憧れの秋の紅葉🍁の

涸沢カールへ行って来ます!


涸沢カールは、北アルプスの中でも

絶景の場所。


上高地から徒歩で6時間す!



夜中に家を出て、

午前4時にさわんど駐車場に到着。

5:40起床。

6:00のバスはいっぱいになったが

6:10にはすぐに臨時バス来た。


ていうことて、

さわんどから上高地へ🚌

向かっております!


天気も良好☀️


さわんど駐車場は広い。

バカ広い。


バスも、タクシーでも上高地に行けます。



涸沢小屋に一泊します。

涸沢ヒュッテも、涸沢小屋も、

今のシーズンは特に大人気で

ぜんぜん空きがなく。

連日確認して、前日に

奇跡的キャンセルが出て、

予約が取れたのだ!


来年は槍ヶ岳や穂高岳たちにも

チャレンジしたいので、

北アルプスの玄関口の下見も

兼ねて、紅葉🍁の絶景

見に行きます❣️



今回の山友は、長男。

絶景好きのため同行。




登山にも整体ショーツ!


私がヘアドネーションをしたのを

知っているせいか、

長く長く髪の毛が伸びていたJK次女も、

「私もヘアドネーションする!」

と言い出した。


私が行った美容室は

満室で、即日切りたかったため

鷺沼駅の別の美容室に行った。


カット前は

腰まである超ロングにまで

伸びていた。

バレー部で髪の毛お団子にするが

重たくて大変だったとか。


ビフォー


自分でちょきんと切って、

持たせてもらったら

重さズッシリ。


アフター


コロナ後は、自分で

髪の毛と用紙をJHD&Cに

送る様になったらしい。


31センチは余裕で超えていたので

小児ウィッグか、他の用途で

何かのお役に立ちます様に。




軽くなって、シャンプーも楽になり、

翌日、新しい髪型で

文化祭に行ったら

みんなに可愛い😍

と言われたみたいで、

ご満悦だった次女。




JKもはいてる整体ショーツ



JK次女の高校文化祭に行って来た。

 

最近また、

「学校行きたくない。クラスやだ」病で

ズル休みしたり、「文化祭行かない」て

騒いだり、落ち着かない状態だった。

 

文化祭に絶対に来ないで!

と念を押されていた。

 

そうなる前に

私が勝手に両親に声掛けしていたのが

バレてしまい、

 

「じーじこーこ来るって言ってたよ!なんで!!来ないでってあんなに言ったのに!!!」

 

嘘つき呼ばわりされ

大声で泣き喚かれ

ひどい!ひどい!

私の言うことなんか無視して!

 

と大怒りを買ってしまい。。。

 

 

「ごめんなさい。じーじこーこには適当に断っておくから。」

 

と行かない方向をほのめかしつつも、私の内心では諦めきれず。。

 

 

そして蓋を開けてみると、

文化祭一般公開の前日は

在校生だけで楽しむ文化祭の1日があり、

その日も物凄く憂いて嫌がっていたが

行ってみるとバレー部の友達と

回れる事になり、

めちゃくちゃ楽しかった様で。

これまでの不機嫌が半減して

ご機嫌気味で帰宅。

 

そしてさらに、次女が希望した

ヘアドネーションカットの予約を

私が昨日即取りすることに成功し

しかもその美容院に一緒に

付き添ってあげたことで

ご機嫌度が爆上がりし、

 

そしてヘアカットの結果も

「聖子ちゃんみたいに可愛い😍」

と大満足した。

 

その流れで、私は内心

「キターーー❣️」と心でガッツポーズし、

最後の攻めに持ち込んだ。

 

「ねぇ、じーじこーこ、やっぱり文化祭に呼んでもいい? いつまで元気に生きてくれるかわからないし、若いエキスに触れさせたいの。お願い🥺 アイスおごるからさ🤲」

 

と言うと、

次女あっさりok。

 

 

あんなに拒んでいたのに。

いくつかの条件が良い具合に

折重なって、気分が爆上がりした!

 

そしてなんと言っても

忘れてはならないのは、

極め付けのアイスクリーム。

 

アイス買うよ、を最後に

付け加えるとかなりの確率で

成功する。

 

 

私も嬉しい。

そしてじーじこーこも若い高校生に

触れて少しは刺激になっただろう。

 

 

 

 

90歳父、認知症が進んでいるが

こなれた手つきで

ブラックジャック、ボロ儲け。

最初に受付でもらった

160 ONGA(ここでの通貨)を

最終的には13倍の2,080 ONGAにまで

増やして帰った。

 

勝ち誇った父の表情の

晴れやかだったこと。

 

父は、一昨年まで毎年

ベガスにカジノしに通っていたからね。

 

「素人には負けないよ!」

自信満々で結果もバリ出していた。

 

そんな父の大勝に

何の興味も持たず、

しきりに「ね。もう次のとこ行こう」

と何度も何度も急かしてくる母。

 

ウケるわ〜、この夫婦。

 

その癖、どちらかが体調崩したり

入院すると物凄くお互いに心配する。

夫婦ってそんなもんかね。

色んな形があるもんだね。

 

次女の機嫌も治り、

両親に高校文化祭を体験させる事が出来、

親孝行に少しなったかな。

ならなかったかな。

 

 

 

 

そして、その後は、

大学のチア先輩たちと

30年ぶりの再会ランチに

行って来た照れ

 

自由ヶ丘のこのお店、

 

 

2025/9/11の災害級の大雨の日に

駅から溢れて電車バスを

待ち並ぶ行列の人々にお茶を

出していたのだ。

ていうことを先輩のFB投稿に

思わず私も、「そんな素晴らしいおもてなしができるお店、ぜひ行ってみたいです」

みたいなコメントをしたら、

あれよあれよという間に、

一緒に行こう!

という流れになったのだった。

 

行ってみると、お茶を配っていたのは

お店の方のご友人で、その方の

思いやり行動によって、

我々がお客としてこのお店を訪れることになり、

そして30年ぶりの再会のきっかけになったという

なんとも不思議なご縁のつながり。

 

一人の思いやりの行動から

つながった私たちのご縁。

 

ご飯もかなり美味しかった。

全てがこだわりの食材、

有機野菜、お肉は冷凍なしの直送。

美味しくて美味しい時間となった。

 

 

はくだけで元気になれる、整体ショーツ