
メールやDM、カタログなど一通りの販促ツールは持っています。
でも
こんな風に、それらのツールを見直してみるとどうでしょう?
挨拶メールの文章
カタログの送付表
はがきの文面
仮に、これらを事務的な(無礼がないように)ツール
のように考えていては、なかなか差別化まで発展しません。
これらを、ステップアップする商談の一つとして考えてみることで
これらのツールを大きな武器に変えることができます。
例えば
カタログ請求をしてくださったお客様に
次にしてほしいアクションは何?
このように導線をつなげるのが、これらツールの役割です。
そのような文章になっていますか?
仮に、その後のアクションに繋がらない(効果が出ていない)場合には
文章加えたり、表現方法を見直しながら改善していくことで
有効な商談ツールにすることができます。
こうした小さな積み重ねで
強い営業を作っていってください。