まずIPUフェスティバルの特徴は誘導、運営、試合の進め方、ボールボーイ、主審、副審、全てをIPUサッカー部でする事です。高校生が来る前に集合してテントの準備やコートの準備、試合の時間を確認して駐車場が混雑しないように誘導、そして熱中症や怪我が起こった時に備えてのトレーナー、SAT、高校生と試合をする、全部の試合が終わった後の片付け、代表者が夜遅くまで残って改善点を見つけたり反省点を出し合う、明日に向けてどうするかと言った学生が中心となり大きな怪我人を出す事なく無事に5日間の日程を終える事ができました。今回初めて学生中心で運営やボールボーイ、主審をする側に回ったりや体のケアや治療をしてくれる学生トレーナーに改めて裏方やサポートしてくれる人があってのサッカーだなと感じました。今回一年生で初めてで、今まで経験した事がない経験ができたので、来年や再来年に向けてこの経験を活かしていきたいと思いました。
とてもまとまりのない文章でしたが最後まで読んでいただきありがとうございました!!引き続き環太平洋大学サッカー部の応援をよろしくお願いします!
i2との試合で明白になったこととして、練習での強度が自分達に足りない、お互いにプレーを要求をし合うことができていないことがありました。そこから1ヶ月近い中断期間の中で緊張感がない事が問題であるとチームの中で話し合い、緊張感のある練習をすることを心がけました。ですが、あまり自分に自信がなく、人に指示を出したりすることが苦手であったり、強い口調で話すこともできず、緊張感を持ち続けることができませんでした。広大Bとの試合では、相手の守備を見て自分達がどう前進するかなどを選手含め考え、実行に移せていた場面もありました。この日は暑い中での試合で、後半終盤で足をつって交代をしました。1試合を通して走りきる体力が自分になく、日々の練習、紅白戦から走る距離を伸ばす必要があると強く感じました。
また、大学サッカーは高校とは違い、多種多様な環境から人が集まっているためそれぞれの地域文化の些細な違いがプレーに影響してくると感じた。その中でチームをまとめるためにはキャプテンや上級生だけでなく入学したばかりの私達も全力で練習に取り組まなければならないと考えた。私は学年関係なく高い要求をしてチームの士気を高めたり、盛り上げて雰囲気を上げることが大事だと思っている。私は普段の練習から「意識の違い」ということを考えて練習に取り組んでいる。チームメイトがやっているよりもプラスアルファで考え行動することによって自信に繋がるし、責任感も持つことができると思った。
理由としては、












