先週の日曜日
おばあちゃん家でのクッキー
暖かい縁側で、気持ちよさそうに、ひとりでお外を見ていました。
家にいるときと同じように、実家にいるときが落ち着いているのは
多分、飼い主の心を読んで・・・いるのだと思います。
ワンちゃん友達のお家におよばれすると
すぐに玄関に逃げ込んで、帰りたい・・・になっちゃうのにね。
おばあちゃん家にいると、私が和んでいるからかなぁ。
一緒に渋茶でも飲みますか!
先週の日曜日
おばあちゃん家でのクッキー
暖かい縁側で、気持ちよさそうに、ひとりでお外を見ていました。
家にいるときと同じように、実家にいるときが落ち着いているのは
多分、飼い主の心を読んで・・・いるのだと思います。
ワンちゃん友達のお家におよばれすると
すぐに玄関に逃げ込んで、帰りたい・・・になっちゃうのにね。
おばあちゃん家にいると、私が和んでいるからかなぁ。
一緒に渋茶でも飲みますか!

海外ドラマが好きで、ドラマチャンネルをよく観ています。
今の話題は、「GOTHAM / ゴッサム」
かなりの頻度で、番組宣伝が入ります。(ちょっと、多すぎのような気もしますが・・・)
公開に先駆けて、数か月くらい前に始まる番宣ですが
最初は、ワンシーンくらいから始まって、公開近くなると徐々に、より詳しい内容に変わってきます。
全体エピソードの解説があったり
出演者のインタビューがあったり
見逃し者向けにシリーズ前作からの再放送が組まれたり
どんどん、中身が濃く、CM時間も長くなってきます。
最初は興味がなくても
「へぇ、この俳優が出演するのか」
「そうか、前回はここで終わったんだっけ」
など、知識が増えるほどに期待感も増していきます。
さすがに、うまいですね。
時間経過と情報量のさじ加減。
計算されつくした演出だと思うのですが
うまく関心を引くように出来ています。
例えば、自社のお客様に向けて
この時間経過と情報量に工夫を凝らしながら、販促物を作ってみる
伝える側として、参考にしてみたいですね。

CRMを活用した方法に、目標管理との併用をお勧めしています。
新規顧客が、月にどのくらい増えてほしいか
来月、何枚の見積発行を目標にするか
こうした目標数値をたてて、実際の数値と比較していきます。
お勧めする第一の理由は
・入力した途端に、成果が見えること!
CRM(顧客管理)システムの場合、入力したデータを後で活用することが主流になるため
活用のサイクルがしっかりと出来上がるまでの間に
入力作業が負担になり、継続しない要因になる場合があります。
でも、入力することで目標との比較ができるようになれば
その場で成果が実感できるようになります。
その上、ステップを明確にし、それぞれの行動を細かく分析することで
問題点も解りやすくなります。
followup-CRMでは、こうした目標管理から実績までを
リアルタイムで分析できる機能も備えています。
是非、無料トライアルでお試しください。

データ分析のひとつに、市場規模など人口や世帯などの統計数値を参考に使いたい場合が出てきます。
こうした分析データも、今ではインターネット上で簡単に閲覧することができます。
EXCELなどにダウンロードできるので、転記やデータ加工の手間も大幅に軽減できます。
営業会議資料に、月次や年次のまとめ資料などにも活用できます。
それらを取り纏めてくれているサイトをご紹介します。
【保存版】企画書に使いたい統計データが見つかる、調査レポートサイト厳選9個+α | Find Job ! Startup

Chrome(ブラウザ)を使っていて、誤ってパスワードを保存してしまった!
古い記憶されているパスワードを消したい!
ブラウザが記憶してしまったパスワードを削除する方法です。
■ウィンドウ右上の ≡ マークをクリックし「設定」を選択します。
■設定画面下に、「詳細設定を表示」のリンクがあります。これをクリックします。
■パスワードとフォームのカテゴリーに□パスワードの保存を確認する の「パスワード管理」をクリックします。
■保存してあるパスワードの一覧が表示されます。
一覧にマウスを当てると、行が選択され × 印が右側に現れますので、それをクリックし削除します。
もし、ブラウザで、ID/パスワードを記憶しないようにしたい場合は、
○「パスワードとフォーム」で「パスワードの保存を確認する」のチェックを外すとパスワードを保存しなくなります。
○「ワンクリックでのウェブ フォームへの自動入力を有効にする」のチェックを外すとフォームの自動入力機能が無効になります。
詳しい説明 はこちらを参考に
https://support.google.com/chrome/answer/95606?p=settings_password&rd=1

DMやメールなど 、販促ツールを使う場合、その反応率をみることはとても大切です。
メールやブログなど、インターネットを使った販促では、自社のサイトや商品のランディングページへの誘導のために、そのURLを張り付ける場合があります。
このURLを、どれだけの人がクリックしたか・・・を知ることができるツールをご紹介します。
使い方としては、
・メールの文章を変えるとこに、異なる短縮URLを作成しその反応率を比較する
・ブログなどの記事ごとに替えてみたり
・ランディングページであれば、長いページの中で異なる短縮URLを入れておき、どの段落でのクリックが一番多いか
などを計測することもできます。
この反応率を参考にすることで、ブログやメールの記事の内容を検討したり、キャッチコピーを比較検討したりすることができます。
いろいろとパターンを変えて、試してみることが大切ですね。
Googoleのツールなので、簡単! 無料!でお試しいただけます。
■まず、誘導したURLの短縮URLを取得します
短縮URLの取得先はこちら↓
誘導したURLを入力して、Shorten URLボタンをクリックすると、短縮(SHORT URL)が生成されます。
Googleにログインをして操作すると、図のように過去の履歴も参照することができます。
■分析結果を見る
図のDetailsをクリックすると、分析結果を表示することができます。

