チャンキングをしてる時に、
特に現れてくることなんだけど!


「書いてある通りの文をそのまま使い、質問に答える」という事ができない人の確率の高さなんよねー。


そゆ人達の中で
1回、もしくは数回
指摘すると自分で認識してできる人


何回指摘しても、同じ事を繰り返す人がいて、
この辺は脳機能的にグレーゾーンへ突入する所でもある。星が遠くて脳回路ができてない事はあるので、回路を作りつつ、やっていける事でもある。回路の接続/貫通工事に、決断や覚悟は必要☆




10歳程度の知能があればできることでもある、

「書いてある文を読み、質問に答える」
「聞かれている質問に対して、答える」という事の、どこで多くの人がつまづくか?と言うと


①途中で文や質問が変換される
どこにも書いてない文や、誰も聞いてない質問に変換されていく


②「私にとって」という主語が欠落する。


上位の意図が直感的に出てこない




①は特に。
ほぼ、精神疾患と言ってもいい状態でもある。


書いている文章を変換してとらえ
質問を変換して聞きとるのでは、
他者と共有できる現実世界は、ない。


共通の現実世界がなくなることが
精神疾患。



これ、
「過去の記憶」も仕組みは同じで、変換された一部の記憶を真実だと思い込んでいる。

自分の記憶以外にはどこにもない世界、誰とも共有できていない世界、自分の脳の中で変換された世界を、絶対的真実だと思い込んでいるのが記憶。


自分だけの記憶に感情が付着していく中で、被害妄想が発生する場合もあり、本人がゲームに埋没している状態。



更に
自分だけの脳内世界を他者へ伝える際に使用する、言語の仕組みを認識していない間は、

・自分が定義を認識していない言葉
・抽象的な言葉
・イメージの言葉を使い
更にどこにもない世界へ飛翔していく🪶





②の主語が消えるのは、
日本語の特徴もあれど、指摘された事を繰り返す場合は、自分の意志の喪失。

自分が肉体を持っているという意識が希薄で、自分の人生と選択に責任を放棄している状態でもある。




③は過去に住んでいるから。
詳細は図やホロスコープも混じえて
コチラに書いています。


①②③全て、過去に住んでいるからなのと
本人が過去から出たくないからなんだよね。
幻想ゲームの中に居たいから。




広義で見ると、
過去に住んでるってこと自体が
精神疾患なんじゃないかと思う。


白昼夢の中をサバイバルしている存在







そういう大人がほとんどの世界で、子供の神経症、自閉症、発達障害が増えてるんではないの?という見解を、次の「星と精神疾患①②」で書いていきます。主に②の方の記事になります。






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チャンキングを作成していく中で本人の気づき


・お腹が痛くなっても誰にも言えない
・暑い寒いの感覚が鈍い
・ご飯を食べないまま、眠りにくててもそのまま。
・身体が倒れるまで行う。

・汗が出た時に
どこで対応していいのか分からない


これらは星が遠い人達の特徴でもあるけど
幼稚園児の状態でもある。
身体回路、脳回路の接続がイマイチなんだよね。



これらの状態は、ADHDや自閉症と呼ばれる状態ともかぶる。そちらについては次からの記事で書いていきます。

       

そこまではなくても、

・書いてある問いに答えることができない
・人の話を聞くことができない
・身体のことをほったらかしにする→医者任せ
・集中力が、短時間でそがれる
・周りで起きる現象や動きに瞬時に反応する
・質問に対して、他の案件と混ざってくる。
 

これらも同様で、幼稚園児の状態。

 

まず、自分が幼稚園児の状態であることを、
自分で認識することから始まる☆



自己認識ができない人は、幼稚園児のまま。
で!ほとんどの人は幼稚園児なんよね。 


 
親が、身体に疾患が現れてきてるにも関わらず、自分の身体に向き合わない場合、代わりに子供が神経症などを発症して、何とか身体からのSOSを伝えようとする。ここでの子供の定義は15歳以下。




チャンキングは
自分の意図、自分のやりたい事、欲しいものから
作成していく現実化の図なんだけど!
 

肯定的な意図(高次の意図)が出てこない人や
身体と仲良くなってない人には
現実化の図までは不可能

でも!
自分を認識していくことができるものになる作用は大きい。


自分の意図や、やりたい事でつくっていく中で、
自分を認識できる。



肯定的な意図がでない間や、身体と仲良くなってない間は、現実化は不可能。という事も認識できる。



自分の前提は変わらないままに、社会意識等により
前提にそぐわない事を念で現実化していくやり方は、できたとして、損傷が大きい。引き換えにするものとかね。




上の意図が現れてくると、

今まで自分が選択してきたことは全て、
自分の高次の意図に基づいて
自分が選択してきたんだな。

ってことを、
自分が作成した図から認識できる!




今までの幻想ゲームの世界での

○○したら△△になる。→(因果関係)
今までの自分があって今の自分がある。
→(慰め、正当化、正しさ)

全てに意味がある。(→信念)
とは別世界へ。




憑き物がとれた顔やエーテルになるよ。
静かな認識
期待や因果関係が去っていく一種の寂しさの風情込み。ゲームの終了になるんだよね。



ここから本当の自分の人生が始まる☆










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漂泊者として
海にぷかぷかする人生なら


意志は不要
身体との統合は不要


集合意識に乗ってぷかぷか



それがしたいですか?
それが地球に来た意図だと思いますか?






いや。
そうじゃない。

違う。



その方が気になる人がいると突然言うので、
まず気になる人達の情報を空間実験でとっていくことをなった。


気になる人は、ある大きめのグループのリーダーでもある。リーダー的存在の人について地球に来た人達は、リーダー存在が何をしてようとその人を追いかけてついていってる状態。



で、リーダー存在の人は
地球に来た意図を忘れている、、



その船の周りに
同じように地球に来た意図を忘れた人達がやってくる。仲間だと思って。


リーダーについて来てる人達は、いずれリーダーと共に船に乗って帰る。そのグループの船には、リーダーと同じグループの人達が乗れる。

仲間だと思って周りに近づいてきた違う星や船の人達は乗れないの。




空間実験を続け、リーダーの人と話をしていくと地球に来た意図は「○○したい、○○する。」
だった。


ー○○する事が意図なのに、地球環境に関することをしてるのはなぜですか?」

「○○だけじゃなぁ〜〜(演出がいるんよ)」



 



 
船の周りにいる、船には乗れない人
意志のない人達

その中の一人に声をかけてみる。


ー何でそこにいるの?
「さぁ?」「何か仲間のような気がして」

ー親や兄弟の家族はどこにいるの?
「あっち」

ー家族は仲間じゃないの?
「違う」


ー先ほどの空気実験にて。
リーダーが地球に来た意図を忘れているのを見てて、どう思った?

「ここにいたらヤバい」




ーあなたはどこから来たの?
「向こう」と空中の角度へ指を指す


ーもしもその星へ帰れるなら帰りたい?
「うん!」


ー今すぐ帰れますよ。だとして帰りたい?
「ん?、、、ちょっと違うような、、」


ーもしも地球と仲良くできるなら何をしたい?
「お花畑をつくりたい」



ここで光が入る✨









これから。特に2027年以降
地球に来た意図を忘れた船長や、その船の周りに惹きつけられる意志のない人達は増えると思われる。



誰かについて来ただけの人達

流れに浮かんでいるだけの漂泊人生



漂泊が地球に来た意図ならば
それはその人の意図を遂行してるといえる☆






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