の人たちに対して、「非国民だ!」という風潮はありません。一方で、キリスト教社会やイスラム教社会では、同性愛が禁止されてきたので、白い目で見られてきました。時には迫害され、命に関わるようなこともありました。それに比べて、日本の社会では歴史を紐解いても、そのような迫害の歴史はありませんでした。むしろ、寛容な社会だったことが窺えます。
 どうしても日本のマスメディアは、欧米がこうしているから日本も見習うべきだ、という論調が目立つのですが、欧米と日本とでは、そもそも社会構造が違うのです。
 LGBTの当事者たちの方から聞いた話によれば、生きづらさという観点でいえば、社会的な差別云々よりも、自分たちの親が理解してくれないことのほうがつらいと言います。親は自分たちの子供が、自分たちと同じように結婚して、やがて子供をもうけてくれると信じています。だから、子供が同性愛者だと分かると、すごいショックを受ける。
 これは制度を変えることで、どうにかなるものではありません。LGBTの両親が、彼ら彼女らの性的指向を受け入れてくれるかどうかこそが、生きづらさに関わっています。そこさえクリアできれば、LGBTの方々にとって、日本はかなり生きやすい社会ではないでしょうか。
 リベラルなメディアは「生きづらさ」を社会制度のせいにして、その解消をうたいますが、そもそも世の中は生きづらく、理不尽なものです。それを自分の力で乗り越える力をつけさせることが教育の目的のはず。「生きづらさ」を行政が解決してあげることが悪いとは言いません。しかし、行政が動くということは税金を使うということです。
 例えば、子育て支援や子供ができなカップルへの不妊治療に税金を使うというのであれば、少子化対策のためにお金を使うという大義名分があります。しかし、LGBTのカップルのために税金を使うことに賛同が得られるものでしょうか。彼ら彼女らは子供を作らない、つまり「生産性」がないのです。そこに税金を投入することが果たしていいのかどうか。にもかかわらず、行政がLGBTに関する条例や要項を発表するたびにもてはやすマスコミがいるから、政治家が人気とり政策になると勘違いしてしまうのです。

 LGBとTを一緒にするな

 ここまで私もLGBTという表現を使ってきましたが、そもそもLGBTと一括りにすることが自体がおかしいと思っています。T(トランスジェンダー)は「性同一性障害」という障害なので、これは分けて考えるべきです。自分の脳が認識している性と、自分の体が一致しないというのは、つらいでしょう。性転換手術にも保険が利くようにしたり、いかに医療行為として充実させて行くのか、それは政治家としても考えていいことなのかもしれません。
 一方、LGBは性的嗜好の話です。以前にも書いたことがありますが、私は中高一貫の女子校で、まわりに男性はいませんでした。女子校では、同級生や先輩といった女性が疑似恋愛の対象になります。ただ、それは一過性のもので、成長するにつれ、みんな男性と恋愛して、普通に結婚していきました。マスメディアが「多様性の時代だから、女性(男性)が女性(男性)を好きになっても当然」と報道することがいいことなのかどうか。普通に恋愛して結婚できる人まで、「これ(同性愛)でいいんだ」と、不幸な人を増やすことにつながりかねません。
 朝日新聞の記事で「高校生、1割が性的少数者」という記事がありました(3月17日付、大阪朝刊)。三重県の男女共同参画センターが高校生1万人を調査したところ、LGBTは281人で、自分は男女いずれでもないと感じているXジェンダーが508人。Q(クエスチョニング=性的指向の定まっていない人)が214人いて、合わせて1003人の性的少数者がいたというものです。それこそ世の中やメディアがLGBTと騒ぐから、「男か女かわかりません」という高校生が出てくる。調査の対象は思春期の不安定な時期ですから、社会の枠組みへの抵抗もあるでしょう。
 最近の報道でよく目にするのは、学校の制服問題です。例えば、「多様性、選べる制服」(3月25日づけ、大阪朝刊)。多様な性に対応するために、LGBT向けに自由に制服が選択できるというものです。女子向けのスラックスを採用している学校もあるようです。こうした試みも「自分が認識した性に合った制服を着るのはいいこと」として報道されています。では、トイレはどうなるのでしょうか。自分が認識した性に合ったトイレを使用することがいいことになるのでしょうか。
 実際にオバマ政権下では2016年に、「公立学校においてトランスジェンダーの子供や児童が“心の性”に応じてトイレや更衣室を使えるようにする」という通達を出しました。先ほども触れたように、トランスジェンダーは障害ですが、保守的なアメリカでは大混乱になりました。
 トランプ政権になって、この通達は撤回されています。しかし、保守派とリベラル派の間で激しい論争が続いているようです。Tに適用されたら、LやGにも適用される可能性だってあります。自分の好きな性別のトイレに誰もが入れるようになったら、世の中は大混乱です。
 最近はLGBTに加えて、Qとか、I(インターセクシャル=性の未分化の人や両性具有の人)とか、P(パンセクシャル=全性愛者、性別の認識なしに人を愛する人)とか、もうわけが分かりません。なぜ男と女、二つの性だけではいけないのでしょう。
 オーストラリアやニュージーランド、ドイツ、デンマークなどでは、パスポートの性別欄を男性でも女性でもない「X」とすることができます。LGBT先進国のタイでは18種類の性別があると言いますし、SNSのフェイスブック・アメリカ版では58種類の性別が用意されています。もう冗談のようなことが本当に起きているのです。
 多様性を受けいれて、様々な性的指向も認めよということになると、同性婚の容認だけにとどまらず、例えば兄弟婚を認めろ、親子婚を認めろ、それどころか、ペット婚、機械と結婚させろという声が出てくるかもしれません。現実に海外では、そういう人たちが出てきています。どんどん例外を認めてあげようとなると、歯止めが効かなくなります。
 「LGBT」を取り上げる報道は、こうした傾向を助長させることにもなりかねません。朝日新聞が「LGBT」を報道する意味があるのでしょうか。むしろ冷静に批判してしかるべきではないかと思います。
 「常識」や「普通であること」を見失っていく社会は「秩序」がなくなり、いずれ崩壊していくことにもなりかねません。私は日本をそうした社会にしたくありません。

 

 

 

 

自称反差別のオーディアンスは

どの辺の反応して

杉田代議士タタキをしているんでしょうか?

 

 

謎です

 

 

 

 

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社会・政治問題ランキング

お久しぶりです

 

アンチの方には申し訳ありませんが

残念ながら生きております

 

実に忙しく

月間労働時間が300時間に達する勢いです

時給898円の労働者ですから

時間外手当等を含んで

297千円となります

 

 

そんなヨタ話は置いておいて

クソ忙しかったので

連休を取得して

 

先日

ふらっと上京し

蕎麦を食べ

カフェして

いつもの神社に

参拝して

他のとこでも

参拝し

ここでも参拝して

厄落とししてきました

 

 

出来れば役を落としたいのですが

もうしばらく落とせそうにありません

 

多分、役は落とす事が出来ず

飛ばされる可能性があるようです

 

実力以上の仕事を任されても

出来ないモノは出来んですよ

無理ゲーですわ

 

 

ちなみに

 

10月14日は全国28か所で

 

『反移民デー』 
〜 日本を崩壊させる移民政策に断固反対! 〜 

 

として、市民活動が行われるようです