魔王いっぺいのゲームブログ -16ページ目

魔王いっぺいのゲームブログ

ゲームブログの記事に使用する画像はWebで拾ったものがメインで、グラフなどはデータを元に一部自作してます。

いっぺいの原点です。

RPGツクール タイトル

これが初めてテレビで紹介されたのは約20年前。
発売が待ち遠しくて、何回もゲームショップに向かいました。
(なんか発売がめちゃめちゃ延びたような記憶があります)

RPGツクール フィールド RPGツクール バトル

作ったゲームを兄弟や友達にやらせるのがすごく楽しかったなぁ。

生涯で一番ハマったのは間違いなくこれです。

ところで最近、海外のRPGツクールユーザーと意見交換できる場所を見つけまして、つたない英語で頑張ってるうちに色々フィードバックを貰えるようになりました。

いえ いえ2

↑「床が水タイルっぽい」という指摘を受けて、直したり。

趣味が合うと、言葉の壁は越えやすいですね。

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↓スクリーンショットとマップチップ追加しました。
HPタイトル
→ RPGの卵 ←

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マップチップ作成にハマりました。

フィールド フィールド_ヘル

色の組み合わせでどんな雰囲気になるか試すのが楽しい!!

おしろ おしろ_ヘル

色の組み合わせを試しまくったおかげで、何となく分かりました。

ダンジョン ダンジョン_ヘル

ファミコン当時(約60色)の配色はドラクエに限りなく近付く!(笑)

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↓ホームページのアイコン作りました。
HPタイトル
→ RPGの卵 ←

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→ RPGの卵 ←

モンスターの絵②

絵を追加しました。

グリッド線を表示しないで描くと、より自由な線が引けますね。

ドット絵は四角いフレームを感じさせちゃダメ。

32×32のスペースを使い切らないテクニックを覚えたいところです。
バンブー

バンブーというツールを買いまして、ペン感覚で絵が描けるという代物なのですが、これでひとつレトロゲームのグラフィック作成に挑戦してみました。

ついでにホームページも作成しましたので、興味があったら覗いてみてください。

→ RPGの卵 ←

モンスターの絵

今のところRPGのモンスターがメインですが、時間を見つけて色々アップしていこうと思います。
いっぺいのゲーム批評-激神フリーザ

ファミコンソフトです。

小さい頃、全クリ直前までいったのにファミレスに置き忘れて無くしたというトラウマがあります。

今日、秋葉原で見つけて買いました。アダプターも買えたので、スーファミでプレイできます。

で、やってみたら、

いっぺいのゲーム批評-激神フリーザ2

すんごい面白い!

戦闘アニメーションもかっこいいし、今のバトルゲームに負けてません。

ゲームバランスは漫画に忠実な感じです。戦闘力が実感できます。

フリーザがとにかく強い!(下手にセーブするとクリアできなくなります。)

自分達もどんどん戦闘力が上がっていくのと、漫画とは違う展開に持っていけるのが醍醐味ですね。

休日をフルに活用して、1日で全クリしちゃいました☆
いっぺいのゲーム批評-カルドセプト

TSUTAYAの中古で見つけました。

カードバトルとモノポリーを足したようなゲームです。

昔コンプしたんですが、懐かしくてまた買っちゃいました。

プレステで300円☆

いっぺいのゲーム批評-カルドセプト2

北欧神話の世界観とドット絵キャラの組合せがいかにもゲームらしくて好きです。

一枚一枚の絵が本当にキレイで、美術品を収集してるような気分になります。

怖いモンスターの絵も、召喚するとコミカルなドット絵キャラに変身。

ストリングスがメインの幻想的な音楽も心地よくて、観てよし、聴いてよし!

ゲームとしては戦略的な要素が強いのですが、ダイスの目にも大きく左右されるため、熱中度は高いです。

デッキ強化にハマって思わず夜更かししてしまいました。
ハード累計出荷(販売)台数 その1
いっぺいのゲーム批評-ハード出荷台数1

ハード累計出荷(販売)台数 その2
いっぺいのゲーム批評-ハード出荷台数2

国内のハード累計出荷台数を調べてみると、プレステやプレステ2はファミコンやスーパーファミコンを上回っていたことが分かりました。家庭用ゲーム機の出荷台数が目に見えて落ち込むのはプレステ3以降です。

(データの出典)
ゲームデータ博物館 last up date 2012/06/11
歴代ハード累計出荷(販売)台数 平成24年5月27日時点のデータ
http://gamedatamuseum.web.fc2.com/hardhistory.htm
いっぺいのゲーム批評-年少人口の推移

年少人口(0~14歳)とゲーム機の発売日です。

1985年 2,600万人(ファミコン・・・1983年)

1990年 2,250万人(スーパーファミコン・・・1990年)

1995年 2,000万人(セガサターン・プレステ・・・1994年)

2000年 1,850万人(プレステ2・・・2000年)

2005年 1,680万人(プレステ3・・・2006年)

ファミコン時代、日本には2,600万人以上の子供達がいました。
年々その数は減っていき、次世代マシン登場後、2,000万人を切ります。
プレイステーション3が発売された頃には1,700万人を下回り、
ファミコン時代のおよそ3分の2まで減ってしまいました。

(総務省統計局の公表データより)