クリック数、日付、地域などの分析データをみることができます。
ただ、これ以上細かなデータ(例えば、日本のどこかなど・・)は参照することができないのはちょっと残念。

数十年に渡り、クライアントさんのCRMシステムの構築、データ分析のお仕事をお手伝いしながら学んだこと
■女性比率、
■顧客満足度
■新規ユーザー比率
どの数値も、不思議と統計を取り始めると値が改善されてきます。
経営者がそれらの数値フォーカスにすることで、マーケティングや企業戦略が集中する結果です。
経営者が、
-数値に、関心を持つこと。
-数値の経過を追うこと。
-改善策を打つこと。
結果、さらなる改善点を見つけること。
マーケティングの基本を考える上で、とても大切なことだと教わりました。
どこに、焦点をあてるかは、経営者の判断。
本当に、CRMシステムを活用するのは、経営者、管理者の仕事です。
”店頭にお客様がたくさん来るといいな。”
-現在の来店者数、把握できていますか?
”顧客単価をアップしたいな。”
-もっとも売れている商品の単価はいくらですか?
まずは、現状をしっかり数値でとらえて、目標値を決めて、さまざまな戦略を打ち、
その、戦略の善し悪しの裏付けを数値で把握します。
そのために、
例えば、「店舗ごとの月の売上金額」 よりは、「一日あたりの来店者数」、「ひとりあたりの売上金額」の数値をとらえておくほうが、マーケティング戦略などの分析に直接活用できる数値になります。
CRMシステムを使ったり、もし、IT化導入のハードルが高ければ、少し手間がかかりますが、手作業でも実施してみましょう。
数値を把握することで、検証ができるようになり、さらなる改善策も考えることができます。
全体の目標の数値を使って、より詳細レベルの目標数値を設定します。
例えば、20%売上をアップさせるためには、平均購買金額/客数から考えて、ひとりあたりの売上を2万円アップしたいとした場合、
それに見合うアップグレード商品や、キャンペーン商品を用意し、店頭で勧めて効果を日々検証する。
こうすることで、現場の販売担当者が確実に目標や結果を共有できるレベルにまで落とし込むことができます。
5年前の実績、去年の実績、前月対比、かならず数値は積み上げて、比較材料として利用します。
シーズンにより売上が大きくなる商品であれば、前年対比が必要になりますし、キャンペーン比較であれば、前回のキャンペーンとの比較検討が必要になります。
こうした数値は、そのときに収集しておかなければ、後から推測や作り出すことができない値です。
日々の数値を大切に蓄積しておくことが、経営戦略を練る場合の必要な事柄になります。
長い間、いろいろなクライアントさんの分析数値を扱っていて、いつも思うのですが、数値って本当にすごいパワーをもっています。
現場、商品を知り尽くしている経営者やマネージャーが、しっかりと向き合うことで、すごい効果も期待できます。
是非、今日からでも、数値の積み上げ、始めてみてください。

メールやDM、カタログなど一通りの販促ツールは持っています。
でも
こんな風に、それらのツールを見直してみるとどうでしょう?
挨拶メールの文章
カタログの送付表
はがきの文面
仮に、これらを事務的な(無礼がないように)ツール
のように考えていては、なかなか差別化まで発展しません。
これらを、ステップアップする商談の一つとして考えてみることで
これらのツールを大きな武器に変えることができます。
例えば
カタログ請求をしてくださったお客様に
次にしてほしいアクションは何?
このように導線をつなげるのが、これらツールの役割です。
そのような文章になっていますか?
仮に、その後のアクションに繋がらない(効果が出ていない)場合には
文章加えたり、表現方法を見直しながら改善していくことで
有効な商談ツールにすることができます。
こうした小さな積み重ねで
強い営業を作っていってください。

ホームページを充実させること
DMやカタログを整備すること
顧客データを活用する際に、絶対に必要なのが
こうした媒体(コンテンツ)です。
どんなに、タイミングよくアプローチを繰り返しても
こうしたコンテンツに魅力がなかったり
引き付けられるものがなければ
大切なお客様は、目の前を素通りしてしまいます。
試行錯誤をしながら、コンテンツを磨いていく。
それには、検証とそれに基づく改良が必要になってきます。
顧客データを活用して、できるだけ小さな単位で
この検証と改良を繰り返していきましょう。
かつ、そのサイクルは短ければ短いほど
完成度を短期間にあげることができます。
お客様の反応を蓄積していきながら、効果を検証する。
そのためには、アプローチに対する反応を測定できるツールが必要です。
それを実現するのがCRMシステム(followup-CRM)です。
顧客データを活用したマーケティングに必要なのは
こうしたコンテンツと連動した、設計図(仕組み)です。
できるだけ、早く自社の商品やサービスにあった仕組みを作り上げる
それが、継続した売上をあげる一番の近道です。
デモデータを見ながら、簡単に使い方が習得できる「デモID」をご用意しています。
是非、導入・活用をご検討ください。

商品・サービスの形態が
「標準化・画一化・多店舗化」
から
「個性化・多様性・個店化」へ向かっています
顧客データの活用に置き換えると
一斉DMや、ステップメールなどの
画一的なアプローチから
One to Oneの情報発信へ
個別のニーズにあったアプローチが必要になります。
お客様ひとりひとりの
生き方や
感性
までもが
感じ取れて
それぞれに柔軟に対応ができる
ひとりひとりの個客を大切にする
キメ細やかな商いを目指す
そんなコンセプトで 創り上げたのが
followup-CRM です。
簡単にお試しできる、デモIDをご用意いたします。
是非、実際に触れてお試しください。