売れるしくみ作り



売れるしくみ作りを構築しよう。


売れるしくみとは


1、明日から社員全員が休んだとしても、売上があること

2、ある人材に頼らなくても、だれでもそのしくみを利用すれば、売上があがること

3、会社として、売れるカタチがしっかり明確なこと

4、突発的でなく、しっかりと明確な売上見込みがあり、売上が予想通り上がること


などがあれば、売れるしくみ作りがあるという事である。(座布団ビジネスとも呼ぶ)


現在の弊社には、無い


これを構築したい。


どんな社員でも、最低限の売れるしくみで販売しなければならない

そのためにも、マニュアルであり、教育が必要である。


ぜひ、2007年は、構築したい。


自然と売上があがり、何もしなくても、売上が見込めるしくみを・・・・・・・・・・

多田 正行, リクルート「売れるしくみづくり」編集チーム
売れるしくみづくり―30社のマーケティング成功事例

2007年、トライアスロン出場


しかし、スイミングが長く泳げない


あるトライアスロンの雑誌で、「ヒロミ」が半年で


1600メートル泳いだと書いてあった。


http://www.tjnet.jp/


俺も、がんばる


正直、今は、200メートルで疲れてします。


週三回は、泳ぎ、3月には、1600メートル泳げるようにして、


夏には、いや、年内には、トライアスロンに出場する。


出場して、子どもと一緒にゴールする


よし、やろう。


今年も、各メンバーと予算を確定させた。


2007年も厳しい年になる。


いや、毎年が厳しい時代である。


各営業により、気持ちも違う


目標を達成するために、さまざまな戦術を立てる


日々の活動をどのように行うのかシュミレーションを立てなければならない。


また、目標を日々、達成するとイメージする事も大切である。


年間計画


2月末にどうなっているのか


3月末は、


目標を逆算する。


2007年も、目標を達成しよう。


必ず。


クレームを起こした社員が退社を言ってきた。


こんな時、どうする?



いろいろ話をしました。

やっぱり、次への目標があって、退社するのはいいが、


次への目標がなく、損害を与えたから退社するというのは、

彼女の人生にとってよくない、もったいない。


そのような話をした。


彼女は、もう一度がんばることを決意し、新しい自分にチャレンジする。


がんばってほしいものだ。

社長の仕事は、クレーム対応!


クレームも、二度三度続くと


逆の立場で考えた場合、取引をやめたくなるはず。


このクレームを解決するには、時間も掛けつつ、真摯に対応するしかない


その態度を社員に見せていかなくてはならない


これも社風を作るものだなーと


アドバイスを受けた、C様ありがとう


C様は、大人ですね。


私は、どちらかというとクレームがあると、謝るより、


そのほかでカバーしてやるーと


いう気持ちであるが、やっぱり、お客様の信頼を損ねたことに対しては、


しっかりと対応しなくてはならない。


一から出直しである。


来年の今頃は、取引が復活している事を願う。

今日の一言


30代経営者と60代経営者の違い


私は、3代目である。


一番の株主は、父である、会長である。


私と会長世代の60代の違いは、大きな違いがある。


1、ネットの理解がない

2、モチベーションは、金であり、モチベーションとはと理解しない

3、IPOに対しての理解もない、飯の種でしかない


この三つの開きは大きい


IPOも、向こうからやってくるものではない、仕掛けるものである。

ネットを理解しない、理解しないから、投資の判断を嫌がる。

社員のモチベーションなんて、いらない、金であると思っている。


この三つの考え方の相違は、非常に難しい!!!



この説得に時間がかかりすぎてしまう。


IPO35歳、スピード、スピード、スピードが大切だが・・・・・・・・・・



しかし、株主を説得しなければならないのも、間違いない。。。。




年末に大きなプロジェクトを4社でやった。


最終的に合意に至らず


しかし、このプロジェクトが最後、ややこしい内容で終わってしまった。



その原因は、


私は、社長でトップのため、その場で決裁できる、


しかし、4社の担当は、専務であったり、本部長であったり、決裁レベルが違うため



ややこしい内容で終わってしまった。


ようは、私は、取引先を見てしかビジネスを考えないが、


先方は、上を見てビジネスをし、私を使って社内交渉をするという状況になる。



4社の社長は、私が良くないと、私がプロジェクトを駄目にしたと思っているような


本日の報告だった。


私からしたら、交渉決裂であり、その交渉をするのが当たり前と思うのだが、


先方は、違う捕らえ方をしていた。


「結論」


社長は、社長と交渉しないともつれる、いや、もつれたとき、ややこしい


やっぱり、社長は、最初は顔を出し、後は部下に任せることが一番であると、今日、理解した。


今後は、気をつけよう。

大クレーム


誤りに・・・・


弊社と長期間取引のある会社から、納期遅れの大クレーム


クレーム後の対応が大切だが・・・・


9月にもクレームがあり、その後の対応ミスも大きな問題・・・・・・



先方も大きな問題と取らえ、今年の取引は、「減らしいていく」とのこと


私の認識の問題も、大きかった。


一度のクレームで、社員が肝に銘じて仕事をしていると思いきや・・・


また、やってしまった。


これは、会社の体質の問題・・・・・


体質改善しなければ・・・・


俺も変わらなければ・・・・・


クレームを挽回したのに、またクレーム


これは、難しい。。。。。。。。


クレームを挽回したら、表彰しようと考えていたが・・・・・




1年かけて、挽回しよう。これからの取引が長いのだから、、、、、




会社と社員のベクトルを同じ方向に持っていこう!


取引先の優先順位、取引先のスタンス


これ大事。

あけましておめでとうございます。


ブログの継続って大変ですね。


でも、仕事の継続も大変ですね。


今年は、ブログの更新と仕事の継続をがんばります。


実行すること、継続すること



その二つをやった人が成功する世界です、この世界は・・・・・・


弊社の取引先の社長は、実行力があります。たまにヘマをするけど、


会社のスタンスがしっかりしている。


新商品をどんどん世の中に出す。まず実行する。その後、考える


その姿勢がすばらしい。


借金も多いですが



今年は、がんばるぞー


ブログの継続、計画の実行!


今日、改めてスピードの大切さをしった。


今の時代、スピードが一番大切である。


ネットの世界も、今日新しいアイディアも明日は古い、本当にそんな世界を実感させられる



先日、トリンプインターナショナルの吉越様とお話をする機会があった。


スピードがすべて、2分以内にものごとを決める。そのための準備がしっかりされているから凄い!


残業をしない、残業しないためにはどのように、準備をすればいいか・・・・


だから18年増収増益を達成したのだと思う。


2006年も、もう終わろうとしている。


スピード優先で、お金を使う時代である。

自社でやること、社外を使って、スピードもってやること、

非常に大切である。


スピードのために、ちょっとお金を使って速くスタートさせる。


これが大切である。


2007年は、特にスピードだーーーーーーーー