「自分の人生100%自分の責任である」
この問いに対して
うーーーん。となる方
帰って20代のお子さんに同じ質問をしてみると
「当たり前じゃん!」とのこと。
空間実験にて。
家族でいるシーンを出して色々聞いていった時、抜けるのはそのお子さんが有望だった。
ご本人もまだうっすら可能性が残っていて
そこにチャレンジしていく事を決めた次第☆
ダメでもお子さんが抜けるだろうし🚀
ダメでもチャンキングで出てきた
高次の意図で生きていくとのこと☆
その粒子は、次世代や自分のあらゆる転生
周りに繋がるよね✨
お子さんがいる人の難しさは
子育てしている中で自分だけが抜けることはまず不可能ってこと。特に小さい子供がいるお母さん。そんな必要は全くない時期でもあるよね!
父親はできる😅
子供が17、8歳になると可能だとは思うけど
お腹の中で育てて、乳を与えてという哺乳類としての本能を発揮してきた結果
例え、勘違いだとしても
自分だけの記憶だとしても
「子育てに関する記憶に浸ること」を
手放すのは難しい事なのかもしんない。
何にも変え難いことなのかもしんない。
抜けたからといって、子育てに関する記憶がなくなる訳ではなく、何なら明晰な状態でその場に行き、何が起こっていたのか?認識することができるんだけどね!
ただ、浸ることはできなくなる。
浸る=不明晰、思い込み、感情的な沈澱なので、抜けた後はその世界とはオサラバ!
親が記憶に浸ることを続けているのは、
その子にとっても重石になる可能性はある。
特に抜けたい子、抜ける子にとって。
自分の記憶を使って自分の生存エネルギーの為に、子供を過去の思い込みの檻の世界に入れている訳だから。どこにもない世界に。
お互い抜けた場所で出会えるって
素敵な事だと思うんだけどナー
スピリットだけにとどまらず
ソウルグループへの波及も結構なもんだろうし。
でも、本人も子供も今世抜ける事がないなら?
「子育ての記憶に感情的に浸る」という行為に勝る意図は、ひょっとしたら存在しないのかもしんない。
自分のフィルターや正しさからではなく、ミラーニューロンで、子供の状態を認識するやり方の記事をコチラに書いています。














