昨日、ある新規ビジネスを検討している会議をした。


非常に発展性のあるビジネスプランである。


投資コストが掛かるが、ばける可能性がある。


競合他社も気づき始めている。


ちなみに、わたくしは、2007年からやろうと思っていたが、


進んでいないのが現状である。


ITは、面白いな。


年内スタートをする予定である。


検討検討

損益分岐点が下がっている。


売上ダウンである


早急に対策をしなければ、命とりになる。


間違いない。



新規事業と既存モデルの業務見直しをしなければ・・・・・



急げー


2008年は本当いすごい時代になる。


コアコンピタンスがない会社は生き残れない。


まちがいない。


新入社員の意識の低さに苦言


これから生きるためには、信頼を勝ち取る必要があり


今年それが無理なら、他社に行ったほうがいいと話しました。


上司の信頼を勝ち取らなければ、今後仕事ができないこと。


外に目を向けて、仕事をしろ



夢をかなえる象を読めと

非常にいい本である。


みんなやろうとしてんねん。本読んでるねん。でも、できへんねん。


実行だーーーーとね。


夢をかなえるゾウ/水野敬也
¥1,680
Amazon.co.jp


今月からWEB販売をスタートし、リスティングとアフィリエイトで広告をスタート


いよいよ、物販をはじめました。


一週間経ちますが、アクセス数は、あるものの、まだ売れていません。


もっと売れると思いました。


毎月の投資に対して、効果はどの程度にあるのか・・・・


今後が楽しみなのと、心配なのと両方です。


がんばります。





非常に難しい時代になりましたね。


原油高、素材高


百貨店も売れず、昨年80%


弊社も売上ダウンです。



そんな時代をどう生き抜くのがいいのでしょうか?


IPOのメリットもなく、停滞感のある世の中ですね。



非常に難しい・・・・・


悩み中である。



5月8日~13日


私の同期で、ダーリンの前職のメンバーだったK君の挙式がハワイにて。

私たちのハワイ挙式に来てくれ、

それに感動したのでハワイで挙式をすると言ってくれているありがたい人。

奥さまのAちゃんも、付き合った当初から紹介してもらい仲良しなので、

二人の晴れ姿を見るのが本当に楽しみだった。


同じ理由でハワイで挙式したN君&Kちゃんの挙式は、私の妊娠9ヶ月と重なってしまい行けず、

残念な気持ちでいっぱいだったので、今回は迷わず行くことに。


ムスコの8ヶ月になった日の出発ということで、8ヶ月記念旅行か・・・


飛行機には、沖縄や広島で乗ったこともあったので、あまり心配はしてなかったけど

行き6時間、帰り8時間という長時間フライトと時差だけが心配だった。

でも、その心配も杞憂だったわ。

行き帰りとも、けっこう寝てくれたのと、

帰りは後ろの席の人が、子供好きでいないいないばぁで、ず~っと遊んでくれたこともあり、

一気に到着することができてよかった。

オーダーしておいたベビーフードも和光堂のものだったし、

(彼はまだ食べられないものもあったりしたけど)

ベビーに対する配慮もすごくちゃんとしていて安心。


時差に関しても、いつもよりちょっと多く寝てます、くらいの感覚で、

日本に帰ってすぐ、日本の生活リズムに順応してました。

ハワイでは、いつも行かないディナーに毎晩連れて行っても

時差のお陰でぐずらないという利点すらあり。


初めての海外旅行、プール、ビーチなどなど

かなりエンジョイしたし、私もリフレッシュできた。

エネルギーチャージには、ベビ連れでもやっぱりハワイと思わせる旅行でした。



オススメ度 ★★★☆☆


住野 公一
アホな二代目につけるクスリ―継承は創業より楽しい

オートバックスセブンの社長の本である。


田辺経営の社長からすると、こんなに後継者への継承が


うまくいった会社は、ないらしい。



三代目の私としては、いつかこのような状態になることを望む。。。。。。。。。


日々、喧嘩である。


日々、方向性の違いである。


日々、退職しようと考える。


会長が元気なうちに、他にしたいことがたくさんある。


しかし、社長としてのやりがいもある。



2007年 弊社の業界は、大波がくる。


その大波は、おおくの会社を飲み込み、多数の倒産が相次ぐ


倒産後は、商品の評価価値が下がり、流通に流れる。


安い商品が流通に流れ、さらに業界のマーケットは崩壊する。



その業界に生き残るのは、・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




ものビジネスの業界は、これから、本当に淘汰の時代がくる。


会社が淘汰されても、商品が淘汰されない(なくならない)


キャベツと同じで、豊作の時は捨てる。


そうすれば、流通在庫にならない。


しかし、キャベツと違うものは、捨てることをしないので、


流通在庫として、マーケットを崩壊させていくのである。


流通在庫と消費者のバランスが悪い業界は、どんどん崩壊していく。



二代目、三代目の社長は


実際、会長などの意見があり


抜本的な改革ができない。



これが問題である。


抜本的な改革とは?


いままでのすべてを否定する改革である。


それができない。


それが正しいかどうかは別として、やるべき、時期に来ているかどうかは


判断しなければならない。



今までを否定して、いや、いままでは、良かったとして


これからは、違う。


抜本的な改革が必要である。

ひとつひとつ、見直さなければ、今の倍の売上は出せない。


今の現状を守っては、今のままである。。。。



抜本的改革の時期に来ている。



今日、ある取引先と話をした。


横柄で、嫌な対応をされた。


そんな会社と取引する必要はない。


しかし、売上は下がる


WIN-WINの関係でない会社は、お断りしよう。


お互いに尊重し合い、お互いが切磋琢磨してビジネスをする取引先以外とは


取引しない。



そのことを、今回決めた。


売上関係なく、横柄な態度、偉そうな会社


すべてお断りである。


たとえ、売上がダウンしても。


絶対に。