山ガール活動69は、東京の奥多摩、

赤ぼっこ太陽

 

出発は、「ひので野鳥の森自然公園 管理棟」前の

駐車場に停めて、そこからスタート!

ここに5:30集合したら、一番乗りだった。

 

熊出没注意。 

東京都にもツキノワグマは生息しています。

 

ハプニング発生!

登山道に鳥の巣が落ちていた!

中にはピヨピヨ、生まれたてのヒナが2羽。

このままだと登山道と同化して

踏み潰されてしまう危険があり、

脇に寄せておきました。

 

蜘蛛の巣が大量にあった!

先頭を歩く友人が全部カットしてくれた。

 

タランチュラみたいなのもいた。

 

カエルもいた。

(写真中央。見えるかな?)

 

ウリ坊🐗が走り去る後ろ姿も目撃。

逃げ足が早くて撮影できず。

 

たくさんの獣との出会いにワックワク照れ

 

 

登山道の途中で、このような人工道を

渡る場面があった。ちょっと興醒め。

せっかく森の中を散策してたのに、

いきなり文明社会に引き戻されて。。。

 

毒性のある、トウモロコシに似た植物。

塔ノ岳下山途中にもいたやつ。

 

赤ぼっこ山頂からの眺め。

右側は、都会が見える。

左側には、山が見える。

どちらにしても、ちょっと霞んでいて

あんまり見えず。

冬に来たらクリアに見えるのかな〜

 

赤ぼっこ。

不思議な名前。

可愛いお供物がたくさん。

クマンバチがブンブン飛んでいたが、

普通に無視していれば平気。

 

倒木。

 

倉戸山にも登頂。

いちおう、山らしい。

 

黄色いキノコ。

 

白いキノコ。

 

行きに、脇道に移動した鳥の巣が

直射日光に当たっていた!

ヒナたちは暑さに弱っていて、

友人は管理事務所に電話した。

しかし休日ということで対応できる人はおらず。

木の股部分に乗せておいた。

 

人間の匂いがついてしまうと親は見捨ててしまう、

ということもあるようで、

素手では触らずにタオルを使って

巣の移動を行った。

親鳥がヒナたちを見つけて、

食料を与えますように。

 

 

おたまじゃくしが大量にいた!

ずっと眺めていると、時折空気を吸いに

水面にフラフラっと泳いでくる。

丸っこい体に、長いしっぽ。

中には手足が出てきているカエルになりかけの

大人びたおたまじゃくしもいた。

 

低山で、都会に近い里山、

登山というよりかはハイキングだったが、

たくさんの生き物との出会いで

めっちゃ楽しかった!

 

4:30 自宅出発

5:30 集合

5:40 登山開始

7:45 赤ぼっこ登頂

10:13 下山

 

 

なんだかんだ、5週間連続、登山してるよ!

 

 

 

はくだけで骨盤立つ、整体ショーツ

 

 

 

 

これまで、綿花(コットン)の花なのに

ピンク色が咲いていた。


なのに、今日は同じ株から

白い花が出現!



白いけど、微かにピンクの筋も

入ってる。


なぜなんだ?


紫陽花みたいに、

土のアルカリとか酸性が

影響して花の色に出るのか!?


私には分からぬ。


て言うことで、Geminiさんに

聞いてみた。


そしたら驚くべき事実が発覚びっくりびっくりびっくり



ナント!


最初は白い花として咲き、

受粉したらピンク色に変身すると!


白い花なのに

うっすらピンク色の線が

入っているのは、

まさに受粉したばかり

だったのかもしれない!


そして、今、お花を見に行ったら

ピンク色に変わっていた!!!びっくり



受粉成功したんだ!


と言うことは綿花の蕾が

出来るのね照れ


楽しみ照れ




恐らく、これが綿花になるのかな。

丸く膨らんで、

明らかに中に何か入ってる。

それは、綿花になろうと準備中の綿花かな。




楽しませてもらってます、綿花ちゃんには。

ありがとうございますニコニコ






はくだけで骨盤立つ、腰ラク、整体ショーツ



長男と次男が富士山登山して来た。


今朝のご来光🌅、

お裾分けです。


日本一標高高いところから

日の出を望んだんだね。


引きこもりの長男を

登山へ誘ったのが3年前。


はじめは、嫌々ついて来ていたが、

仙丈ヶ岳の黎明・朝日🌅に

感動して、時々登山にいく様になった。


いつも行く山を決めるのも、

コースを吟味するのも、

水の準備やら、

色々やっているのは

私だった。


しかし今回、長男が次男を誘い、

兄弟富士山登山が実現した。


これまで連れて行かれていた側だったが、

今回は

長男自身が計画を立て、

山小屋の予約もし、

往復運転して

バスの時間を調べたり、

全ての準備もして、

弟を高山病の危険性から守り抜き、

2人で無事下山して来た。



この成長ぶりに感動する。

とともに、山に感謝する。


山⛰️がそこにあるから。



ありがとう。




登山は、

自然の中にいる事で癒してくれる。

たくさん自分の足で歩く事により自信をくれる。

素晴らしい景色の感動をくれる。

天候の急変や獣との出会いの驚きをくれる。







はくだけ、骨盤立つ、整体ショーツ・パンツ