二代目、三代目の社長は


実際、会長などの意見があり


抜本的な改革ができない。



これが問題である。


抜本的な改革とは?


いままでのすべてを否定する改革である。


それができない。


それが正しいかどうかは別として、やるべき、時期に来ているかどうかは


判断しなければならない。



今までを否定して、いや、いままでは、良かったとして


これからは、違う。


抜本的な改革が必要である。

ひとつひとつ、見直さなければ、今の倍の売上は出せない。


今の現状を守っては、今のままである。。。。



抜本的改革の時期に来ている。