生徒さんへの寄り添い方、合ってますか?
キャッチコピーが一人ひとりに寄り添った教室という教室は多いです。でも話を聴いているとそれはちょっと「寄り添う」を誤解してない?って思うことがあります。今日は、寄り添うって何なのかというところをお話ししますね!正しくは寄り添う=導く ことです。寄り添い方を間違って先生が辛い思いをしているっていうことがあります。こんなこと思い当たりませんか?ご要望が多くてでもお応えしないといけないし…個人教室のメリットを検索すると「融通が利く」というのがヒットします。もちろん、大手のスクールよりはちょっとは融通利くかもしれません。でもご要望は何でも通るよ!というふうに誤解されると大変です。私も教室を始めたころはなんでもご要望を聞かなきゃいけないって思っていました・・・それが「寄り添う」ことだと思っていたから。でも本当に寄り添いたいなら自分の教室や指導の軸をきちんんと持ったうえで寄り添うことが大事です。生徒の気持ちに共感しながらできる範囲で「寄り添う」断ることが生徒のためと思う場合は断ることだって立派な「寄り添い」です。_______________________________発信から選ばれて理想の教室を叶えたい先生教室の安定のために学びませんかぜひこちらのLINEにご登録くださいね↓↓↓著書:理想の教室を育てる喜びAmazonランキング五冠!ベストセラー1位!を獲得しました♪↓↓↓教室集客コンサルタント 森西 純子 プロフィール ご提供中のサービス